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クマです。
海兵隊本部から逃亡したので、新大陸で知り合ったお友達の集落で隠れてます。
彼らの文化は大変興味深いですし、有意義な隠遁生活を楽しんでます♪
集落は新鮮な水を手に入れられるように川沿いにあります。
酋長のキチキチさんが呼んでますね。
ちょっと行ってみましょう。
ちなみに、このワニは酋長のペットのガウガウ君です。
川の氾濫に備えて集落は高台に主要建造物を集めています。
この梯子が入り口ともいえます。
この高台からだと集落の全体が見渡せますね。
お♪
私を連れてきてくれたロン君のボートも見えますね。
この部族は基本的に名前は2音で表されます。
そして酋長などは名前の2音を繰り返して4音とするのです。
だから酋長の本当の名前は「キチ」ということになりますね。
この繰り返すというのは「偉大なもの」という意味が含まれるそうです。
やぁ酋長。御用ですか?
この吊り橋の向うの小屋の屋根裏部屋を好きに使って良いそうです♪
今まで草むらに寝てたので自分専用の場所を貰えたのは嬉しいですね。
って、私ここに居ついちゃうのでしょうか。。。
何でも私を匿うために罠まで仕掛けてくれているそうです。
って!!
危ない(汗)
落ちちゃう!!!
た、確かに足止めくらいは出来そうですね(汗)
これが現在の私の調査対象の神像リキリキです。
とても興味深いですよねぇ。
しっかりスケッチしておかないとね♪
こういった調査対象もありますし、しばらくは逗留させてもらうつもりです。
まぁお尋ね者になっているかもしれませんし、うかつに港にもいけませんしね。。。
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取り急ぎ写真がとりやすい場所にあったセットで物語を進めてみました。 |
レゴ/パイレーツ的冒険譚
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フロッグさんと脱獄してから、少し時間がたちましたね。 やっと探検の続きができそうです(笑) 先ずは新しい友達の家に案内してもらいます♪ |

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クマです。 牢屋からの挨拶になってしまいました。。。 隣の独房のフロッグさんが5分後に助けに来てくれると言ってくれてますが、どうなることやら。 謎の多い人です。 ドゴンッ! 牢破りを実行したみたいです! 火薬を隠し持っていたみたいですね。 次は私の牢を破ってくれるみたいです。 でも、すでに海兵隊に気づかれちゃったみたいだし、逃げ切れるんですかね? えっ? マス・マッチョが来る前に逃げないとヤバイ? よく分かりませんが、おかげで私も逃げれるわけですね。 と、とにかく外に出なきゃ。 フロッグさんが海に向けて何かを投げ込みましたね? 「ドブログ号カモンッ!」 なんのことでしょう? 投げ込んだカプセルから変な乗り物のようなものが飛び出してきました! 一体どういう構造なんでしょうね? この乗り物で逃げるらしいです。 おおっ! 速い!! 凄い乗り物だ! こんなの見たことないぞ! 別の海岸で降ろしてもらいました♪ フロッグさんにお礼を伝える際に船のことを聞いてみましたが「知らない方が良い」らしいです。 「今でない時、ここでない場所の怖い人に追いかけられる」からだそうですよ。 彼も自分の裏稼業のことは大々的に宣伝するつもりはないんだとか。 とにかくフロッグさんの秘密道具のおかげで逃げることは出来ましたから手帳などの資料を回収してきましょうね。 問題は、どうやって本国と連絡を取るかですねぇ。 お尋ね者になってしまったんでしょうかねぇ。 港に近づくのも危険だし、海賊に接触してみましょうかね。 なにか方法はあるかしら。。。 あっ。
私と別れた後、フロッグさんは海兵隊本部の目撃者たちの記憶を消しに行くんだそうです。 なにやら光線を浴びせると部分的に記憶を消せるそうで、便利な道具ですね。 益々興味が湧いてきちゃいますが、私の時代の物ではないみたいですから、私は報告書には記さないようにしますよ。 どうせ誰も信じてもらえませんでしょうしね。 |
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クマです。 先日の戦闘のあと城に迫っていたアンデット軍も兵を引き上げたので、私も帰りましょう。 書き溜めたレポートを本国に送る手配をしたいですしね。 私がクローチ砦に到着すると納品が終わった商人に出会いました。
砦に食料でも納品したんでしょうかね。 彼はジャックフロッグさんという名前だそうです。 エウロペ本国に本店を構える「カエル家」の店主だそうです。 店主自身が馬車に乗って納品するんですねぇ。 彼の好意で私も馬車に乗れることになりましたから、到着が早まりますね♪ 話を聞いてみると、納品だけでなくプレゼンもあったそうです。 拡散式光線銃がナントカって何言ってるのか私には分かりませんでしたが・・・。 彼は私の知らないことをイロイロしっているようです。 その知識には大変興味がありますね。 ネザーランド港への抜け道があるということで馬車が進みますが・・・。 青い制服を着た人たちに囲まれてしまいました。 偉そうな人がいうには、フロッグさんには密輸の容疑があるそうです。 彼らは憲兵隊で、フロッグさんが通る抜け道を見張っていたところに我々が帰ってきたんです。 どうやら私にもスパイ容疑とフロッグさんの商売の共犯の嫌疑がかけられているようです。 私、どうなっちゃうんでしょう? はぁ。 手錠まで・・・。 フロッグさんは「大丈夫だよ。今までも何とかなってきたから」って言ってますが・・・。 って結局は牢屋の中ですか! 海兵隊本部まで連れてこられて独房なんて・・・。 雑居牢じゃないだけマシですかねぇ。 各城の情報などは隠したから、軍事利用はされないで済みそうですが・・・。 どうなっちゃうんでしょうねぇ? −−−−− なお、名も無き憲兵隊の皆さんです。 本来は陸軍なんでしょうけどねぇ。 |
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クマが探検している世界での、海軍や海賊たちが持っている海図には、こんな地図が書かれています。 一部の平原だけが広がっている地域は、実際は未確認で発見していない勢力や村があるかもしれない・・・。 −−−−− レゴじゃないんですけどね。 各勢力の位置関係を考えるために「大戦略パーフェクト」のマップエディタで書いてみました。 だって暇だったんだもの。。。 とりあえず、海兵隊や商船が湾内に拠点を築いた根拠も想像できましたよ。 海賊や暗礁を避けると東側からの上陸は難しく、北の海岸線は北の王国に近すぎた。 湾内は遠浅になっていて大型船はスピードが出にくいが、波が安定しているという感じですね。 明日の夜から旅行なので準備しなきゃならないのですが、めんどくさいんですよね。
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