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クマです。 今日はプロスト城の近くの砂漠に布陣しているゴブリン達追い払うため、ロイテマン王国軍が出陣しました。ゴブリン達が布陣している地域は交易路にも近く、国内に悪影響を与えているのだそうです。 砂漠に着くとゴブリン達が前進を開始しました。 ゴブリン達と一緒にトロルが3体確認できますね。 王国軍は機動力の高い騎馬隊の突入で敵戦力を分断する戦略のようです。 この突撃力をとめることは難しいでしょうね。 騎馬隊が敵戦力を分散させ、敵本隊に槍隊の突撃が行われます。 しかし、分断した戦力が少なかったように感じますね。 激しい戦闘が開始されましたが、トロルが強力で思うように攻め込めていないようです。 騎馬隊が再突入してきました! あれ? 数が少ないようですが・・・。 あっ! 騎馬隊の一部が剣を構えて突入してきました! ちょうど再突入で分散したゴブリン王に迫ってますね。 的本陣も乱戦になってきましたね。 乱戦になったので双方魔法攻撃は行えなくなってます。 ゴブリンにも強者がいるようです。 騎士2人が手玉に取られてしまってますね。 騎士隊が押さえられてゴブリン王を捕らえることができませんでしたが、全体では王国軍が優勢ですね。 ついにゴブリン軍が敗走し始めました。 しかし王国軍は追撃しないようです。 騎馬隊がゴブリン軍の後方にアンデット軍を確認したそうです。 王国軍も重傷者が2名出てますし、体制を立て直すために城に戻ることになりました。 今回は、交易路の安全確保が達成されたので作戦の目的を果たしたと判断したんですね。 私も城に戻って、安全になった交易路を通ってネザーランドに帰りましょう♪ −−−−−
とりあえず、ゴブリン軍の紹介。 盾が欲しいなぁ。 ついでにアンデット軍も紹介。 ドラゴンも居るとか居ないとか。。。 |
レゴ/パイレーツ的冒険譚
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クマです。
今日はクローチ砦を出発し、ロイテマン王国プロスト城を目指します。 ロイテマン王国は現在最大勢力であり、その本城であるプロスト城は最大の城郭といわれています。 クローチ砦から北に3日間進むと大きな城に到着しました。 早速、呼びかけてみましょう♪ すみませ〜ん! 旅のものですが中に入れていただけませんか〜! クローチ砦のライバック公の紹介状もあります〜! えっ? こっちは裏門? 立派な扉だったので入口かと思ってしまいました(汗) 正門に回ったところ、道化師が出迎えてくれました。 こんにちは♪ 跳ね橋を下ろしてもらえますか? 下ろしたよって。。。 中に入りたいので落とし格子も開けてくださいよ! ・・・・。 最初からそう言えって、分かっててふざけてるでしょ! あ〜! もう! 危ないですよ! やっと中に入れてロイテマン王国国王ミューゼル2世に謁見が出来ました♪ 最大の軍事力を誇るだけあって、貫禄がありますねぇ。 ミューゼル2世によると、3日後に軍事行動があるそうですので、私も付いていきたいと思います! 今度は落ち着いてアンデット軍を観察しましょうね! −−−−− 国名 ロイテマン王国 紋章 クラウン 旗 紺・金 本城 プロスト城 国王 ミューゼル2世 戦力 魔法騎士 3名(騎馬3頭) 重騎士 6名(騎馬6頭) 騎士 6名(徒歩) 槍隊 5部隊(20名) 弩弓隊 11名 魔術師 1名 −−−−− |

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ホプキンス「今日はブートキャンプで商談だが、ちょっと早く着いてしまったな」
ド・ド・ド・ドォ〜! 「♪新大陸にに行くぞ〜♪」 「♪こいつはどえらい大冒険〜♪」 「♪踏み出せ!」 「♪踏み出せ!」 「♪故郷にいたら味わえな〜い!」 「♪綺麗なあの子が大好きな〜♪」 「♪俺が誰だか教えてよ〜♪」 「♪共和国の兵隊さ!」 「♪俺の愛する大部隊〜!」 「♪俺の軍隊!」 「♪貴様の軍隊!」 「♪我らの軍隊!」 「大戦力!」 ムキムキ男「よ〜し!整列しろ!」 黒スカーフ「「ほら〜整列しろ〜!」 ムキ「もたもたするヤツぁ晩飯抜きで訓練増やすぞ!」 ホプ「まいど〜♪打ち合わせに伺いました」 ムキ「おう!私がマス・マッチョだ!」 黒スカーフ「よく来たね」 マッチョ「貴様!挨拶一つ出来ないのか!」 ドガッ!! 黒スカーフ「あふっ!」 ホプ「きゃ〜!」 黒スカーフ「アザース!」 マッチョ「分かったか!」 黒スカーフ「アアース!」 マッチョ「お前たち!俺はお前たちが憎いんじゃないんだ!愛の鞭なんだ!分かってるな!」 兵士達「サー!イエッサー!」 マッチョ「よぉ〜し!そんなお前たちが大好きだぞ!」 兵士達「「サー!イエッサー!」 マッチョ「褒美だ!グランド20周だ!」 兵士達「サー!イエッサー!」 マッチョ「走り終えたらプロテインが待ってるぞ!頑張れ!」 ホプ「つ、ついていけない・・・。」 結局、マス・マッチョからの注文はプロテイン50kgでした・・・。 |
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クマです。 身体も休めましたので、早速グルレリウス城を出発しましょう。 昨夜は、ニュールデン国王とアスミール騎士から伝承を聞くことができました。 この新領土がある新大陸には伝説に支配された地域があるそうです。 その地域にはドラゴンによって支配されていて人間が入植することを禁じているため、どの王国も支配していません。過去にドラゴンに近づこうとした国がありましたが、4匹のドラゴンによって滅ぼされてしまったそうです。 それ以来、この地域は5つの王国による割拠が続いています。 ドラゴンたちは硫黄や燐が好物で、そのため新大陸では火薬の原料が確保できずに火薬文化の未発達な状態になっています。我々がエウロペ大陸の本国から火薬を輸送してこなければならない理由はこれだったんですね。 また先日の武力衝突を私はベルナルディ王国とハーバス王国によるものだと思っていましたが、実際は謎の武装勢力がベルナルディ王国のハルト砦に迫ったために発生したのだと教えてもらいました。 武装勢力は暗黒魔術に支配されているアンデット軍団と野武士と呼ばれる軍団の2つが確認されているそうです。 未確認ですが、更に別の勢力もいるそうです。 ハーバス王国より西に進むことはニュールデン国王から禁じられてしまったので、私はロイテマン王国を目指すことにしました。
半日進んだところで、戦場の喚声が聞こえてきました。 どうやらロイテマン王国の部隊と謎の勢力が戦っているようです。 状況は一進一退ですね。 人間のような生物・・・。 彼らがオークと呼ばれる生き物でしょう。 確かオークは暗黒魔術に支配されていると聞いています。 ということは、戦っているのはロイテマン王国とアンデット軍団ということですね。 ロイテマン王国軍の方が強いようですね。 あっ! 指揮官が大きな生き物に飛ばされてしまいました! この大きな生き物はトロルと呼ばれる巨人族です。 騎士と兵士2人がかりでも苦戦してます。 巨大な狼も魔法で操られているようですね。 果敢に兵士が戦ってますが、彼も傷だらけです。 兵士の頑張りで狼は逃げ出しました! でもトロルを抑えることはできていません。 やはり巨人族は強いですね。 狼と戦っていた兵士と別の騎士がトロルの攻撃に参加しようとしましたが、不利を察したトロルが退却しました。 ここでの戦いも終了ですね。 戦っていた部隊の指揮官に挨拶をさせてもらい、これまでの経緯を説明させてもらいました。 彼はロイテマン王国国王の弟のライバック公で、クローチ砦を治めているそうです。 今日は彼らの砦で休ませてもらい、周辺の事情なども聞かせてもらいましょう。 特に武装勢力について教えてもらわないと、危なくて旅が続けられませんからね。 |
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クマです。
ハルト砦から西に向かいハーバス王国を目指して進んできたのですが・・・。 あれ〜? 危機的状況? なんとか旅人だと理解してもらえましたが、念のため王城で詰問されるそうです。 願ったりですが、拷問とかないですよね・・・? 騎士のウィンデルさんが事情をきいてくれました。 魔法も使える彼が、私を悪人で無いと言ってくれたので解放してもらえることに。 それにしても新大陸の諸国は魔法使いが重要な戦力になっているようですね。 ニュールデン国王にも謁見させてもらえました。 彼は魔法は使えないそうです。 −−−−− 国名 ハーバス王国 紋章 光 旗 赤 本城 グルレリウス城 国王 ニュールデン 戦力 魔法騎士 2名(騎馬2頭) 騎士 2名 槍隊 3部隊(9名) 弩弓隊 3名 守備隊 4名 −−−−− |


