|
クマです。 ベルナルディ王国の重要拠点のハルト砦に到着しました。 この砦より西はロイテマン王国との国境になると聞いています。 先月もこの先の平原で衝突があったそうなので緊張感がありますね。 やっと入口があった。 どっちが正面なのか分かりにくいですね。 どうも♪ 今夜泊めてください! ちゃんと王様の許可はありますから♪ この先に進むか、東に戻ってモッソ王国を目指すか、どうしましょうかねぇ。。。
西方は少々危険な感じなんですよねぇ。 明日、警備隊長と相談して決めましょうかね。 |
レゴ/パイレーツ的冒険譚
[ リスト | 詳細 ]
|
クマです。 ベルナルディ王国のメディシス城城門に到着しました。 これから呼びかけたいと思います。 前回は中に入れませんでしたからね。 今日こそは中を見て記録に残さないと本国に送るレポートが書けません。 って、やっぱり警戒してますね(汗) やはり中砲が装備されてますね・・・。 火薬が生産されていない新領土では砲の取り扱いには消極的だと聞いているのですが。 案内してくれた黒騎士(歩兵隊の隊長)ザキエフさんによると、どうも本国から密貿易で入ってきているようです。 探検に必要な領内通行許可証を護衛騎士アシュールさんと王国魔術師リアンさんの立合いのもと発行してもらいました。 これで領内で突然捕まる心配はなくなります。 今回は国王モンテ7世への謁見はできませんでしたが、また次回訪問した際にご挨拶させてもらいましょう。 今日は城の裏口からサキエフさんの見送りで出発します。 城の図面や詳細は軍事情報になりますから厳重に隠しておかないと危ないですね。 スパイ扱いされないように注意しなきゃ。 私はあくまでも学者ですからね(笑) さぁて、まずはベルナルディ王国のハルト砦を目指しますかね。
|
|
クマです。 ネザーランド港に到着したので、さっそく奥地に進みたいと思います。 でも・・・。 ここは海兵隊が駐留しているので、「行ってきます〜!」って訳にはいきませんねぇ。 ということで港の自警団に協力してもらいます。 彼に少しばかりのお小遣いを渡して、外に連れ出してもらいます。 理由はアテキーヌ基地への移動とかの書類を作成してもらいましょう。 港を出たら基地には向かわないで探検に進むつもりです(笑) っと海兵隊員が護送なら自分たちが行うと言って自警団と揉めてますね。 海兵隊がついてきちゃったら面倒なので自警団に上手く説明しておいてもらいましょうね。 先ずはメディシス城を目指して移動したいですね。
領内を移動する許可をもらわないと危ないですからね。 |
|
クマです。 海兵隊本部からでは探検に出にくいので、ネザーランド港に移動です。 本部に立ち寄った船団に乗せてもらいました♪ 私が新領土に渡ってくるときにお世話になったウィローハーブ号とハンマーバーグ号の船団です。 ドライフラワー号の遭難以来、火薬の取れない新領土では彼らの輸送力が重要になっています。 ハサン君が海賊がいると叫んでます! こんな海兵隊の勢力圏にまで海賊が入ってくるなんて、やはり活動が活発化しているようですね。 でもダウ級ですし、偵察でしょうね。 彼らも武装してますから戦闘態勢に入りますが、火薬が惜しいですから戦いたくないですね。 なんせ火薬が高騰してますから。 あっ! やはり逃げ出しましたね。 でも近くに海賊たちの本隊がいるかもしれませんし、我々も早く港に逃げ込むつもりです。 風を受けて全速力で西に進みましょう! 明日にはネザーランド港に到着予定です。
|
|
クマです。 軍艦コンスティチューション号が到着し、本国から海兵隊第9隊が本部に配属されました。 コンスティチューション号は本国に帰還する予定なので我々も搭乗する予定になっています。 しかし、ワンダンス先生と相談したのですが、この新領土の探検を続けるためにも今回は先生だけが帰国して私は残ることにしました。 私の報告書は先生に依頼人に届けてもらいます。 まだ接触できていない王国などを訪問して報告書を書いたら、更に報酬が期待できると思うんですよね♪ 第9隊を運んできたボートで、先生が軍艦に移動しますから見送りましょう。 先生、お達者で〜! 私も後から帰りますので〜! なんだか死亡フラグみたいな感じですね。。。 それはさておき、どうやって内陸部に移動しますかねぇ。 とりあえず、ネザーランド港から入るのが良さそうですから移動しましょうね。 そういえば、軍艦の編成が拡充されたそうです。
戦列艦級 コンスティチューション号 乗船11名(2名増員) ガレオン級 アフィーナ号 乗船9名(1名増員) ブリガンティン級 キャリアード号 乗船6名(1名増員) 白兵戦を想定しての増員だそうです。 |


