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クマです。 アキテーヌ基地に戻る予定でしたが、本部の沖合いに軍艦が到着するとのことで、目的地を変更しました。 あっワンダンス先生が呼んでます。 怒られちゃいましたね。 アルスト少尉と一緒に海兵隊司令官ウェルナー将軍と海軍デランシー将軍に報告です。 2階にいるのはエリザベート様だそうです。 貴族の出で、この新領土に農園を作ろうとしている女性実業家らしいです。 3日後に海軍旗艦コンスティチューンション号が到着する予定らしいので、それまではノンビリですね。 アルスト少尉はアキテーヌ基地に明日出発するそうですよ。 我々を連れてきてくれたんですね。 −−−−−
牢獄のある部分、2階と3階を各1段高くしました。 羽飾りが付いてると中に立てなかったので(笑) この海兵隊基地に出向している海軍将兵です。 デランシー将軍・連絡官リーブラ少尉・護衛官エーカー君です。 なんか、孤島に漂着したトリオ漫才みたい。。。 |
レゴ/パイレーツ的冒険譚
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クマです。 アキテーヌ基地にで報告を済ませ、ロベルト大佐から新書を預かってきました。 ベルナルディ王国メディシス城のモンテ7世に新書を渡します。 直接手渡せないので、騎士バラストに仲介してもらいました。 モンテ7世とバラストさんが新書を確認していますね。 なにが書いてあるのでしょうか? 先生を保護してくれたことへのお礼だと聞いていますが、それだけではなさそうです。 お城に一泊させてもらいたかったのですが。。。 見知らぬ武装勢力が進入してきており、軍事行動中であることから城に入れてもらいませんでした。 先生、入りたかったですねぇ。 とにかく武装勢力がウロウロしているのでは危険ですし、我々も急いでアキテーヌ基地に戻ることにしましょうね。 −−−−−
国名 ベルナルディ王国 紋章 ライオン 旗 緑+白 本城 メディシス城 国王 モンテ7世 戦力 騎士 2名(騎馬1頭) 魔術師 1名 槍隊 3部隊(9名) 弩弓隊 4名 弓隊 4名 中砲 1台 −−−−− |
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クマです。 今日は捜索のため新領土の川を溯ってます。 斥候が何かを見つけたようです。 おっ? 上流に兵士達がいますね。 紋章がライオン。。。 ワンダンス先生の資料によるとライオンの紋章はベルナルディ王国ですね。 この大陸で3番目に大きい王国です。 アルスト少尉が部隊に展開を指示し、戦闘態勢に入ります。 ベルナルディ軍も気が付いたようです。 歩兵部隊にクロスボウが支援についてますね。 なにやら見覚えのある人が見えるような・・・。 あっ! 我々と同じような服装の人物が割って入ってきましたね。 アルスト少尉が呼んでます。 行ってみましょう! 先生じゃないですか! 探してたんですよ! 1ヶ月も何してたんですか! えっ? 海岸に流れ着いて彼らに保護されたんですか。 で、元気になったので彼らに送ってもらいながら散策していたと。 あとの2人の船員は一緒じゃないんですか? ・・・。 そうですか・・・。 彼らは盗賊に襲われた際に・・・。 先生だけでも無事でよかったです。 とにかく一旦我々と戻りましょうよ。 ベルナルティ王国には改めてご挨拶に行きましょうね。 ではベルナルティ軍の皆さん、先生は連れて帰りますのでヨロシクお伝えください。 さぁ基地に帰りましょう♪
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クマです。 アルスト少尉の第7隊と一緒に目的地に到着しました。 新領土に展開する海兵隊のアキテーヌ基地です。 第4隊隊長のエドワルド大尉が城門を開けて出迎えてくれてます。 海兵隊副指令でアキテーヌ基地で指揮を執っているロベルト大佐に到着の報告です。 第2隊隊長のアレックス少佐も同席してますね。 今夜は基地で一泊します。 寝床はエドワルド大尉が手配してくれるそうです。 西側を以前キャリアード号の出向時にボートで一緒だった第8隊隊長のグース少尉がいるそうなので、寝る前に挨拶しておきましょうね。 ではでは、寝るとしましょう♪ −−−−− 新領土内の拠点なので海兵隊の管理下にあります。 あくまでも軍事拠点としての機能しか持っていません。 ここに補給物資を置いておき、探検や遠征に出ていきます。 アキテーヌ基地の正門です。 左側の城壁です。 裏門です。 落とし格子になっており、備品置き場が防壁代わりになっています。 右側の城壁です。 大砲2門と軍馬1頭に中砲2門と海兵隊3部隊が配備されています。 中砲は持ち出しが可能となっていて、戦場での展開が可能となっています。 3時間で一気に積み上げたので色がイマイチですねぇ。
今度、もう少しいじりたいと思います。 |
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こんにちは。 クマです。 遂に新領土に上陸です。 ここは新領土に設営されたネザーランド港です。 ネザーランド港は民間船も寄港できる新大陸で唯一の港であり、管理官が派遣され国民は本国の法の保護を受けることが可能となっています。 この港の守備隊として派遣された海兵隊第5隊も上陸しましたね。 第5隊隊長のブルーノ中尉と一緒にオニール管理官にご挨拶です。 オニール管理官は隣接する他国との交渉権も付与されており、外交官としても期待されています。 今回、海兵隊が駐屯することで防衛体制は強化されました。 彼らの指揮権は海兵隊本部のウェルナー将軍にあり、管理官に指揮権はありません。 駐屯部隊指揮官の第5隊隊長ブルーノ中尉です。 彼の隷下に第7隊が配備されています。 では!
4王家のどこかが遭難者を救助しているとの話が伝わってきましたので、私は第7隊と一緒に更に奥地に進みたいと思います♪ 隊長のアルスト少尉が列を乱すなと怒ってますね(汗) |



