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やはり軍艦である以上、専属の乗組員で構成されているべきと思ったので再設定です。
乗組員が軍服から変更されてます。 彼が艦長のギルバート中佐です。 エウロペ統一戦争では私掠船の船長としてイギリス軍で活躍していました。 統一戦争が終わりエウロペ立憲連邦共和国として再編されて海軍に転属しましたが、西方へ向かうジャクソン総督の軍事顧問として「西方諸島及び新領土探索軍」現在のアメリス軍へ志願しました。 本国の造船所で完成したエメラルド号をサブレ砦に届けることがアメリス軍としての最初の任務になります。 エメラルド号の乗組員たちです。 私掠船の頃からのメンバーで構成されています。 海賊みたいなものでしたから、海賊対策が主任務のエメラルド号にはピッタリの人選ですね。 −−−−− ・軍艦 エメラルド号 ・船形 ジーベック級 ・艦長 ギルバート中佐 ・副長 なし ・母港 サブレ砦 ・運用船員数 3名(乗船4名) ・戦闘要員 なし(0名) ・武装 大砲 なし 中砲 片舷3門(搭載数6門) 銃座 なし(船員用のライフル装備) −−−−− |
レゴ/船舶/海軍
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アメリス軍が新造艦を就航させました。 ジーベック級 エメラルド号です。 遂に海戦力を実戦配備ですね。 マストは2本、セイル数は縦帆2枚に横帆2枚です。 ジーベックフリゲート級のような編成になってます。 スピード重視の装備です。 前からです。 船首像はありません。 左側から。 中砲3門と比較的重装備です。 ちょっと手狭ですね。 後ろから。 横幅が6ポッチだから細長く感じますね。 右側から。 再構築した際にキャプテンの船を参考にしたので、まとまりが良くなってます♪ 今回はギミックを搭載しました。 開閉ハッチに武器類が入ります(4×4ポッチ)。 蓋を外すと、4段の深さの倉庫があります(3×2×4ポッチ)。 押し込めばフィグも入りますね。 蓋が閉まっている状態です。 前にも倉庫があります。 やっぱり狭いですね(4×2×4ポッチ)。 このハッチを開けるにはハシゴを動かさないとなりません。 閉まっているときは、こんな感じ。 細いので全体的に狭く感じますが、ジーベックの性質を考えると十分に再現できたかなと♪ −−−−−
・軍艦 エメラルド号 ・艦長 ヒューズ少佐 ・副長 なし ・船形 ジーベック級 ・運用船員数 3名(乗船4名) ・戦闘要員 なし(0名) ・武装 大砲 なし 中砲 片舷3門(搭載数6門) 銃座 なし(船員用のライフル装備) −−−−− |
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南海シリーズ時代に入っていたセイルが貯まってきたので、同型艦に使用しました。 既に完成していたピンネース級よりも小型船としての位置づけです。 ダウ級としてはホントは三角帆なんですが、三点止めだから良いですかね? 海賊と商船を守る護衛艦みたいな感じ? 構造は単純。 正面から見るとボートにしか見えない。 マストの下の灰色1ポッチがマストの角度を良い感じに保ってくれます♪ 後ろから。 ピンネース級との大きさの比較 新設アメリス軍のクロムウェル号だけは軍艦なので武装してます。
中砲は正面なら2門同時に、横は1門の発射が可能。 −−−−− ・軍艦 クロムウェル号 ・艦長 定めなし(主にヒューズ少佐) ・副長 なし ・船形 ダウ級 ・運用船員数 1名(乗船2名) ・戦闘要員 なし ・武装 大砲 なし 中砲 片側1門(搭載数2門) 銃座 なし −−−−− |
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余っているパーツで「赤ひげ船長の海賊船」が原型のアフィーナ号を少しイメチェンしてみました。 少しだけ雰囲気が変わった全体像。 といっても船体はいじってないですけどね。 変更点1 バウスプリットのラテンセイルの取り付け方法を変更しました。 ジャックカイトさんの記事を読んでからラテンセイルが気になって仕方なくて。 これで自然な感じにラテンセイルが張れます。 なお、正規品のラテンセイルに穴を開けたのは、無印で買ってきたレゴ用パンチです♪ 地味に便利だわぁ。 キャプテンのブラッディ・ソード号のように紐を巻きつけたかったですが、白糸しかなかったのでオリジナル設計を修正するだけに留めました。 船尾楼の砲台を増築。 まぁ、紐をとめる場所が必要になったので突起部分を作成する必要が出てきただけなんです。 防護板みたいに見えなくもないですね。 余っているパーツだけで組んでるからヒネリはありません。 飾りとして組んだだけの砲台装飾なので、大砲も左右30度くらいしか向きません。 でも現実的に考えると、真横を向くのも変な話なので、船尾砲として改めて設置ということで。 −−−−−
未整理になっているパーツ群のブラックの使い道を模索中です。。。 今回は20個も使ってないもんなぁ。 ブラックだけで3キロ以上が未整理なので、更にブラックで増築していこうかと思います。 今日は、その第一歩。 って片付ければ良いのでは。。。。 |
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海軍の新造艦が就航しました。 戦列艦級 コンスティチューション号です。 名前は有名な米海軍帆船から(笑) マストは3本、セイル数は縦帆1枚に横帆7枚です。 私の世界では、最大級の戦列艦です。 全体は一つ前の記事があるので省略。 主砲の4門は一斉射が可能です。 甲板にはハッチを2基設置してます。 ボートは自前で配備してます。 十分な広さなのでフィグを置いても広々です。 本艦の副長のエドガー少佐と同乗している戦闘隊司令官ミッチェル将軍が打ち合わせ中ですね。 本艦の艦長スコット大佐です。 海軍旗艦を任される操船技術に定評のある人物です。 既出の写真ですが、乗組員達です。 艦長のスコット大佐を中心に(左)副長エドガー少佐(右)料理担当シュレイサー少尉です。 その他6名が乗組員です。 この艦には海軍戦闘隊である第1戦隊が司令官のミッチェル将軍と一緒に乗船しています。
海軍戦闘隊は海外派遣隊の海兵隊とは別部隊です。 乗船時には艦長の指揮下に入ります。 (将軍には乗船中は指揮権が無く、アドバイザー扱いとなります。上陸時は指揮権が移ります。) 海軍第1戦隊は指揮官(肩章・黄)パドリス中尉が率いてます。 なお、海軍第2戦隊はガレオン級アフィーナ号に乗船してます。 −−−−− ・軍艦 コンスティチューション号 ・艦長 スコット大佐 ・副長 エドガー少佐 ・船形 戦列艦級 ・運用船員数 8名(乗船9名) ・戦闘要員 海軍第1戦隊(4名) ・武装 大砲 片側4門(搭載数4門) 中砲 なし 銃座 なし(船員用のライフル装備) −−−−− |





