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アメリス軍の艦艇に対抗して海賊が重武装化を進めているので、ダウ級も武装化が図られました。 左が「ダウ改級」で、右が以前からの「ダウ級」です。 全体的に大型化しました。 船首部分と船尾楼が大型化してます。 中砲が2門装備されました。 各ダウ級と並べてみました。 一番右のダウ級が今回追加した船です。 セイルが手に入ったので増産となりました。 これで民間のダウ級は2隻です。 アメリス軍のダウ級(ノーマルに武装しただけ)との比較 全体的に大型化しています。 −−−−− ・軍艦 グロリア号 ・船長 エンドレア ・副長 なし ・船形 ダウ改級 ・運用船員数 1名(乗船2名) ・戦闘要員 なし ・武装 大砲 なし 中砲 片側1門(搭載数2門) 銃座 なし −−−−− 余っている部品で構築できるお手軽船ですが、イロイロ遊べそうなので改造を重ねて生きたいと思います♪
もともと完成していないデザインだから、躊躇なく解体できますからね(笑) |
レゴ/船舶/海賊
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昨夜、海賊船アックス号を改修しました。
メインセイルを横帆に変更してます。 縦帆は設置方法を変更しました。 大きくなった船体を進めるためにセイルで甲板が埋め尽くされている感じです。 メインマスト自体が回転することで縦帆を動かしてましたが、改修に伴いメインマストは固定してます。 結果的にアメリス軍のエメラルド号を大きくしたようになりましたが、船としてのデザインは綺麗になりましたね。 やはりメインセイルを縦帆にするには大きなセイルの用意が必要ですね(笑) |
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海賊が新しい船を配備しました。
アメリス軍にも配備されたジーベック級です。 船型的にはボラッカに近い形で縦帆を装備しています。 そのため風上にも進みやすく、海賊行為に適した船になっています。 メインセイルは純正品ですが劣化が進んでます。 全景 エメラルド号より少し大きくなり、重武装になっています。 今回は小さな船尾楼を設置してます。 なお、船長の出身地は「カエル家」です(笑) 今回も船倉を設置してます。 床を外した状態 狭い船尾楼の船長室 船長室にも隠し倉庫 船長室は通常は梯子で塞がれてます。 船尾楼を後ろから。 モンスターをイメージしてみましたけどイマイチでしたね。 ホワイトとレッド、それにボートといった余っているパーツ整理のためにサクサクと積み上げてみました。 結構満足(笑) −−−−− ・海賊船アックス号 ・船形 ジーベック級 ・艦長 ギム ・副長 なし ・母港 リバタリア ・運用船員数 3名(乗船5名) ・戦闘要員 なし(0名) ・武装 大砲 なし 中砲 片舷5門(搭載数10門) 銃座 なし(船員用のライフル装備) −−−−− |
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赤ひげ船長の海賊船を延ばしただけのお手軽改造のみです。 船体延長のあと考えるのが面倒で甲板は未設置のままです。 アフィーナ号の姉妹間として海軍に配備されましたが、その後の権力闘争の影響で海軍から脱走したという設定です。 だって、そうしないとアフィーナ号と同じ設計になっている理由がw まぁいいや。 海賊船バーミンガム号です。 アフィーナ号の同型艦なので同じくガレオン級です。 海賊であることをアピールしまくっているセイルです。 アフィーナ号と同じデザインのセイルにドクロマークを書いてます(苦しい言い訳)。 船体を延長していますが、舷側が低く船体重量の増加を抑えているので、アフィーナ号と同等の速度が出ます。 操舵デッキはオリジナルのままです。 小物でゴチャゴチャしてます。 船長室は地図が貼ってあるくらいしか改造してないので省略。 ちょっと船尾砲と銃座を同時に使うのは無理がありそうですw 延長しただけなのでオリジナルのままの船内。 やっぱり甲板は欲しいですね。 ゆっくり改造しましょうかね。 この角度から見るとガレー船のガレアスタイプみたいですね。 寂しい感じだったので、鎖の設置と引き寄せ用の鉤付ヤリを置いてます。 見張り台が欲しかったので、無理矢理ですが増設してます。 単純計算で20メートルくらいの高さになるので、私は上りたくないですね。 元海軍士官のモディウス船長です。 バーミンガム号を奪って逃走しました。 実は、本国の貴族たちが彼のスポンサーとして私利私欲のために襲撃などを依頼しています。 モディウス船長と航海士達です。 彼らも元海軍です。 娘のエリーと副官のへーベルト君がサポートしてます。 モディウス船長に惚れ込んだ船員達です。 大型化に伴い運用船員数も1名増えてます。
−−−−− ・海賊船 バーミンガム号 ・船長 モディウス船長 ・船形 ガレオン級 ・運用船員数 7名 ・武装 大砲 4門 中砲 なし 銃座 4基 −−−−− |
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体力が回復してきたダメ大人のクマです。 昼間に部屋で大人しくしていながら、レゴを玩んでました(笑) ※誤字ではないですよ。「玩ぶ=もてあそぶ」です。 で、表題の通り遊びました。 部品の選別も済んでいないので、労力を少なくするためにルールを決めます。 拘り始めたらキリが無いですし、あとで言い訳になりますしね(笑) 1.オリジナルの設計を優先 2.取り外す部品は最低限にする 3.固定する形で追加する部品も最低限にする 4.少ない部品で甲板を作成する この4つです。 で。。。 こうなった。 少し舷側が高くなってます。 砲室でフィグがたつには1段高めて甲板を設置する必要がありますからね。 船首側から 傾斜を付けて船内との分離と移動経路の確保をしてます。 上から見るとこんな感じ。 甲板全景です。 まだボートしか設置してませんけどね。 船尾に至る甲板です。 船首側と同じく傾斜があるのと、移動用の梯子が設置されてます。 既存のドアも開きます。 オリジナルを変えていないので、中身はもとのまま。 タイルパーツは設置方法を載せるだけにするためです。 皆さんもご存知ですよね。 作成したのは、これだけ。 甲板は三分割して独立作成してます。 独立した3つの甲板が相互干渉で固定されるようにしてあるので、取り外しも分割して行えます。 この方が、それぞれの強度も安定するんですよね。 そういえば、ついでに中砲を追加してました。 これらの作業自体は1時間も掛からない作業なので、甲板を作りたい人もチャレンジしてみてはいかがでしょうか? オリジナルに最低限しか手を加えていないので、嫌だったら直ぐに元に戻せますし(笑) −−−−− こんな感じで、この船の改造は終わりにします。 ヤフオクで落としてから「いつか甲板を!」と思いながら放置していたのを仕上げることができました。 雰囲気は、よりガレオンに近づいた感じです。 船としての紹介は、まだ登場の背景を考えていないので船名のみで。 ダークシャーク2世号改めビックオルカ号です。 ズングリしている感じも、サメというよりはシャチですしね。 今回は改造報告なので、船の紹介は後日改めてアップします。 ではでは、元気になったので出かけてきます♪
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