|
肩関節の構造が単純な分、可動域が広いです。 アサルトライフルを両手で保持できます。 背面写真を見てもらうと分かるように、かなり単純な作りです。 スーツのボディと脚部分を合わせるとミニロボにもなります 少ない部品でも雰囲気を楽しめました こういうのは帆船とか建物とは違った面白さがありますね とりあえず試作だったので色に関しては再考したいですね。 間に合わせのパーツで形を出しただけだから茶色が浮き上がってますね |
レゴ/その他
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
これはこれでカワイイかも 手抜きに感じますが、良い感じなのですよ |
|
riskyさんがR28号を車で運んできてくれました♪
少し改造してくれたそうで、早速見せてもらいましょう♪
ちょっとコンパクトになりましたね。
riskyさんも得意げです♪
暑いからriskyさんはフードを脱ぎ、私もヘルメットを外したら・・・。
私を認識したR28号が全力で嬉しさを体現しに(汗)
これでは潰されてしまうので全力で逃げます。。。
ぎゃ!
R28号が転んだ拍子に頭部が外れて私を直撃しました・・・。
痛すぎます。
この状態でも喋れるようです。
とりあえず反省しているようなのでベースに連れて帰りましょうかね。
身体が小さくなったけど、逆にバランスがよくなったR28号の装備を確認。
先ずは格闘専用のハルバードですね。
プロポーションは良くなったかな?
背中は武器の固定ラックと隠し腕を追加装備しました。
胴体部分がスッキリしたので縦のバランスが取れたように感じます。
ブラスターを構えた場合も十分な稼動域は取れていますよ♪
肩の増加装甲兼武装管理システムは従来と同じですが、更にフレキシブルアームの追加で防衛戦闘等における面射撃力の向上を図っているそうです。
また、武器以外に追加ブースターを装備しての空間稼動効率の向上も行えるそうです。
全部そうの装備状態です。
さすがに重武装の反面、機動性は大きく犠牲になってますね。
riskyさんにお礼を言って、R28号と仲良く帰るクマでした♪ |
|
クマです。
今日は初めてのチャレンジに合わせて衣装換えです。
このスーツで大気圏外の活動も可能だそうです。
水色スーツ♪良い配色ですね。
これが人型アンドロイド「R28」号です。
設計者が過去のコミックの主役へのオマージュとして名前を付けたそうです。
あのアンドロイドは非武装だったはずですが。。。
宇宙空間での活動を前提としているため、脚は華奢です。
AMBACと射撃姿勢の安定のために脚を使います。
彼の主兵装である大口径速射ブラスターです。
バレルを長くとれていないので射程距離は私たちのライフル型ブラスターと同じくらいです。
ただし大口径なので破壊力が大きく、射撃モードを「拡散」にすることでショットガンのようにも使えます。
右腕には格闘用の打撃武器かライフル型ブラスターを装備しています。
ブラスターは装着しない場合は、腰のラックに固定することで携帯が可能になっています。
人間用の武器も使用可能です。
これは私のブラスターですね。
肩の可動式装甲にはハードポイントが設定されており、バズーカを装備可能です。
ロングバレルの武器を腕に装備できない彼にとっては唯一長射程のロングバレルの武器を装備する方法です。
射撃姿勢を背後から。
3つの武器全段発射による制圧射撃モードです。
バズーカは射撃体勢でないときは後背に背負う形に装甲が稼動して格納されます。
作業用に左腕をブラスターからアームに換装し、武器を全て外した状態です。
通常はこの状態で資源採掘などを行っています。
−−−−−−−−−−
メカって難しい(汗)
でも良いの。
これからノンビリと感覚を掴んでいくから♪
とりあえず初めてのロボット(いやアンドロイド)は完成♪
夏休み最終日に2時間悩んだ結果をアップでした(笑) |
|
仕分け中に見つけたパーツからセットが推測できる特徴的な尾翼を発見したのでPassenger PlaneのANA限定版が埋まっていることが分かりましたから、昨夜のうちに取り分けておいたので組んでみました。 昔のジェット機のデザインは小さいですね。
正面から。 当然ながらシートは一列です。 最近の旅客機のように横幅が無いです。 昔は大型成型パーツは使いませんから翼も複数パーツで構成されています。 このパーツ構成の美しさは勉強になります♪ 機内は窮屈そうですねぇ。 でも昔は感動したんですよ。 20年以上前に飛行機が出たときは箱を見ただけでもワクワクしたなぁ。 トランクルームですね。 密輸用トランクルーム? なぜか二重構造なんです。 このセット自体は2003年ごろのセットみたいですが、最近のセットには無い工夫が多く見られて楽しかったです。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
全1ページ
[1]





