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またまた興味ない人には分からない世界を。。。
っていうか同じ物に見えるんだろうなぁ(汗)
違うんだけど。。。
これがサブアームとしての主力になりましたね。
なにせ電動だから冬にも影響なく連射できますから♪
グロック17に連射機能を追加してあるグロック18Cです。
東京マルイの電動グロッグ18C(18歳以上版ね)にオプションを3点追加してます。
ライトを装着。
アッパーレールで重心バランスの調整。
ラバーによるグリップ力の向上→ヤードによる脱落防止も。
アッパーレールです。
ドットサイトなどの装着に使えますし、レール自体が裸眼用サイトになってます。
アッパーレールを前から。
銃口にはサイレンサー用のネジ山もあるので便利です。
ライトは東京マルイの純正です(笑)
ラバーグリップです。
これがなかなか良いんですよ♪
ヤードもあるので激しく動いても落としませんしね。
掌とのバランスはこんな感じ。
手にシックリきます♪
グロック18の特徴でもある、単射と連射のセレクターですね。
親指で切り替えることが出来る位置にあります。
ライトは右手人差し指か添えた左手での操作になります。
ライトは着脱可能です。
外すとグロッグ本体が見えてきますね。
ライトがないと普通にハンドガンですね。
昼間の使用だとライトがデッドウェイトなので外してしまうんです。
この状態だと軽くなるので、狙うときに少し上を狙わないとならないですがw
ちなみにライトは先日のグロック17にも装着できます。
まぁ分かる人にとっては当然のことでしょうけどw
などと、今回も趣味に走った内容となりましたw
ちなみに細くしておくと、ライトの装着箇所やアッパーレールのレール部分、これらは共通規格なのです。
だからイロイロと装着していくことができるんですねぇ(笑)
そういったマニアックなものは別の機会に♪
ではでは、勉強始めます♪ |
趣味/マニアック
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かつて、まだ身体が軽やかに動けた頃にサイドアームとして重宝していたハンドガンです。 KSC製グロック17の古いタイプです。 購入は13年前か 古いタイプだから、マガジン底部に本物と同じくGの刻印が入ってます。 これ揉めて刻印しないバージョンに変わっちゃったんですよね。 まぁマガジンの刻印がなくても機能は変わりませんから、予備マグは新規版を買い足してますね。 サイト(照準)は集光レンズ型に変更しているので暗がりでも狙いやすいです サイト以外はノーマルなのですが、だからこそ良い感じかなって思ってます あと、グロッグはセイフティ(安全装置)が大好きです。 だから私のサイドアームはグロックばかりです 3枚目が完全セイフティ。 引き金は引けません。 4枚目は通常セイフティ。 引き金中央の可動部分に指が触れて、押された状態でないと引き金が引けません。 「俺の人差し指が最高のセイフティ装置さ」状態です いろいろな映画にも出てくるハンドガンなので、この機能美を皆さんも気に止めてみてね などと、一部の人には拒絶反応を招きそうなマニアックな内容でした ごめんなさい でも、こういう趣味もあるのですよ。映画も好きですしね。 そしてだからこそ、レゴの中で人死にを描写しないというスタンスで遊んでます。 まぁサバゲもスポーツとコスプレみたいな感じで、ほのぼのしたものでしたし、軍隊みたいなチームじゃなかったからね とりあえず、せっかくメンテナンスしたので紹介してみた |
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義妹のヌイグルミらしいけど、放置してあったのでホルダーとして活用です。 怒られましたが、このまま続行で |
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ちょっとクローゼットの整理をしていたので、引っ張り出したついでに写真を。 初めて購入した電動ガンで思い出深いです。 これ、メカボックス以外は純正品が入ってませんw もともとレイルシステム採用のM4A1R.I.S.でしたが中途半端だったので、サードパーティにてパーツを集めて秋葉原のお店で組み上げ調整してもらいました。 初速は90m/sで調整してあります。 SRの刻印が気に入ってM4からSRに転換してます。 その為、SR-16の3点バースト付スナイパーライフルみないな感じです。 まぁ何が違うってこともないのですがw スコープは外光遮断型で使いやすいです。 集光性が上がるためか暗闇でも裸眼より遥かに明るく見えます。 アサルトライフルとスナイパーライフル兼用なので、必要に応じてバイポットとフォアグリップを交換します。 でもレイルシステムに3面ハンドガードを装着しているのでフォアグリップは外していることが多かったですね。 最近は忙しくて遊べていませんが、またサバゲーにも行きたいですねぇ。
運動不足解消にもなりますからw これでアウターからボディまで全てをメタルパーツにしているので重量も3kg近くあり、走り回った後はビールを飲みたくなりますw |
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