ストーリー 逃亡犯を韓国まで護送しに来ていた警視庁所属の新米刑事・早瀬祐太郎(長瀬智也)は、成田行きの飛行機に乗り遅れそうになり、全速力でソウルの街を走っていた。 そんな最中、偶然、現金輸送車強奪事件に巻きこまれてしまう。 裕太郎は、犯人をあと一歩のところまで追い詰めるが、格闘の末、誤って一人を射殺し、一人を逃してしまう。 犯人を唯一目撃している祐太郎には、72時間の在韓許可が出され、犯人の顔を特定する作業が命じられた。 ソウル市警の刑事部長キム・ユンチョル(チェ・ミンス )は祐太郎に会うなり鉄拳制裁。 多発する現金輸送車強奪事件の犯人一味をようやく追い詰めた矢先、祐太郎の軽率な行動のせいで犯人を取り逃がしたことに怒りを覚えていた。 祐太郎はなんとか捜査に協力しようとするが,言葉の壁、慣習の違いのせいで、キムを怒らせ、殴られてばかりで、キムとの信頼関係を築くことにも苦心する。 その一方で、"ミンゾグウィセビョク"(「民族の夜明け」の意)という組織が警察のコンピュータをハッキングし、3日後に控えている「アジア首脳会議」の開催を阻止すると伝えてきた。 また、訪韓していた日本の外務大臣が、"ミンゾグウィセビョク"に誘拐され,巨額の身代金を要求される!複雑にエスカレートしていく犯罪に、政府は非常事態を宣言。韓国警察庁を挙げて犯人検挙を目指すが、犯罪グループに翻弄されるばかり…。 はたして彼等の狙いは何か? 「ジュセヨ〜〜〜〜」 しか、韓国語言わなかった、長瀬って・・・・ これ、東京に行った時韓国人の友達と映画観様って言われて一緒に観た映画です。 友達は上映中乗りまくってましたが・・ 韓国では、目上や年上の前でお酒や、煙草を飲むときは横を向いて手で隠して飲むとかの文化の違いが出てくると、「今は、ないない」とか、他のお客さん忘れて喋るのには参ったな〜〜 それでも、多分日本人だけで観ると何もおもしろくない映画でも、この友達と一緒に観たことで観方広がりました。 言葉を学ぶには文化からって・・・本当だと思いました。 でも、殴られてばっかりって言うのもね〜〜
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ながせく〜〜ん(★∇★)♪ かっこえぇ♪
2006/10/21(土) 午後 11:49 [ sin*sa*n*255 ]
そそ、長瀬いいよね。この映画では殴られてばかりでしたが・・
2006/10/22(日) 午後 6:46
何気に私も長瀬くん好きだ〜。昔、彼と浅野温子の共演のドラマにはまったことがあるの。この映画は、イケてませんか、彼?
2006/10/23(月) 午後 8:49
nigeraさん、長瀬君好きなら全然OKですよ〜〜。走ります。殴られます。けどかっこいいよ。
2006/10/23(月) 午後 10:14