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【スタッフ・キャスト】
[監督]金子修介[出演] キャスト: 藤原竜也 、松山ケンイチ 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 
退屈な死神が人間界にノートを落とした…それは文字通り、人の死を決定づける“デスノート”。そして、世界に退屈しているエリート大学生・夜神月(藤原竜也)がそれを拾い、危険な答えをはじき出す。「これで凶悪犯を粛清し、理想世界を作るんだ」…。そして登場する、キラを追う天才・L(松山ケンイチ)。 
──今、緊迫する2人の頭脳戦は、新たな局面を迎えようとしていた。「キラ逮捕に協力するため」と称して、捜査本部に入り込んだ月。そんな月を虎視眈々と待ち受けていたL。そして新たなる死神レムにより登場する第2のキラ、ミサミサこと弥海砂(戸田恵梨香)。彼女は、月がもとうとしなかった特別な力“死神の目”を手に入れて、月に協力を申し出る。だが、ミサがLの名前をつきとめたその時、Lの手で、彼女は監禁されてしまう。月も自らの監禁を申し出るが、そこにはデスノートのルールを熟知した上での計算があった──。 
一方、煽動的なキラ報道で視聴率を上げるさくらテレビでも、思わぬ事態が起こっていた。メインキャスターの陰で地道にキラ事件を追ってきた高田清美(片瀬那奈)が、ある日知らされた驚愕の事実。そして、第3のキラの出現…!──デスノートのルールを駆使した衝撃の戦略。天才たちの計算をも狂わせる予想外の展開。それでもすべてを見通しているのは? そして「the Last name」となるのは…? 

映画館はおこちゃまだらけ。

でも〜〜くまたんの前はかっぱ親父(-""-;)

でも面白かったから、いいよいいよ。

でもね、おこちゃまには、キラやLがかっこいいと思って欲しくないと思いましたよ。

自分しか信じられないなんて悲しいからね。

親でも兄弟でも大事な人を信じられないなんて悲しすぎますからね。

法律では、公平に裁きができなくなってる現在考えさせられることが満載です。

いい殺人なんて絶対にないとおもいつつ、法律も万全ではなく、警察もも正義とは言えない。毎日公務員の丸投げによる失態。

どうしたらいいのでしょう!
孤独なLが切なかったよ。

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監督は「踊る大捜査線 THE MOVIE」の本広克行。

人気お笑い集団・ジョビジョバの舞台劇を基に、「ときめきメモリアル」の岡田惠和が脚色

撮影監督に「催眠」の藤石修があたっている。

主な出演者は、「君のいた永遠」の金城武

「アドレナリンドライブ」の安藤政信

「カリスマ」の池内博

閉店間際のコスモ銀行に、銃を持った強盗団が押し入った犯人は、同じ孤児院で兄弟のように育った保、誠、功の3人組。

彼らは、幼い頃から夢見ていた南の島にある楽園を探す為の資金をゲットしにやってきたのだ。



ところが、彼らの計画は支店長の常田と警備員の庄田が金庫の中に閉じこもるという意外な展開であえなく失敗。

金庫のロックが解除される翌朝まで、ロビーにいた数名の行員と客を人質に立てこもることになる。

人質になったのは、寿退職を目前に控えた女子行員のみどり、同僚の清水、客として来店していた電気屋の倉沢、離婚寸前の深浦夫妻、謎の男・坂巻の6人。



しかし、坂巻が手配中の国際テロリストだったことや、自分を置いて逃げた婚約者・野々村への怒りに我を忘れたみどりが功のライフルを撃ち、通報を受けて周囲を包囲していた警察のパトカーを炎上させたことから、事件は日本全土を揺るがす大事件に発展してしまう。



だが、保はそれを逆手にとったあるアイデアを思いつく。それは、3年前に人気を博したSFアニメ「スペーストラベラーズ」のキャラクターに自分たちを重ね合わせ、人質に犯人グループに加わってもらい、自分たちが強力な犯罪組織に見せかけ警察を混乱させるという前代未聞の作戦だった。



初めは強盗たちの提案に戸惑っていた人質たちも、保たちとの間に芽生えた奇妙な感情によって作戦に協力。

こうして、彼らは強盗と人質という関係を飛び越え、生き生きとした時間を共有するようになる。



しかし空も白み始めた頃、一発の銃声が事件に終止符を打った。2

階で外の状況を警戒していた功が撃たれたのだ。

そして、それをきっかけに警察が強行突入を開始した。警官隊に次々に押さえつけられるスペーストラベラーズの仲間たち。

そんな中、保と誠は外に走り出すのだった……。



それから数ヶ月後のクリスマスの夜。恋人たちで賑わう街をひとり歩いていたみどりは、街頭の巨大ヴィジョンに映し出されている「映画版・スペーストラベラーズ」の予告篇を見て、自分も楽園を見つけようと強く心に誓った。 




金城武の大ファンのくまたんですが、今まで映画紹介していないことに気がついてびっくり。




( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚




そこで、こんな映画を紹介します。

映画自体はそれほど評価は高いとは言えないですが

金城ファンなら十分、ご満足いただけると思います。




きょうわ〜〜〜

何と、札幌手稲山初冠雪〜〜〜

寒いわけです。

初雪はどうやら、近いようです。w川・o・川w

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製作年 : 2002年 
製作国 : 日本 
配給 : 東宝 
原作 三谷幸喜

木梨憲武  キナシノリタケ  (西村松兵衛 ) 
中井貴一  ナカイキイチ  (菅野覚兵衛 ) 
鈴木京香  スズキキョウカ  (おりょう ) 
江口洋介  エグチヨウスケ  (虎蔵 ) 
橋爪功  ハシヅメイサオ  (勝海舟 ) 
トータス松本  トータスマツモト  (坂本竜馬 ) 
小林聡美  コバヤシサトミ  (きみえ) 


坂本竜馬が暗殺されて13年。

竜馬のかつての同志たちは、今や政府の高官や軍の幹部に出世していた。

ある日、そのうちのひとりで新政府の役人・菅野覚兵衛は、竜馬の十三回忌に彼の元妻・おりょうを招くべく、テキ屋の松兵衛と再婚し横須賀のおんぼろ長屋で貧乏生活を送っている彼女の元を訪れる。

だがそこで、おりょうが竜馬にそっくりの愛人・虎蔵と駆け落ちを企てていたことが発覚。

同志たちから、「これ以上、竜馬の名を汚すようなことがあった場合、おりょうを斬れ」との命を受けた覚兵衛は、夫である松兵衛におりょうを取り戻させようと大奮闘するのだが、情けないことに松兵衛は木刀一本振ることが出来ない。

ところが、おりょうが長屋に連れて来た松兵衛も竜馬を気取っていただけの情けない男であったことが判明。

更に、そのことにがっかりしたおりょうに言い寄られた覚兵衛もまた、竜馬の妻であった彼女を自分のものにすることが出来ない情けなさ。

しかし騒動を通して、おりょうが竜馬だけしか愛していなかったことを悟った松兵衛と覚兵衛は、ひとりで出て行くと言う彼女を許してやるのだった。

これは、結構世間的には不評でしたが、くまたんは名作だと思ってます。

木梨の「おりょ〜〜〜」

が切なくてよかったと思ってます。

しかし、これ、ニューヨークで舞台上演されかなり、好評だったようです。

嬉しい限りです。

あ!トラックは以前紹介した、「トドック」です。
くまたん家の前に止まってました。

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ストーリー 
逃亡犯を韓国まで護送しに来ていた警視庁所属の新米刑事・早瀬祐太郎(長瀬智也)は、成田行きの飛行機に乗り遅れそうになり、全速力でソウルの街を走っていた。

そんな最中、偶然、現金輸送車強奪事件に巻きこまれてしまう。

裕太郎は、犯人をあと一歩のところまで追い詰めるが、格闘の末、誤って一人を射殺し、一人を逃してしまう。

犯人を唯一目撃している祐太郎には、72時間の在韓許可が出され、犯人の顔を特定する作業が命じられた。 
  
ソウル市警の刑事部長キム・ユンチョル(チェ・ミンス )は祐太郎に会うなり鉄拳制裁。

多発する現金輸送車強奪事件の犯人一味をようやく追い詰めた矢先、祐太郎の軽率な行動のせいで犯人を取り逃がしたことに怒りを覚えていた。

祐太郎はなんとか捜査に協力しようとするが,言葉の壁、慣習の違いのせいで、キムを怒らせ、殴られてばかりで、キムとの信頼関係を築くことにも苦心する。  

その一方で、"ミンゾグウィセビョク"(「民族の夜明け」の意)という組織が警察のコンピュータをハッキングし、3日後に控えている「アジア首脳会議」の開催を阻止すると伝えてきた。

また、訪韓していた日本の外務大臣が、"ミンゾグウィセビョク"に誘拐され,巨額の身代金を要求される!複雑にエスカレートしていく犯罪に、政府は非常事態を宣言。韓国警察庁を挙げて犯人検挙を目指すが、犯罪グループに翻弄されるばかり…。

はたして彼等の狙いは何か?

「ジュセヨ〜〜〜〜」

しか、韓国語言わなかった、長瀬って・・・・

これ、東京に行った時韓国人の友達と映画観様って言われて一緒に観た映画です。

友達は上映中乗りまくってましたが・・

韓国では、目上や年上の前でお酒や、煙草を飲むときは横を向いて手で隠して飲むとかの文化の違いが出てくると、「今は、ないない」とか、他のお客さん忘れて喋るのには参ったな〜〜

それでも、多分日本人だけで観ると何もおもしろくない映画でも、この友達と一緒に観たことで観方広がりました。
言葉を学ぶには文化からって・・・本当だと思いました。

でも、殴られてばっかりって言うのもね〜〜

「AIKI」

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監督:  天願大介  

出演:  加藤晴彦  芦原太一  
 ともさかりえ  サマ子  
 原千晶  芦原民子  
 木内晶子  チカ  
 石橋凌  平石正嗣  
 火野正平  常滑清  
 桑名正博  櫂水松太郎  
 清水冠助  川添  
 三上寛  ボクシングジムのオーナー  
 小木茂光  太一の担当外科医  
 佐野史郎  ビデオ屋の客  
 余貴美子  『秘め事』のママ  
 永瀬正敏  バーテン  
 松岡俊介  バーのアベック男  
 我修院達也  郵便配達員  
 神戸浩  レンタルビデオ店長  
 深浦加奈子  お掃除のおばさん  
 田口トモロヲ  石川三郎  
 ミッキー・カーチス  宮司  
 菅田俊  格闘家  




実在する下半身麻痺のデンマーク人をモデルに、大東流合気柔術との出会いによってしっかり現実と向き合っていく青年の姿を描く。監督は父・今村昌平作品で共同脚本を手掛けてきた「無敵のハンディキャップ」の天願大介。加藤晴彦が車イスの主人公を熱く爽やかに好演。2002年ベネチア国際映画祭正式出品作品。


 ボクシングに明け暮れる日々を送る芦原太一。その日の新人戦準々決勝も劇的勝利を収めるが、その帰り道に不慮の事故に見舞われる。下半身麻痺と診断された太一は以後、車イスの生活を強いられ、将来に絶望感を募らせ皆にきつく当たるようになってしまう。

同じ病室の常滑に「あと一年だけ生きてみな」と悟されたものの、一年後も太一は失意の生活を送り続けていた。

そんなある夜、チンピラに囲まれた女性を助けようとして返り討ちにされた太一はテキ屋の親分、櫂水にその心意気を買われて露天商の仕事に就く。

そして神社の夜祭りで“イカサマのサマ子”と名乗る巫女と出会い、風のように自由でありながら強く生きる彼女を見て、太一も再び生きる希望を見出して再び格闘技の世界へ進もうとしていく。そんな時、神社の境内で行われる古武術の奉納演武で合気柔術を見た太一は一気に魅了され、その大東流合気柔術の師範、平石へ入門を志願するのだった。

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