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今度、3年間の成果を披露すべく、救命学科の展示訓練があります
でも名ばかりで、実は課題を与えられて内容を自分で考えて作った想定
急変も自分の思うとおりに・・ シナリオ通りに事は進むわけで・・・
それなので「救命学科のお遊戯会」とkumaは名前を付けました
kumaはハチ隊長になりました
ハチに全身刺されてアレルギーの中でも重症なアナフィラキシーが起きて、
救命士である隊長がエピペン注射をする ←これがkumaの役割
しかもお手製のエピペンで、100均のペン型消しゴムで作ったものを使って刺す
出来れば、救命士らしい特定行為を派手にしたかった
なんて思うのは自分だけでしょうか
急変して心肺蘇生をしながらの気管挿管 とか 静脈路確保とか・・
もっと目立っても良かったかも・・
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その気持ち分かる気がする(T ^ T)
シミュレーションは、不時想定でやって、テンパってこそ意味があると思うなぁ。
後々笑い話にもなるし(笑)
失敗しない想定ほど味気ないよね。
俺はそういう形式の訓練は、茶番劇って名付けてるよ(笑)
2011/11/27(日) 午後 8:02 [ dk-popon ]
2ヶ月も同じ想定を練習するよりも、もっと付加想定を多くして練習した方が勉強になりますしね〜。どんな状況下でも対応できる救命士・・を育てる気はないのかなぁ。専門学校はこんなものなのかも。
2011/11/28(月) 午後 0:17
近年採用されてくる職員は、国家資格を取ってきたとしても、全く現場では使い物にならず、3年間専門的に勉強してきたと思って接しても、全く知識も使えない人が多すぎるのが現状かなぁ。
専門はおそらく国家試験に受からせたらそれでいい、って感じの取り組みなのかもしれないね。くまさんみたいに医療現場を知っている人には物足りない思いを感じさせ、新たに勉強をしようと思って入校した人には安易な自信をつけてしまうことになっているのかもしれないね。
2011/11/28(月) 午後 2:44 [ dk-popon ]
papaさん 現実はその通りだと思います。
消防に入ってからの救命士養成はある意味、責任や生活のかかっているものだし何よりも自分の仕事に直接かかわってくるモノで、みんなが必死で勉強するし、統一された教育がされているようですが。
専門学校では学生含め教員には緊張感や危機感が全くないですね〜。
みんな単位を修得して卒業するだけですもん。
免持ちの救命士が扱いにくい理由がよく分かります。
2011/11/28(月) 午後 3:06
前から思ってることだけど、くまさんは凄いなぁと思う。
ここまで情熱持って取り組んで、救急医療に携わろうっていう人は中々出会えないから、なんかこっちまで嬉しくなってしまうw
幸いなことにくまさんは医療のプロ経験者だから、将来必ず生きてくるスキルだと信じてますよw
2011/11/30(水) 午後 0:45 [ dk-popon ]
ご無沙汰しております。
いよいよ卒業が近くなって来たんですね。
良い職場をみつけてせっかくのダブルライセンス活かして行ければ良いですね。
昨日の学生救命選手権には参加されましたでしょうか?
国士舘の何度目かの優勝という結果になったようですが、湘央や東パラに続いて色んな専門が競いあって行ければ良いですよね。
2011/12/18(日) 午前 8:11 [ hya**_taken*ie ]
takenさん ご無沙汰しております
やっと卒後ですが、「もっと救命士として勉強したい」気持ちがとても強くて。就職後も救命士関係の学会やイベントには参加する予定です。
実は今までメディカルラリーを見学したことがなくて、来年こそは行ってみたいと考えております。
先日の学生選手権は夜勤のため見学できませんでした。
やはり国士舘ですか・・。
もっとうちの学校の参加も含めて、レベルの高い競り合いが必要ですよね〜。国士舘の授業受けてみたいっていつも思いますもん。
2011/12/18(日) 午後 8:47