[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

咲くのを待つのもいい

イメージ 1

咲くのを待つのもいい

清々しい朝の訪れは
昨夜の煩わしさとは違う

無理してやったとしても
物事には限りがあると知る

疲れ切った体を起して
晴れやかな気分に浸るまでに

時間もかかると己に諭す
全てを投げ出せば
楽になることもある

人の苦しみの僅かを
瞬間に背負う時がある
私もパニック症候群に
侵されてしまうこともある

まだまだできていないと
戒めている

そんな時には無性に人恋しくなる
せめて咲く花でも待つとしよう

イメージ 1

母と子のラブソングを聞かせて!


木々が色づき始め
澄み切った空気が
背筋を伸ばしてくれます


イメージトレーニングを
行うせいなのか
心も体もすこぶる元気だと
感じています


昨夜の子どもたちの顔
残像が駆け巡ります


この子らに「大丈夫だから」と
根拠を説明して
「ほめて伸ばす教育」の
原点に立って思う


力強く引っ張らないと
倒れてしまいそうで
このまま壊れて
消えてしまいそうで
怖いと思う時がある


母の手をとり
あなたの言葉が強いから
子は立ち直れないでいる
方法を紐解くべきだと
伝えたいのだけど

母は主観的な感情を
ぶちまけているだけで
何も解決になっていない


それでもそれがあなたの
子に対する愛なのだと思う


一呼吸おいて
冷静に次へつなげる
話し方ができないものかと
つくづく思うことが多い


母も子も泣きながら
ここへやって来ては
「私たちどうしたらいいの」
って叫んでいる


どっちも気のすむまで
ぶつけて見たら
それで落ち着くなら
やってみてと言いたい


母と子はいつでも
ラブソングを歌っている
いつだって変わらずにね


たまには楽しいラブソングを
聞かせて欲しい

イメージ 1

空の青さが美しい(青春時代)

若山牧水の歌を思い出す朝です
おはようございます。

ぐっすり眠った朝に
肌寒さを感じながらも
この空気感がいいです

「白鳥は悲しからずや空の青
海の青にもそまずただよう」

空の青さを見ていると
たいていはこの歌を思い出します
よく歌ったものだと思いだします

昨夜は帰宅が早かったせいもあり
久しぶりにのんびりと時間が流れました
懐かしのメロディを聞いていました

森田 公一
データ作成日 2001.10.13
データサイズ 19.7 KB
コメント 1976年(S.51)に、「森田公一とトップギャラン」が歌った曲です。
歌詞
 阿久 悠 (1) 卒業までの 半年で
  答えを出すと 言うけれど
  二人が暮した 歳月(トシツキ)を
  何で計れば いいのだろう
  青春時代が 夢なんて
  後からほのぼの 思うもの
  青春時代の 真ん中は
  道に迷っているばかり (2) 二人はもはや 美しい
  時代を過ぎて しまったか
  あなたは少女の 時を過ぎ
  愛に哀しむ 人になる
  青春時代が 夢なんて
  後からほのぼの 思うもの
  青春時代の 真ん中は
  胸に刺射すことばかり

  青春時代が 夢なんて
  後からほのぼの 思うもの
  青春時代の 真ん中は
  胸に刺射すことばかり
この歌が本当に好きです

澄み切った声が心にいつまでも残ります

カラオケなどには一年に一回ぐらい付き合いますが
今度は修学旅行でご指名になったら困ります

字余りのテンポの速いものには遅れをとります
後歌いなんてかっこ悪いですから・・・・

歌も歌いますし、踊りもけっこういけます

小さい子が音を聞くと体が動き出すのと
一緒ですね。
ゼンマイが切れると止まる・・・・(笑)

こうやっていつまで変わらぬ時が廻ればいいです
美しいと感じる心が大切なのだとしみじみ思います

遊び疲れた子どもたちがやってきますが
待たされることは困ります

いなければ、いないで寂しがられ
大きくなった子どもには気をつかいます

そんなわけで早朝から料理というわけです
いつもしています、みたいに取り繕う朝です

本当は海に?また買い物?に行きたいですが
時の流れるままにですね。
またここで逢いましょう。

長淵氏のとんぼ

イメージ 1

♪とんぼ
作詞 長渕 剛
作曲 長渕 剛
唄 長渕 剛

コツコツとアスファルトに刻む足音を
踏みしめるたびに
俺は俺で在り続けたい そう願った
裏腹な心たちが見えて やりきれない夜を数え
逃れられない闇の中で 今日も眠ったふりをする
死にたいくらいに憧れた 花の都“大東京”
薄っぺらのボストン・バッグ 北へ北へ向かった
ざらついたにがい砂を噛むと
ねじふせられた正直さが
今ごろになってやけに 骨身にしみる
ああ しあわせのとんぼよ どこへ
お前はどこへ飛んで行く
ああ しあわせのとんぼが ほら
舌を出して 笑ってらあ

明日からまた冬の風が 横っつらを吹き抜けて行く
それでもおめおめと生きぬく 俺を恥らう
裸足のまんまじゃ寒くて 凍りつくような夜を数え
だけど俺はこの街を愛し そしてこの街を憎んだ
死にたいくらいに憧れた 東京のバカヤローが
知らん顔して黙ったまま 突っ立ってる
ケツの座りの悪い都会で 憤りの酒をたらせば
半端な俺の 骨身にしみる
ああ しあわせのとんぼよ どこへ
お前はどこへ飛んで行く
ああ しあわせのとんぼが ほら
舌を出して 笑ってらあ

ああ しあわせのとんぼよ どこへ
お前はどこへ飛んで行く
ああ しあわせのとんぼが ほら
舌を出して 笑ってらあ
戻る





球界で存分にその存在を証明した人が去って行く
男の友情に支えられながら、
熱き魂の喜ぶことではなかったかと思ったりして。


朝はそんなニュースを見ていた
窓を開けると冷たい風が頬を撫でていく
その瞬間に今日の日を占う自分がいた

楽しく過ごそう。

笑って過ごそう

忘れなさい

鎮めなさい

怒りは心を

蝕むと

若者たちに

教えよう

嘘のない

真っ直ぐな

心だと

思って欲しい


久しぶりに「とんぼ」という歌を
歌ってみた。男らしくて
いい奴に違いないと思った

力強い歌だった・・・・・。

こんな詩が書けたらいいなあと
思ったものだ

今日は青空が広がっています

ではまた・・・・・。

傍にいるだけでいい

イメージ 1

傍にいるだけでいい

もしも貴方がそんな言葉を囁かれたら
さぞかし嬉しくなるでしょう

その瞬間に体から力が抜けて
ただもうそのことに酔いしれるでしょう

それがいいと思うのです
私がもしも貴方の友達なら
そう言うでしょう

楽しいことも探す旅
ちょっとしたのりのいい言葉遊びも
なかなかおしゃれではないでしょうか

通販生活者の私は先ほど皮のパンツが届きました
これがまた重い皮で疲れちゃいそうでした
それでお返しすることにしました
ついてないです・・・・。

人は幾度も失敗を繰り返し
いつかはこれでいいというところへ
落ち着くのでしょうか

そんな人にでも
「傍にいるだけでいい」なんて言うわよね

高校生が楽しみながら
レポートの作成をしていました
休憩時間に買い出しに行き
お菓子の山を平らげていました
恐るべし女子生徒たち
・・・
昨夜から風が冷たくなりました
風邪など召しませぬように。


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事