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サイクリングツアーの後の、教会見学。 現在も人々が生活し、神に仕えています。 |

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こんにちは、ゲストさん
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広く高く澄み切った青空、天高く届くのではと思うような高い木。 深夜就寝の重い体を引きずり、 叔父・主人・私3人で30キロ サイクリングツアーへ!! サイクリングツアーの準備 左が私の乗る自転車 画像が一番下に移動してしまいました。 ごめんなさいm(__)m アルプスの山脈と、ドイツで一番高い山(木の右手) 手前の白い花で、 オルデンブルグの父はゼリーをたくさん作りストックしてました。 案内標識とサイクリングコース ゴルフコース(Golfplatz)ただの草原の様なコースです。 ↑を横目に時には、コースの中を走って♪スタート 皆、笑顔で手を振り見送ってくれます。余裕だぁ〜☆ 日本では、考えられなぁ〜〜〜い☆ とても雄大な自然の中を駆け抜け(私は一番ビリッけつ(^^ゞ) 時には長〜〜いアップダウンを繰り返し、生きてる感じを五感で受け止め、 花粉で鼻も詰まり(T_T)、そろそろばてるかも〜と必死(@_@ で走っていたらやっと!!!小さな町に到着♪大木の木陰の元でランチ♪ 左:ビールとレモネードのミックスビール(昼に飲むには最高!) 中:茹で白ソーセージを皮をむいて、甘酸っぱいソースで(メチャうまっ!) 右:定番 ザワークラウト&ソーセージ(期待通りにうまっ!)あちらのグラスには、この様に容量のラインがひかれてます。 法律で決まられてるそうです。 700年を経て、以前は牛小屋、現在はリフォームして住居。 窓辺に花を飾るのは、バーバリアンスタイル。 こんな匂い付き風景は当たりまえ。 地方によって、牛の毛色(種類)が違うんです。 ドイツには、どれだけ多くの牛・羊がいるんだ(@_@ ![]() 叔父の船が停泊している湖を経由して帰宅。 途中、グッタリでバックシートで眠り込んでしまった(^^ゞ 帰宅後彼は、叔父・叔母とTEA TIME 2人とも元気だぁ〜〜。。。 私は、夜の行事に備え、シャワーの後昼寝(夕寝) 夜、シャキーン!と彼の親友夫妻のお宅へ訪問。 斬新なダイニングの照明 こんな感じの楽しい♪美味しい食卓でした♪ 彼らも次の日から旅行なのに、手の込んだ温かいおもてなしに感激! 「やっと会えたわね!!」と奥様から厚い抱擁。嬉しかった(#^.^#) 彼らの家もセンスある素敵な家で、参考になりました。
この日も、夜中まで時間を忘れ過ごしてしまった。 とても、素敵なカップル☆ 彼らが、10月に我が家へ来ること決定しました(^o^)/♪ |
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