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宿泊地から山道を通りエクスへ。 どんなに山道でも綺麗に舗装され、標識もわかりやすく設置されているので、 迷わず到着。 ただ、フランスの女性ドライバーは後ろから煽るあおる(>_< ![]() 噂どおり!!ほんとにフランス女性は強い!! ↑に限らず老若男女、結構飛ばしてます(@_@ ![]() ドイツもフランスも、 町場以外は信号機がほとんどなくローターリーになっているためとても効率よく、車の流れはスムーズでした。 神秘の湖の色 吸い込まれそうで鳥肌が立ち、怖かった(>_< ![]() エクスへの道中 エクスの路地 路地から教会が見えて素敵☆ 教会 教会内は暗く荘厳な雰囲気が漂ってました。 パイプオルガンの調律場面に出会う。 街中でのオペラリハーサル 女性2人の道路を挟んでの掛け合いは見事でした♪ ピアノにタイヤがついていて、移動は自由自在♪ さすが、オープンだぁ〜〜〜☆自由な雰囲気が最高♪ セザンヌのアトリエ 入場料を払い2階へ。 彼が生前まで使用していたあらゆる物が展示されています。 日本語の説明書はなし。 セザンヌの愛したサン・ト・ヴィクトワール山 生涯描き続けた山。 白い岩肌が剥き出しで、怖いぐらいの存在感。 かなり大きく、目が釘付け、車窓から見えなくなるまで眺めていた。 この山は、サント・ロペへ移動している時に道路から見ました。 「パリに次ぐ麗しの都」とうたわれている様に、 街中も路地裏も全体的に洗練され華やいだ雰囲気が漂っています。 昼、日本語のメニューにつられて入ったレストラン。 入ったはいいけど、店員はチマチョゴリを着た、どう見ても北朝鮮人。 やはりマグロはどす黒い。でもまあまあ満足。 ここで、主人がトイレに立ったと同時に一人の男性が私の日本語のガイドブックを借りに来。 それを持ち、連れの男性3人となにやら話していた。 顔は東洋人、でも雰囲気はあちらに住んでいる東洋人。 日本語ではなくフランス語を話していた。 私には英語で。 一体あれは何だったんだ???
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