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CATS
ドイツ語で演じるキャッツ
はなっから英語だとばかり思ってたから、
いきなりドイツ語で歌が始まった時には変な感じだった。
でも、すぐ、
踊りと歌と雰囲気にキャッツの世界に吸い込まれた。
あれだけ全編歌のみと踊りなのに、息の乱れが感じられない。
何食べてんだろう?と
場違いな疑問が浮んだわ>゜))彡
間に通路を挟んで、前から14列目の席
この通路があって正解!
途中、
演者が通路で演じたりして真近で見れた。
それに、彼等は時々観客の膝の上に座ったりして観客をメロメロにさせたり、
テントの中は、演者と観客が一体感♪
シルクドソレイユを見た時もそうだった。
その時、家の旦那が舞台に上げられ女装に変身させられて演じさせられたっけ。
とにかく、一体感は凄い!!
照明が暗くて鮮明じゃないけど、
途中休憩の間、一人?一匹の猫↑との写真タイムがありました。
私はそれがわからず、撮れなかった>゜))彡
とにかくトータル3時間なんてアッ!!という間。
テントの中が意外に小さくてとっても近くに見れたから感動も大きかったかな。
一番知られている、
メ〜モリ〜(勿論ドイツ語)の歌いだしの歌の場面では涙が出ちゃった(^_^.)
ここでは、ハーフだけど日本人女性が一人出ているんですよ。
みのりさんっていう方。
劇団四季にも所属していたみたい。
双子の猫ちゃんの役柄だったけど、しなやかな動きで見とれちゃった。
やはり、外国人は顔が小さくて凹凸があるし、
手足が長くて、腰の位置が高いから見栄えするねっ!
我が家の可愛いみカたんに近い猫はいるかなぁ〜って探したけど、
いなかった。
みカはみカだね^m^
耳猫とTシャツを買って帰ってきました。
寒かったけど、心はポッカポカになった夜でした。
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2013年02月27日
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