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どちらにしても、チケット当選の偏りが一番悩みだなぁ(どうして当たるときは全て当たるのか???)永遠の課題だ〜

好きな音楽コーナー

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ファンクラブに入っているのは「スターダスト☆レビュー」、好きなミュージシャンは「グループ魂」。
ゴスペラーズは「二枚目」のアルバム大好き。
「BOΦWY」、「レベッカ」世代です。
といいつつ、その昔は小学生時代からGODIEGOファン。
実は中学、高校時代からはカシオペアも気になっていた私です。
今、iPodが大活躍中。
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『ミッキー吉野“BAND狂時代・2DAYS”Mickie yoshino 60th celebration 第二夜/Godiego Night』
 2011/12/13 18:30開演 Mt.RAINIER HALL SHIBUYA Pleasure Pleasure
【出演】
●EnTRANS
[ミッキー吉野(key,vo)/鳴瀬喜博(b,cho)/八木のぶお(hca,vo)/ヒダノ修一(太鼓,cho)]
 
やしの実やソーラン節などメジャーな曲も演奏されていました。
途中でトミーが「Happy Birthday to you」を唄いながらサプライズ登場、
GODIEGOメンバーとともに漫画家の蛭子 能収さんがケーキ携え登場。
そうです。12月13日がミッキー吉野さんの60歳誕生日だったのです。
 
〜15分休憩〜
●映画『ロボジー』トークショー 
 監督・脚本の矢口史靖氏、五十嵐信次郎氏(ミッキー・カーチスさんです)、
音楽担当したミッキー吉野さんの3人のトークショー
更に当日出演者ほぼ全員の演奏。
※蛭子さんとタケカワさん、矢口さんが出てなかったような気がします。

●GODIEGO
[ミッキー吉野(key)/タケカワユキヒデ(vo)/浅野孝巳(g)/スティーヴ・フォックス(b)/トミー・スナイダー(ds)]
サポート:竹腰かずゆき(key)
19時45分〜21時30分ぐらいまでライブ&トークでした。
ゴダイゴに関わるまでの話とか、ミッキー吉野さんとのそれぞれメンバーの出会い、等。
非常に和気あいあいしてましたね。
観客人数が少ない、夜ライブだからか、メンバーの素の人間関係が出ている感じがします。
ミッキー吉野さん的にはGODIEGOのメンバーが一番安心してよいとのこと
そういうのが演奏からもトークからも観てわかります。
GODIEGO以外は年齢が先輩だったり、若かったり、違う分野だったりでかなり気を使ってるみたいですね。
セットリスト
1.Cherries were made for eating
2.Steppin'into yourworld
3.Salad Girl
4.Yellow Center Line
5.Piano Blue
6.Take it easy
7.Gandhara
8.Monkey Magic
9.The Galaxy Express 999
アンコール
10.CELEBRATION
 
1〜6は前回の渋谷公会堂ライブでは演奏しなかったものをチョイスしたそうです。
(渋谷公会堂でおっしゃっていたとおり)
それにしてもPiano Blueは本当に素敵でした。
タケカワさんの今の唄声にピッタリ。年代を重ねていい味になったウィスキーのような演奏。
このライブ、飲食はこの場内に買ったものについてはOK(1ドリンク制)だったので、
私自身はEnTRANSはモヒートをビン飲み(笑い)
GODIEGOはきっとミッキー吉野さんの演奏が中心だから、大人の雰囲気で・・・ウィスキー水割りのみながらと
購入したのが超ラッキー♪
Piano Blueを聞きながらウィスキーって超感激でした。
 
私自身は2階席で周りに人がいないことをいいことにモンキーマジック以降は立って踊ってました。
(隣の男性も999から立ちあがっていましたね。)
 
仕事があり、退社時間が厳しかったんで、同僚に無理をお願いし、非常にムリな状態で行きましたが、
行ってよかったです。
本当、ミッキー吉野さんの誕生日なのに、観てる側が楽しんで♪
更に記念パンフレットが無料で配られたのですが、非常にオシャレ。
ミッキー吉野さんが関わったグループの当時の写真が掲載されています。
ミッキー吉野さんがインタビューされた資料も同封されていて、
非常に貴重な内容でした。
 
あとは・・・ミッキー吉野さんがそれぞれのバンドやシチュエーションで帽子と衣装(ジャケット等)を
変えてこられるのもオシャレ。
奥様が支えているんだなぁと感心しました。
 
奥様と言えば・・・
GODIEGOのライブ途中のトークで今、シングルなのは・・・という話で
サポートメンバーの竹腰さん(34歳!)が未婚という話の流れで、
Tommyもシングルだ(娘さんがいらっしゃいます)〜という話になり、
Tommyおよび他の方々がスティーブに向かって「牧師でも離婚できるだからねぇ。」
スティーブ「できるよ〜(ハート)」
とか「この年で子供なんだよなぁ凄いよ〜」・・・
と話が出てきつつ、メンバーが
「ほんと、いつもこんな感じで英語と日本語でいろんな話したり、ツッコミしたり、つまらないジョークをしたりで・・・会話してますね」(苦笑)
といろんな話が展開されて、客席に居る私達もニヤニヤしながら聞いてました。
 
大人の会話というか、35年経過してもこういう感じで会話が活き活きしている人たちは本当にカッコいい。
 
来年はトミーとタケカワさんが、再来年はスティーブが還暦だそうです。
還暦のときはそれぞれイベントしようね。とミッキー吉野さんがおっしゃっていて、
トミーさんが「じゃぁ僕のときはファンの皆さんと一緒に還暦記念3泊4日フランスツアーしようよ。3万円あればフランス来れるよ〜」と言い出し、客席は拍手喝さい。
どういう流れになるかはわかりませんが、楽しみですね。
 
来年も渋谷公会堂でのライブはあるとのことでしたので、GODIEGOの活動は絶対、目が離せません。
17時開演 終了は19時25分ぐらいかな?
とってもセットリストが素敵でした。
絶対、行ってよかった♪
(あと、聞きたかったのは Lighting Man MIKUNI The Sunriseだったなぁ・・・)
 
セットリスト
 
1.GENESIS組曲 新創世紀 
  1.CREATION(誕生)
  2.QUEEN'S SONG(女王の唄)
  3.LOVER'S LAMENT (SACRIFICIAL BLUES)(恋する男の嘆き)
  4.MOTHER & SON(母と子)
  5.THE HUDDLE(男たちの凱歌)
  6.BUDDHA'S SONG(釈迦の歌)
 
2.STEPPIN' INTO YOUR WORLD
3.NOW YOUR DAYS
4.Taking OFF
5.Try to wake up to a morning
6.GANDHARA
7.ゴダイゴ号の冒険〜短縮Ver
8.トークショー
  DVD観賞会
  1.ロックの嫌いな子猫ちゃん(レッツゴーヤング)
  2.モンキーマジック(1979/01/15)衣装付
9.HOLY AND BRIGHT
10.Tears
11.NICE TO SEE YOU ONCE MORE(ひさしぶりマイ・フレンド)
12.SUITE:PEACE 威風堂々(エルガーより)
アンコール1
13.CELEBRATION
14.MONKEY MAGIC
アンコール2
15.THE GALAXY EXPRESS 999
遡って5月末、GODIEGOコンサート行ってきました。
 
大雨の中の野外で・・・(グループ魂の秩父を思い出した)
とにかく大変でしたが、楽しめました。
 
一番はThe Sunriseを生で聴けたこと。
日本のライブではやったことのない伝説の曲だったそうです。
私自身はGODIEGOの楽曲の中でイチオシの曲です。
 
歌詞は単純ですが、非常に深い。曲調もGODIEGOの中ではゆったりした曲ですが、
非常に好きです。
 
今回は雨の野外なので、ほとんどMCらしいMCはない、
で、曲順も直前に変わったのか、トミーが慌てている場面もあったり。
ミッキー吉野さんとトミーさんが譲り合ってる光景もあったり。
 
雨により、いろんなハプニングありましたが、でも素敵なライブでした。
みなさん60歳になったり、近い年齢であの演奏は凄いと思いますね。
タケカワさんもなかなか高い声が出にくい年齢だと思いますが、
必死さが伝わりました。
 
 
スティーブ フォックスさんのお子様の成長が早いなぁ。
演奏中にお子様がステージの袖で遊んでいる様子を見ていて、
ほんとほんわかしてしまいました。
最後、スティーブさんが両手で抱えて退場されたのが、印象的。
ほんと素敵だなぁ。
日帰り新幹線で参戦(笑)
今まだ帰宅中〜

終わったのは18時45分くらい
セットリスト〜最近の曲名は間違いある(苦笑)
1.Portopia
2.Progress and Harmony
3.Where'll We Go from Now
4.Close-ups
5.Deep Red
6.The Sun is setting on the West
7.Promiss at Dawn
8.Lighting Man
-ソロ-
9.MC スティーウ゛フォクス近況今年8月に長男産まれた〜生きることを大切にしたい
10.Yes I Will 夏のうみ〜ミッキー吉野&竹越with 浅野
11.One Pride TAGC(東京)浅野&竹越withミッキー吉野
12.CM曲 キリン チェスタ タケカワユキヒデ ギターソロ
13.CM曲 Sprinter Liftback タケカワユキヒデ ギターソロ
14.フランス語の唄 キーボード弾きながら唄う〜TOMMYソロ

全員揃い踏み〜
15.新曲Walking on
16.Why Get keeping Way
17.You got the globe chance
18.Holy and Bright
19.Beautiful Name
20.Gandhara
21.The Galaxy Express 999
22.Monkey Magic
EN
23.Suite:Peace 平和組曲〜威風堂々

カーテンコールでスティーウ゛の可愛いお子様登場〜場内から可愛い〜という声溢れました。トミーがマイクで有難う〜と言って暖かい雰囲気で終了。

イメージ 1

GODIEGO CONCERT2009 渋谷C.C.Lemonホール 2009/11/21 17時00開演 19時20分終了

ゴダイゴ 
ミッキー吉野(キーボード) タケカワユキヒデ(ヴォーカル)
浅野孝已(ギター) スティーヴ・フォックス(ベース) トミー・スナイダー(ドラムス)

サブメンバー:竹越かずゆき(キーボード ボーカル)

ゴダイゴ・ホーンズ:吉田治(サックス、フルート) 奥村晶(トランペット) 池田雅明(トロンボーン)

状況:開場は16時15分だったが、リハーサルが押してるということで、30分ぐらいまで外で待機。
   その間にTシャツ(4000円)と来年の卓上カレンダー(2000円)購入
   更にCD販売でTOMMYのCD会場限定でご本人サイン会あり♪
   トミーファンの私はCD販売ブースでトミ-CDアルバムUNDER THE COVERS / TOMMY SNYDEを購入、
   トミーさんと握手。「小学校時代からずっとファンです。嬉しいです。」
   名前入りでサインいただいて、握手。(もらった後は放心状態)

そんなこんなで・・・
開場後も、準備に時間がかかり50分ぐらいまでロビー内。
今回は最前列近くで、ファンのお姉さまがワンサカ。
隣の見知らぬ男性客の人は口ずさんでるし、ノリが思ったよりもすごくて楽しめました。

実際の開演時間は17時10分にブザーが鳴りました。

セットリストと覚えてるMC等

1.MAGIC CAPSULE
2.Sights and Sounds
3.Where'll We Go from Now
タケ「今回のリハーサル途中で80年代のNHKホールコンサートの映像、
   竹腰くんが持ってきてくれたんだけど・・・
   俺達メンバー映像の演奏に驚いたみんな凄い。今できない、あんな早くそれも休みなく次から次。
   今の1.5倍、いや、2倍、早いところだと2.5倍ぐらいのテンポだよね。(とトミーに向く)」
トミー「すいません(笑)」
タケ「いやいや、でもいまのテンポしかできない音楽もあるの。トミーがやってきて初めて作った曲。
   ハウスダストではなく、ホームシックにならなかった、70年代のころの音楽をやってみます。」
4.シンフォニカ
5.ナウ,ユア・デイズ

タケ「30年前の音楽なんだよなぁ。30年ぶりに演奏したね。ほんと凄い。久しぶり
 (全員、うなずく)さて、ここからは個人コーナー。トミー♪」

個人コーナー (個人トピックスなど)
トミー、最新アルバム出した。
ゴダイゴに入って来年で30年過ぎたが、実は個人のソロ活動は来年30年周年。
色々がんばりたい。そう、ドラム叩いて53年なんだよね。
でカバーアルバム出したので、聞いてほしい♪
6.STAR OF MILLION EYES ・・・UNDER THE COVERS / TOMMY SNYDER 最新アルバムより

トミー「じゃぁゴダイゴ二人目(笑)の外人、スティーブ!」
スティーブは優しい声で唄ではなく、2009年11月1日にお亡くなりになったお母様の思い出
テキサスの地に埋めてきた自慢の母と・・・静かに語りだされました。
 第二次大戦後、仙台ご出身のお母様がアメリカの軍人と結婚するまでのお話。
 (敗戦直後で親戚中から非難があったが、お父様の人柄で母のご両親が結婚を許した。
  その後、スティーブ15歳のときに父が40歳でお亡くなりになり、
  若い母が4人の息子(スティーブを含む)を育てるため、アメリカに渡り、
  今まで仕事をしたことのない女性が言葉の知らない異国で4人を育てた。
  スティーブがゴダイゴで売れ出したときに一番喜んでくれた母。
  近くの日本人にうちの自慢の息子と言ってくれた。
  また父親が生きてくれたら、喜んでいたよと温かい母でした。
  今年は6月に奥様のお母様も亡くなられたので、二人の母がなくなった。
  孫も小さいのに・・・天国から見守ってくれているだろう。
  と静かにしめくくられました。

スティーブ「じゃぁミッキー?(ミッキーは舞台袖で待機していたようで、ゆっくりステージに登場)」
ミッキー吉野〜ピアノソロ
ちょっと緊張したので、ピアノ弾いてみました。(笑)
凹んでます。一番ど頭から失敗。
それも小さなミスではなく、みんな気づいたでしょ?(みんなうなづく)
マジックカプセルでソロの部分、今回、いろんな曲やろうってことになり、
何十年ぶりの曲もあるから、失礼ないように譜面見ながらやってたけど、
ページの渡り部分でページめくったら、1枚抜けて最後になっていて、
最後弾こうとしたら、なんか演奏違って、みんなが見てるんだもん。
(うんうんと浅野さんたちがうなづく)なんか抜けたのはおれじゃんと
ど頭の曲でミスしたんで、なんか凹むというか、焦ったというか、
緊張しまくってるというか・・・舞台袖で座ってました。

今日は某ホテル サンバレーのイメージソング作ってみて良かったので、12月から有線で流すことになりました。
竹越かずゆきくんとユニット組んでて、ユニット名は未だなくて・・・
夏のみぎて?みたいなのがいいかな。ではゴダイゴアレンジで、竹越くんの唄で聞いてください。 

7.YES I CAN
・・・最初は竹越さんとミッキーのキーボードと唄、浅野さんがアコースティックギターで入り、
   ベース、ドラム、最後、タケカワさんがコーラス入り、素敵なセッションでした。
   竹越さんの唄声がとってもいい♪

ミッキー「タケ、ワイドショーであいちゃんのデビューイベントしてると思ったら、タケも出てて、
     それもガンダーラ唄ってて・・・(笑)じゃぁよろしく」

他のメンバーがタケカワさんと外人チーム2名残し、舞台袖に戻る。
タケカワさん〜ま、いいか、お恥ずかしい親ばかと言われてますタケカワユキヒデです。
あいが出したI Will本当によろしくお願いします。(拍手)

あと、本当にみなさんにこの場で本当の意味でのご協力をお願いしたいことがあります。
みなさん御存じのRETURN TO AFFRICAという曲で
曲の最初部分のアレンジ、スチールドラムのソロ演奏でお世話になった
いしかわあきらさんがアフリカのケニアで活動されるために日本を離れられたんですが、
その後、現地の悲惨な状況をみて、子供たちに支援活動をされていました。
ただ、残念ながら、あきらさんが亡くなられて、そのあとあきらさんの息子さんが後をついでます。
NHK BSでぼくがゲストの回に放送されたんですが、本当に大変そう。
あんなに大変なことをされているのを見て、僕も何かできないかと
思っていたら、埼玉の方でチャリティコンサートの話が舞い込んで、
ちょうどよいと思い、来年3月にさいたま市と共催で行う予定です。
ぜひみなさん1000円ですから来てください。これなくてもチケットだけでも買ってください。
チケットは全額、アフリカのケニアの子供たちを救う活動に寄付します。
【ご参考】チラシの内容を転載します
 夢KANA・ストぱふぉ チャリティーコンサート2nd
 2010年3月6日(土) 開場16時 開演17時30分
  〜当日、開演前にはロビーにてスペシャルイベントがあります〜  
 場所:さいたま市民会館うらわ(JR浦和駅西口から徒歩7分)
 料金:1000円(全席自由)※チケット代金は全額寄付します。
 出演者:タケカワユキヒデ & THE 登竜門 歴代グランプリ
 チケットのお問い合わせは SaCLAインフォメーションセンター
 インターネットでは イープラス でも購入できるそうです。

ぼくは最近、ビートルズのカバー曲のアルバムを作っています。
今までに2枚、今3枚目の録音はできたのですが、CD化が今回に間に合わなくて(笑)
まぁそんなこんなでアグネス・チャン/不思議の国のアグネスの中から1曲やります。
歌詞は覚えてないから紙を見させてもらって、
ミッキーがいない間にミッキーのキーボード借ります。あ、みんないない。笑
あれっ?みんないないじゃん。あ、外国人二人だけ?
(スティーブは椅子に、トミーはドラムセットに座ってのんきな様子で見てる)

8.ワンダーランド

「つぎは浅野くんなんだけどいないねぇ。。。」と言ってたら、舞台上手側から
ワイヤレスエレキで浅野さん登場。ソロ演奏。曲アレンジしたものスピードリレーで演奏〜威風堂々や星に願いをなど〜痺れる!!カッコよい。

9.・・・わからない(唯一?)「Girl in a Hurry」かも始まりのドラムが15TH ANNIVERSARY GODIEGO BOX (Disc 6: Live File)の9曲目に似てる。

10.Dead End〜Love Flowers Prophecy
ものすごく乗りがよく・・・ビックリ。

タケ「再結成時のやつを、みんな知ってますよね。知ってない人は・・」
11.ONE FOR EVERYONE

12.BIG MAMA〜Mrs.R.F.K.〜

タケ「ここでいっちゃおうかな?来年もこの場所でやります。11月20日。364日後かな?
   ずっと居てもらっていいですよ〜なんて、言ってますけど」・・・場内大歓声。
浅野「ソロのところでさっき言おうとしてもれてるんですが、来年のソロコーナーでは
   ぼくが今活動しているバンドで演奏します。
   Forever 50 メンバーは
   浅野孝己(Gt)/鮫島秀樹(Ba)/ふとがね金太(Vo)/松田弘(Dr)/蓑輪単志(Key) です。
   ※ 鮫島さんと箕輪さんはハウンドドッグ。テンション最高値。箕輪さんは高校時代ファン。
     大学時代の人生で初めてのライブが真新しい大阪城ホールのハウンドドッグだった。
     浅野さんのギターとチョイスに思わず感涙。
     松田さんも凄い。ふとがねさんは声優で縁ある大芸大だ。。。凄いですよ。

タケ「ではここからはみなさんおなじみ(笑)いや、この会場以外の人がみんな知ってる曲しますね。」

13.Gandhara
14.Holy and Bright
15.Beautiful Name
16.Monkey Magic・・・トミーのアチョーから始まり、周囲テンション上がる
17.The Galaxy Express 999


アンコール1
タケ「今回は本当にスペシャルでいつもやらない曲をと考えて威風堂々やります。」
(場内意外な展開に凄く驚きつつ、期待で拍手喝さい。

18.威風堂々 〜平和組曲/Suite:Peace
もう、最高。
というより、最初のホーン、バンド演奏で涙が出てきて、
タケカワさんの第一声で涙がこぼれてこぼれて・・・
どう説明していいのか、わかんないけど、生きていてよかった。来て本当に良かった。
私、ゴダイゴ知っててよかったという感謝の気持ち一杯。
ただただ感涙。

アンコール2
19.MAGIC CAPSULE

カーテンコールはスティーブさんの愛娘さんが舞台下手からよちよち歩いて登場。
竹腰さんがすごく微笑んで登場されている様子をみているのも
メンバーたちが楽しそうにみているのもほんと、嬉しくなる。
スティーブが手を差し伸べるとちょっと小走りに抱きつきに来られました。
本当に成長が早い。ビックリしました。

来年も行くぞ。
それより、あとGirl in a Hurryでよいのか??(凹みました。)
他、間違っていれば誰か知っていればおしえてください。

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