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どちらにしても、チケット当選の偏りが一番悩みだなぁ(どうして当たるときは全て当たるのか???)永遠の課題だ〜

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「キューン20 イヤーズ&デイズ」グループ魂(オープニングアクト:THE★米騒動)
2012年4月9日 LIQUIDROOM ebisu
すごく詳細な記事はこちら!(写真もあります。ありがとうございます。)
19時開演、終了22時25分過ぎ?(会場出れたのは22時45分ぐらい??)
 
今回、友達が先行に当たり(私はハズレ)、めでたく観に行けました。
でも開場とグッズ販売が同じ時刻から開始って、地方から来られた常連さんたち?が
かなりのブーイングされていました。
私も最初並んでましたが、グッズより、演奏が観たいなぁと思い、脱落。
 
しっかり魂特製ミックスジュース2杯と
わさびカレー丼(ゴスペラーズ 黒沢薫さんの日替わり限定20食。)
を食べてまったり開場まで待っていました。
 
開場前に順番並びがあったんですが、200番台まで呼ばれるのが早!
1番から40番あたりまで呼ばれても殆ど人はいない(汗)
100番呼ばれても20人程度しか並んでおらず、200番台に入っても50人ぐらい?
私自身は200番台以降の番号でしたが、なぜか最前付近が空いてまして・・・
久々最前線に出張♪3大ツアー以来?か??そういえば石鹸さんが怪我したときも
最前線だったなぁと回想。(あのときのカヲルさんの挙動不審的な妙なテンションは伝説ですよね。)
 
今回、セットリストがいつもとは違う雰囲気。
最初に「歯医者なんか最後だ」がきたのでおおっと思ったら、
キューン移籍後の曲しかやらないと最初に宣言され、
古い曲から演奏でいつもなら、アンコールで演奏するTMCがいきなりだったので
ビックリ。
 
最新曲で最後、終わらせたのが、すごく今後の活動を予想させられる憎い演出でしたね。
気づいたら、下ネタ曲が多かった(笑)。
それと、キューンミュージック社長が観に来られたそうです。(バイト君と同じ年らしい)
その社長をイジってて、それがまた笑えました。
 
演奏はみんな忙しい中、すごい久しぶりの曲から、最近の曲まできちんと演奏されてましたね。
大人計画は本公演中、石鹸さんは新感線練習中、遅刻さんも別バンドのツアー前だったし。
凄い忙しいのに毎度ながら、演奏は迫力有り、楽しいライブでした。
 
今回、魂ライブ開始前、口上のときに
最初に気づいたのは石鹸のドラムセットがいつもと違う。
このセット、ライブでも話が出まして、記事にもなっていますが、
「元毛皮のマリーズの富士山富士夫から譲り受けたものとのことだ。
 さらにタムやバスドラムには電飾が施されている。」
とのことです。電飾がすごくかわいい。
更に石鹸イガールと本物イガールが飾られていて、なかなか面白かった。
 
 
記事に書かれたセットリスト(こんなに演奏してたんだなぁ・・・凄い)
いわき兄弟
01. そして、いわき
02. いわきゴールドしいたけ
03. いわきアンモナイト音頭
 
THE★米騒動
01. Border
02. Hys
03. DOSYAKUZURE
04. 祝女
05. 家政婦はなにも見ていない
06. ブラック・ダンス・ホール
 
グループ魂
01. 歯医者なんか最後だ
02. 君にジュースを買ってあげる?
03. TMC
04. 本田博太郎 〜magical mystery UPAAAAAAAAA!!!!!〜 - ともかず(バイト君40歳記念ソング)
05. 嫁とロック
06. 我々グループ魂はキューンミュージックを応援します!
07. 有名になりたい - アイス食べたい - 沖縄行きたい
08. High School
09. スシ喰うな!
10. 押忍! てまん部 - 男、腐りかけ1
11. 職務質問
12. パンク仲間はずれ - 男、腐りかけ2
13. べろべろ
14. ずるむケーションブレイクダウン
<ENCORE>
15. ライムサワーのテーマ
16. ペニスJAPAN
<DOUBLE ENCORE>
17. アイブラユー
18. 俺たち朝立ち友だちカチカチ(※新曲)
三宅弘城さん情報まとめ(笑)
 
情報1:
上演がファン内で好評♪、更にDVD化されて楽しんでいます・・・
「鎌塚氏、放り投げる」
の続編上演決定!
「鎌塚氏、すくい上げる」
 
詳細はつhttp://www.morisk.com/index.html  (先行予約受付情報も書かれています♪)
作/演出:倉持裕
出演:三宅弘城、満島ひかり、田中圭、市川実和子、広岡由里子、玉置孝匡、
    今野浩喜(キングオブコメディ)、六角精児
 2012年8月9日〜26日:本多劇場
 他、大阪、名古屋、島根公演有り。
 
情報2:グループ魂公認「石鹸イガール」
石鹸イガール自体の実物は・・・
2月12日AM10時発売とのこと。。。
(先着でサイン入り。。。等書かれていますが、まずは・・・たぶん殺到で無理と思っております。)
 
4980円かぁ。
 
石鹸ファン仲間の中では「ちょっと高いよね」「サイズがでかいのが・・・」という意見も出ています。
キーホルダとかの方がうれしいと思いませんか???(まぁ一ファンの我儘として・・・)
 
轟天ストラップみたいなのが希望というのが・・・(笑)
 
ではっ!
演出 河原雅彦
音楽 筋肉少女帯
原案 楠野一郎
音楽監督 ファンキー末吉
企画原案 プロペラ犬(水野美紀×楠野一郎)
協力 大槻ケンヂ
 
CAST
水野美紀
村上知子(森三中)
ソニン
小林顕作
伊藤明賢
市川しんぺー
木野花
日替わりゲスト:サンプラザ中野くん
 
プロペラ犬・・・第1回(入江雅人さんが演出で河原雅彦さんが出演だったから観た)と
第3回公演(勿論、猫背椿さんと福田さんですね)を観ましたが、
今回は仕事も忙しいし、コンセプトがイマイチだなぁと
早々に観劇を断念していたのですが・・・
 
職場の人がどうしても行けなくなり、チケットを譲ってもらって急遽2時間前に観劇決定。
 
 
開演5分前に滑り込みセーフで観てきました。
個人的には木野花さんが良かった♪
あと意外によかったのは村上さんですね。
唄はソニンさんが良かった。
 
客席は1階席はほぼ埋まっていたけど、2階席は空席目立ってました。
私は2階席でした。恐らく関係者さんが多かったような。スタンディングも。
 
内容は・・・う〜ん。演劇かロックか?どっちつかずに感じましたね。
オープニングコントはなだき武と友近さんのコントのパロディだし。
劇団☆新感線のオープニングをパロってるんですが、なんだか勿体ない感じ。
あれを使うぐらいなら、もっと新感線ネタを入れないと、伝わらないんじゃないのか?
と客が心配してる雰囲気。(2階席は観ながら、ダメ出ししてる人が多い。関係者さんが居るような?雰囲気)
ストーリー展開はなんとなくベタなイメージで。
 
 
正直、久しぶりに早く帰りたいなぁと途中思ってしまった(スイマセン。)
観ていて、不安となんだか、すごく心配になってしまったのですが、
他に観に行った方々・・・ご意見どうなんでしょうか?
 
今回は特に水野さんの演技がなんか空回りっぽいなぁと思った。
お得意の殺陣とか、無理やり入れてるところもなんだかなぁと思ったし、
せっかくバンドの話なんだから、今回は殺陣は要らんと思ったのは・・・私だけ?
 
伊藤さんもなんだか表現・さわやかの方が面白いんだけど、今回は良さが伝わってこない。
(バーター役?で実際にもそういうことなんだろうか?と思ったんだけど、なんだか痛々しい)
 
木野花さんと市川しんぺーさんはそんな中マイペースで自分のリズムで演じてたと感じました。
ソニンはソニンらしいパワフルさが生かされているんだけど、身体が弱い設定もあり。。。
なんか、中途半端やなぁ〜
 
サンプラザ中野くんさんの登場はそんな舞台の中で清涼剤のような、すごく盛り上がりましたね。
猿岩石にプレゼントした唄を唄ってくださいました。
でもすっごく痩せておられて、なんだか心配。
ランナー唄っていたころのパワフルな声量でもなく、う〜ん。どうしたんだろう。
 
プロペラ犬は100人程度の小屋だと伝わるけど、大劇場では良さが伝わりづらいなぁ。
もう少し小劇場で揉まれて欲しい気がします。
 
残念だけど、豪華キャストが生かし切れてないなぁと残念な気持ちに。
5月17日(月)グループ魂15周年「公園通りでSEARCH&片思い」

開場:18時 開演:18時30分 終演:21時
NHKのシールが貼ってあるカメラが収録していました。
☆☆告知☆☆
7月21日(水)シングル発売
今秋・・・・シングル発売
今冬・・・・アルバム発売 
      ※阿部義晴さんがサウンドプロデューサー※
この冬は15周年記念全国ツアーあり。15か所
    東京(最終公演?)は武道館公演
 
 
☆☆セットリスト☆☆
1.口上(歌舞伎座口上の雰囲気)
「グループ魂15周年&二代目港カヲル襲名披露」
 二代目はカヲルさんに似ている男の子、村田よしひとくん(笑)
 魂メンバーはカヲルさん以外が登場。全員紋付き袴姿
 バイト(司会進行)暴動→小園→ 石鹸→遅刻→破壊
 カヲルさんが2階席からおいらは辞めてないぞと登場
2.都会の山賊 唄:港カヲル
 カヲルさん2階から唄いながら、あちこち移動
 フルコーラスだけど、飛び飛びで一階舞台へ
 カヲルさんの角ヘルメットが新装。LED電飾でかなり光ってる状態。
3.新曲(おそらく・・・オンタマカーニバルで唄った曲?)
4.アイサツはハイセツよりタイセツ
5.半日消防署長
6.スシ喰うな!
 (コール&レスポンスあり)
7.ネタ(Dead or Liveっぽい)
玉置浩二と青田典子、石原真理の関係を魂らしいノリツッコミ。
 
カヲルさん女子高生バージョンで登場
8.SHIKAN
9.High School
10.TAXI乗りたて
カヲルさん新しい新作衣装で登場
誰が歌ってもいいコーナー
11.筋肉PUNX〜三宅弘城40歳記念ソング〜石鹸ドラム叩きながら唄う
12.くん兄さんVSアン姉さん
(コール&レスポンス。。。観客を客席から1名上げる)
13.君にジュース買ってあげる
14.MC
曲順間違った〜暴動が焦る。
とりあえず、くん兄さんVSアン姉さんの前に新曲をやる予定?だったらしい。
15周年・・・15年前は3人(破壊、暴動、バイト君)で渋谷・公園前劇場で
ネタをしていた。
石鹸(三宅さん)もピン芸人になるつもりでやっていたようです。
〜三宅さんの公園劇場ネタ〜
 1兆円玉が世の中にあったらネタ。
 (最後自動販売機で100円のジュース買うときに1兆円で支払ってしまい。
  100円玉のお釣りが永遠と出る・・・というオチ)

15.新曲「フェス最高」
  カヲルさんが衣装着替えてタンバリン持って登場
16.新曲「ラブラブ エスサイム82」
 阿部義晴さん提供曲
17. 欧陽菲菲〜グループ魂に横山剣(クレイジーケンバンド)も〜
  横山剣さん部分はカヲルさんが唄う。
  サックス、遅番(少路さん登場)
18.短いMC
  遅番退場
【メンバーが演奏したいコーナー】
19.ともかず(バイト君40歳記念ソング)
 
カヲルさん、犬きぐるみ+ペニ●JAPAN仕様の青い代表Tシャツで登場
20.ペニ●JAPAN
21.チャーのフェンダー
22.グループ魂のテーマ
アンコール1
カヲルさん、CCレモン仕様の全身レオタードつなぎで登場。レモン2個ぶら下がってる(笑)
23.新曲のアイの手収録(観客の音声のレコ録)
 アルバム収録曲(キュン?)
 バイト君、カヲルさん、暴動という3人で進行。
 珍しいパターン
他全員登場(メンバーお着替え)
24.新曲(23.の曲)
25.Over 30 do The 魂
26.沖縄行きたい
アンコール2
27.中村屋コール&レスポンス
(中村屋華右衛門、自転車で登場)
※メンバーお着替え※
カヲルさんがいつもの白袴
28.TMC
全員で最後、舞台上で正座でお辞儀されて終演。
今回はカヲルさんの終演挨拶は無。

グッズ情報
告知は別媒体でされていた模様。(最近、忙しくてそういう情報を見れなかった)
ロッピーやローソンHP販売以外のグッズも数多くあり。
CCレモン仕様の青いTシャツが限定販売あったのですが・・・
100枚程度しかなく、即完売。
う〜ん。たぶん別媒体で告知してたんだろうが。
朝から並べない人向けにももうちょっと準備してほしいものです。
もしくはやっぱりネット販売すべきだと思う。
平等じゃない。
・シール
・缶バッチ
・携帯できるLED付き扇風機
・パッチン付スリッパ
ぜひ、携帯できるLED付き扇風機は通販してほしいですね。
本日、来れなかった人が喜ぶと思う。
会場限定販売はなるべく避けてあげてほしいですね。
みんなが平等になるような方法を運営方は考慮してあげてほしい。
観にいけない人も公平にいきわたるようにしてほしい。
Piper#8 THE LEFT STAFF  2010/04/21 19時開演  下北沢 本多劇場
 
以下・・・・ちょっと辛口な感想になります。
ただ、昼間に観た全く違う方向性の「博覧会」があまりにも人間味あふれて面白かったから、
ちょっと続けて観た2本が趣向が違いすぎて違和感があったのかもしれませんね。
 
まぁ〜観てない人はスルーしてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
率直な感想は・・・・・期待を裏切られた。ちょっと意外というか、残念だったなぁ。
後藤ひろひとさんの作品は大概、間違く面白いという自分自身のハードルの高さもあったんですが、
面白いことは面白いし、熱演は熱演だけど、素直に笑えない感じがしました。
なんとなく、吉本っぽいといえば、吉本っぽい・・・なんとなく大王の良さが感じられない劇でした。
 
なんでもない話ですが・・・・自衛隊の元木曹長が出てきたのは救われたんですが・・・
毎度のもじゃきくんの唄が出てくるのかなと思ったら、全く違うストーリーでした。
 
役者一人ひとりは面白いし、熱演しているのは間違いない。
相武さんが良くもそろった(笑)濃いキャラの中で凄く頑張っていました。
相武さんと川田さんは演劇に関しては初舞台。
でもそれを感じさせない面白いキャラを演じていました。
 
私の物足りないと思った原因は・・・・
観客参加型の趣向で結末がなんとなく散漫となっている様子が見え隠れしてる。
 
この手の観客選択式の舞台は日替わりネタになってしまうので、すべてのパターンが観たいと思ってしまう。
だけど、分岐点が多すぎると、それぞれのシーンの印象が薄くなり、
その役の人の背景やこの話の全体の展開が乱暴になってしまう場合がある。
そのため、キャラを観客に観せるためにいろんなセリフやシーンが積み重なるんですが、断片処理すぎて、
なんとなく判りづらい。
更に最後のシーンの直前で最後の結末も二通りあることを暗に宣言しているので・・・
どちらも観たんだけどなぁとか思ってしまいました。
 
確かに選択された一つ一つのシーンは面白いけど、なんとなく観客としてそれぞれの分岐点の選ぶことには
参加してるけど、自分が選んだ話ではない場合もあり、なんとなくそっちはどうなるのか知りたいとか、
どうしても違う方を観たいとか、観てる中でストレスが感じられ、肩が凝るような気持ちになりました。
   
     ちょっと今回の趣向とは違うかもしれませんが・・・
     関西のお笑い劇で昔、その場で何かを決めるっていうのが松竹新喜劇でも吉本でもありました。
     あれはあれで面白いけど・・・藤山寛美さんの居た松竹新喜劇の記念公演、なんでもやります。
     とか、新喜劇もベテランばかり揃った公演だったような・・・
     実は即興ではなく、ベテランさんの息の合ったチームワークで成立したもので、
     ストーリーはしっかり筋が通った人情話(華麗なるマンネリズムな話)。
     観客も背景はセリフ等が変わってストーリー展開が(間違って)唐突な状況でもなんとなく、
     推測で背景を勝手に考える余裕がありました。
 
今回のは観客は初めて観る劇。
分岐点が多すぎて、それぞれのシーンが軽く扱われてるような雑さが目立つ。
厳しいことを言うと、出演者に対して無理難題を押し付ける罰ゲームのような扱いで
内輪受けのような、観客として取り残されているようなそういう残念な気もしました。
確かに緻密には計算されしつくして、上演されているようでしたが、なんとなく観てる方としては辛い。
こういう演劇のお祭りと思えば、それはそれでOKなのかもしれないけど、
いろんなストーリー展開は複数回、アテもなく観ないとわからないというのは・・・厳しい。
    そういう意味ではナイロン100℃のシャープさんフラットさんとか、ガンビーズショーは公演を
    それぞれ分けて、そのバージョンを観たい人が選らんで観るというのが親切だと思いました。
 
私個人は特にPiper6と7を観て、今回も面白い展開かなぁと期待しすぎたのかもしれません。
事前告知でも観客参加型とは書かれていましたが、
ただ、期待したよりも、話が簡単な感じで、観客参加という話題性でお茶を濁されたような、
ちょっと物足りなさが残る残念な感じが残りました。
 
今日はDVD撮影日で、場内は凄いカメラが身構えていて、なんとなく場の雰囲気も硬かったような気もします。
 
今回の公演を観ていて、次回公演を観に行くかはちょっと考えたいなぁと思いました。
 
 
 

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