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気分が滅入ることが今一つ。雀の涙ほどの株式、去年から下がりパッナシ、売りには出しませんから、評価損ですがそれでも他国と比べても有利なはずの日本の経済、花火線香のような始末に思い当たることがあります。
それは先の戦争事の良し悪は別にして、なぜあれだけの犠牲者や損害が出てしまったのかは周知の事実、それは官僚の意思疎通、連携がない、自分の手柄だけに走り回って国と言う大事なことを忘れた所業のなれの果てであった。
軍隊は官僚組織の最たるもの、それが今日本銀行と財務省に起きているのではと思えるのです。日銀総裁黒田さんは良く日本の官僚機構に風穴を開けてくれた。
その次の対策として財務省が、連携してアベノミクスとやらをするべきでしょうが、財務省は安倍さんが嫌いなのでしょう、ほぼ何もしないようだ、そのように見られます。
まるで大敗北をした昔の軍隊そのものような気がする。
日本国と言う大義がなくその省の利に偏る。悪しき官僚の行いにしか見えない。これはちっとも上がらない株式の私のみ事かな、言い過ぎですかね。
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