|
黒部五郎岳方面に目を向けると さあ・・・ 次に向けて進もう 次に目指すものが目に入ってきた 抜戸岳だ 大ノマ岳から抜戸岳に行くには、一度、秩父平まで下って、登り返さなくてはならない。 なので 下ります。 近づくにつれ、どんどん抜戸岳が大きく見えてくる 目の前に立ちはだかるようにそびえ立つ抜戸岳を超えるには この写真の向かって右側の稜線から巻くように登る これがその道↓ ジグザグの道を上り詰めて稜線に出て、左上方向に向かうと抜戸岳 下の方に写っている大きな雪田付近が秩父平だ その部分をズームアップすると↓ 先行しているA隊?が見えた さあ、秩父平まで下ろう と、一気に秩父平に到着(笑) 暫し休憩し、撮影タイム なんだか・・・ 嫌な雲が出てきた 先を急ごう 天気が崩れる前に 戻って来ないといけないから 2007年8月2日 午前6時35分 Photo with Nikon D70 / Tamron 18-200mm
|
全体表示
[ リスト ]





秩父平からの下りの道も細くて急ですね。
踏み外したら・・・想像するだけでも怖〜い。
絶対高所恐怖症の旦那くんは無理ですたい!!
(いま旦那くん博多に出張中なんですわ。)
こういう笠の雲形って、雨が降るのでは???
お気をつけて・・・ってもう1年前に帰ってきてるけど(爆
2008/7/15(火) 午後 10:48
ぼっかさんたちが秩父平に到着したちょうどその頃、我々は双六のテント場から下山を開始したのだろうと思われます。
弓折岳との分岐で、笠ヶ岳にを目指す人たちを恨めしく見送りながら、鏡平に向かいました。
この日の朝の雲は怖いくらいでしたね。帰りまで天気がもちますよーに☆
2008/7/16(水) 午前 11:16
この頃は一気に双六付近がガス仁包まれていたと思います。
あの風で槍を目指す気合いが吹き飛んでしまいながらも未練がましく下山し始めていました。
嫌な雲です。急げ急げ。
2008/7/18(金) 午前 1:18
さちこさん、急な道に見えるかも知れませんが、実際は大した事ありません。
この雲は実に怪しげでした。
2008/7/20(日) 午後 6:23
同行者さん、笠ヶ岳を往復するということもあり、この日は夜明け前に出発しました。
そのまま下山した方が良かったのか、笠ヶ岳に行った方が良かったのか、どちらでしょう?
2008/7/20(日) 午後 6:25
たとさん、大崩れする前に往復出来ると判断して、笠へ向かいました。
さて、その結果はいかに?
2008/7/20(日) 午後 6:27
読んでいたら、このルート、歩きたくなってきました。
まだ今年の夏は終わっていないし・・・
久々の鉄砲玉になろうかと・・・
2008/8/23(土) 午前 1:25
たとさん、ははは、行っちゃいましょう!
新穂高温泉→小池新道→双六→笠ヶ岳→笠新道→新穂高温泉
笠新道を下るのは・・・キツイっすよ。
笠新道は下った事しかありませんが、登るとなると、合戦尾根の比ではありません。
2008/8/23(土) 午後 5:50
黒戸尾根とか笠新道とか、キツイ登山道を軽いザックで登ってみたいです。
とても重いザックでは不可能ですが。
新穂で出会う、笠から下ってくるヒト、皆、憔悴しきっていました。
2008/8/30(土) 午後 10:38
たとさん、笠新道の下り・・・足が痛くてホント嫌になります。
キツイ登り・・・劔の早月尾根なんて如何でしょう?
1日では登り切れませんよ(笑)
行ったことありませんが、読売新道なんてのもありますね。
2008/9/2(火) 午後 7:04