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そうか、今日は3月3日だった
今…もう夕方
ということで、うちの雛まつりは、先日、ご近所のおうちで見せて頂いた
吊るし雛の写真を―
お孫さんへのプレゼントだそうで うらやましい…
今日はどんな顔をして お雛様に囲まれていたのでしょう
うんと小さい頃は ぼんぼりの灯りにうかぶ
お雛様をそっとふすまの隙間からのぞいて
いつ動き出すかな? なんてわくわくしていた記憶があります。
ちょっと大きくなってからは、飾るのは楽しいんだけれどおかたずけが
めんどくさいなあ… あ、折れちゃった…
とか そんな記憶が…
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僕は、娘が嫁に行く時持たせたんですが3人の孫、それも女に子ばかりなのに余りひな壇出してないみたい、もっとも、家が大きくないから邪魔なんですかね。飾る時は大変だから手伝いにいくんですけどね。今の人達は段飾りがめんどうなのかな?
2012/3/3(土) 午後 10:59
お爺ちゃんが段飾りをしつらえてくれるなんて最高ですね。そういえば…と、思い出してみると、我が家も7段飾りの段々は父がしつらえてくれていました。「できたよ」の声で母と私の出番。さっと赤い毛氈をそこにかけると、急に華やかなお雛様の世界が…。どきどきしてお雛様を出していると、同じくその雛段完成をねらっていた、ちびの弟が、雛段を登り始めて「こら!」 ・・・・幼いころは何と思っていなくても、今になると懐かしい大切な思い出のシーン。行事は忙しい日々の中ではめんどうでもありますが、めんどうなことって、実はとっても大切だったりするんだなあ…と今感じます…。5月の端午の節句は桃太郎とか、久々並べてお祝いしようっと!
2012/3/4(日) 午前 0:26 [ 薫くみこ ]