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第4回森林(もり)のまち童話大賞
応募総数八百点近い作品の中から
昨日 大賞 審査員賞 佳作
審査員さまざま、意見を交わす中、ついに決まりました
私も、若かりし20代前半、何度かこういう公募に作品を出したことなど思い出しました。
私の作品もこんなふうに審査されたのだろうなあ…とか。
感慨深かったです。
でも、やはり若さは武器です。
今後の伸びしろを私たちは期待します。
次世代を担う新鮮な人を歓迎します。
10代、20代、30代 チャレンジをどんどんするべきです。
どんなジャンルであれ、社会は応援してくれるから。
まだまだ時間はあるなんて思わず、即実行ですよ!!
そして、第二の人生、とチャレンジをする50代以降なら
若さに負けない独創性が必要です。壁は高くなるけれど
それを超えてこそ第二はアル!そう思いました。頑張って!
授賞式は10月。薫くみこ賞…受賞される方はさて、どんな人か…
お目にかかるのが楽しみです
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どんな人が、どんな審査をするんでしょう?
その人達にも好き嫌いがあるんでしょうね!
どんな作品が選ばれたか興味ありますね。
それで審査員の人達の気持ちがわかるような気がします。
2012/3/13(火) 午後 9:01