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26日(土)8:30発ののぞみに乗って、広島へ行ってきました。
広島平和記念資料館で 日本ペンクラブのフォーラム「子どもの本と核を考える」
が開催され、私はスタッフとして会場につめておりました。
たくさんの人が詰めかけてくださり、席が足りなくなって、急きょ椅子を運んだりと、慣れない仕事におたおた・・・
第一部 会長の浅田次郎氏が 福島とチェルノブイリの報告と 未来への思いを語られ、
第二部は 常務理事の野上暁氏の進行で、詩人のアーサー・ビナード氏、作家の令丈ヒロ子氏、朽木祥氏、那須正幹氏が、自作とそれぞれの思いを語られ、非常に充実したシンポジウムとなりました。
心に残る言葉はたくさんありましたが、浅田会長の
子どもはかかわいい… というようなそういう存在 というよりも(??怪しいですこの辺・・・)、
目に見える未来なのだ。という言葉が、特に深く胸に刻み込まれました。
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どうして子供の本と核?
別問題だと思うのは僕だけ?
切り離して考えるべきじゃないのかな?
間違ってます?
2013/1/29(火) 午後 9:41
「絵で読む広島の原爆」「ヒロシマ三部作」那須正幹著・「さがしています」アーサー・ビナード著・「彼岸花はきつねのかんざし」「八月の光」朽木祥著・「パンプキン!模擬原爆の夏」令丈ヒロ子著 御購読ください。
2013/1/30(水) 午後 2:02 [ 薫くみこ ]