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三年に一度の浜松市主催の「森林のまち童話大賞」表彰式に行ってきました。
今年は第六回。私は三回めからだったかな??審査員で参加させていただいています

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大賞を受賞されたのは「おばあさんの森」加藤直子さん。
選考会でも審査員満場一致、魅力と力のある作品でした。
近々、ポプラ社よりタイトルを変更して「エレベーターのふしぎなボタン」???だったかな?
(すみません、あいまいで💦💦)
出版されます!!
この童話賞のだいご味はココ! 作品が本になることですね!!

こちらは童話賞をイメージして 森の中のお菓子工房ミココリエさんが
作られたモンブランケーキ。
美味しくいただいてきました
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GOKKOの記事です

小6の女子が箱根を舞台に活躍「スパイガールGOKKO」 箱根写真美術館も登場 /神奈川

10/14(日) 22:49配信
みんなの経済新聞ネットワーク
 スパイにあこがれる小6の女子3人が箱根を舞台に大活躍する痛快エンターテインメント小説、薫(くん)くみこ作「スパイガールGOKKO(ゴッコ)〜温泉は死のかおり〜」(ポプラ社)に箱根写真美術館が登場している。(小田原箱根経済新聞)

「スパイガールGOKKO〜温泉は死のかおり〜」

 少女から大人になる途中のきらめきや、アンバランスな心情を巧みに描き、思春期の読者に支持されている薫くみこさんが、久々に「12歳」を描く「スパイガールGOKKO〜温泉は死のかおり〜」。個性様々な3人組の好奇心ではち切れそうな少女たちの友情と活躍を描く痛快な物語で、箱根写真美術館と併せて遠藤桂館長も物語に登場している。

 ショートカットに丸顔メガネ、頭脳明せき、運動神経ばつぐんの「キト」。おとなびた外見とはうらはらに夢見がちな「あかり」。4分の1アメリカ人で、ブルーグレーの瞳におかしな日本語の「モヨヨ」。この3人の女子が箱根で繰り広げていくスパイの物語で「痛快な箱根を感じられた」の声も上がる。

ラジオ出演

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ラジオ出演のお知らせ
★9月30日(日)10:30すぎ〜FMおだわら(78.7MHz)『Holliday LIGHTS HAKONE』
に出演することになりました。
よろしくお願いします〜





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