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写真部、バックパック一人旅。
今度はイタリア、シチリアへ
 
画像が入り次第、***ing story のほうにアップします。
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月の入りは、一日ごとに340分差があるので、
同じ状況の写真は 次の日は撮れません。
これに近い状態は 約一ヶ月後に訪れますが
月の位置がずれます。
 
冨士の真上に この高さで位置するのは おそらく一年に
一度しかないのではないかと思います。
まあ偶然こうなったのですが、
129日、日の出直後7時すぎの撮影です。 
 
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月はこのまま下に沈むのではなく、右に流れて冨士の肩に入りました。
けれど、強い太陽の明るさに、この淡い月の輝きは消され、
そこに 月があることを知っていればこそ見える、
でなれば、けして見えない月没の一瞬でした。
 
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重厚な建築 旧日本銀行広島支店で 
写真絵本「さがしています」の展示を見てきました。
 
作者のアーサー・ビナード氏の朗読とともに、↑のように画像がスクリーンに映し出され、その世界に引き込まれました。
 
絵本の見せ方のひとつ、伝え方のひとつとして
とても参考になり、よかったです。
なんといっても、旧日銀の建物がまた・・・
被爆の遺品が言葉を語る それにふさわしい空間になっていて
時間が許すなら ずっと座っていたかったです。
 
 
26日(土)8:30発ののぞみに乗って、広島へ行ってきました。
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広島平和記念資料館で 日本ペンクラブのフォーラム「子どもの本と核を考える」
が開催され、私はスタッフとして会場につめておりました。
たくさんの人が詰めかけてくださり、席が足りなくなって、急きょ椅子を運んだりと、慣れない仕事におたおた・・・
 
第一部 会長の浅田次郎氏が 福島とチェルノブイリの報告と 未来への思いを語られ、
第二部は 常務理事の野上暁氏の進行で、詩人のアーサー・ビナード氏、作家の令丈ヒロ子氏、朽木祥氏、那須正幹氏が、自作とそれぞれの思いを語られ、非常に充実したシンポジウムとなりました。
心に残る言葉はたくさんありましたが、浅田会長の
子どもはかかわいい… というようなそういう存在 というよりも(??怪しいですこの辺・・・)、
目に見える未来なのだ。という言葉が、特に深く胸に刻み込まれました。
 
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「じんじん」完成試写会が昨日あり、
応援団の一員である私、拝見してまいりました。
 
この映画の生まれた
剣淵で「びばカラス賞」を わたしがいただいたのは ずいぶん前のことですが、
本当に楽しくて、ずーっとずーっと笑っていた気がします。
そして、すてきな町の方々に 惹かれて再び5月にプライベートでも遊びに行き
なにしろ 温かい思い出しか有りません。
 
その絵本の里を舞台に 絵本の力と親子の絆を
描いた素敵な映画「じんじん」が出来ました。
私は応援団の一員として、本当に自信を持って
見てください!! 
ゼッタイニ 裏切りません!
と約束できます。
 
応援する会が昨年の夏にあった時は
制作にかかわるみなさんの熱い思いは伝わってくるものの
作品そのものがつかめず・・・
ブログでも紹介をすることができませんでした。
でも、試写会に伺い じんじんと伝わってきました。泣いてきました。
後半は本当に そうそう、そうそう、そうなんだよね・・・と。
 
あらすじや見どころをつい書きたくなりますが、それは映画館で
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詳しいことはまた後日ゆっくりアップしますね
 

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