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2009年5月15日 | 2009年5月17日
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この頃、講演のお話をいただくことが増えてきて 自分が観客になって、お話を聞くときのきき方が変わってきている気がしています… ぐわーーっとひきつけられ、感激して泣けちゃったりしても なぜかそこで完結してしまう講演。 逆にその場では、ふーーん、て感じだったのに あとで、気がつくとその講演のお話を考えていたり ああ、確かにそうだなあ・・・とか、知らないうちに 心に残っていて、じっくりじっくり反芻していることがある講演。 それは、私が興味をもっている内容だからなのか お話をしてくださった講師の先生のテーマに寄せる 深い思いからなのか?? 感激する部分が違うのかな? 即効に震える琴線と 余韻で震える琴線と 「会えるだけでいいんですよ」なんて言ってくださることが多いのですが やはり、観客側になって思うと、そうはいかない…!!と、やはり。 ちゃんと準備しなくちゃ!! (@_@;)
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