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(日本ソマチット活性委員会http://www.somatid-labo.com/index.htmlより、写真を転載 )
ソマチット、ソマチットと言っていたら、今日とてもびっくりの事が。
治療で通っている歯医者さんが、「ソマチット学会」の会員さんでした!!
(先月、ハワイ大学の歯科医療学会にて講演をされた方です)
「それでは先生、ソマチットはミトコンドリアが私たち母体細胞に寄生する前に
もう私たちの中にいたんではないかと思っています」
「そうだね」「そうですか!!やはり」
受付の女性が「なんですが、ソマチットって(笑)」
ソマチットの注目するその特性は(私のまとめ)
1、地球上最古の原始生物かもしれない。人、動物、植物、鉱物の中に存在する。
2、体内の環境に応じて16段階に形が変形する。環境が良くない状態になると、赤血球に逃げ込むか
周囲の基質を利用して殻を作り、退避行動(引きこもり)をし、やがては尿から体外に逃げ出す。 環境が良い状態となると、殻から出て来て活動する。殻に閉じこもったソマチッドは、マイナスイオン を多く含む水につけると殻から出てくる。水の中の水素から電子を得ているらしい。
3、強い製剤あるいは細胞の異化によって退避行動をする。ガンの方にはソマチットがあまり
見つからない。ソマチットの変化を見て、健康状態を判断できる。(1年前ごろから予測できる)
4、ソマチットがたくさん血液中に活動している人は健康状態がとても良い。
5、血液中の白血球はソマチットを抗原(異物)とは見なさない。(白血球以前から存在していた)
6、不老不死の生命体で、2500年前の化石の中の古代ソマチットは、私たち現代のソマチット
とは違い、環境へ対する抵抗力がとても強い。素直に本来持っているDNAの設計図通りに身体を
元の状態に戻す力が強い。(スーパーソマチット?)
7、一番最初のDNAが創られたときに重要な役割があったのでは?
8、生命体の中で起こっている原子転換(ニワトリがカルシウムを食べていないのに、それを体内で
創り、卵の殻ができる)はソマチットが行っている?あらゆる生化学反応(常温核融合)にも
関わっている。
9、ガンへの治療薬、内蔵移植、食料問題などあらゆる社会問題を解決できる可能性が高い。
10、耐性のつよいソマチットは、環境の変化に応じた変化を細胞内に創るが、耐性菌を作り出すのも
ソマチットの可能性が?これはちょっと人間には不都合ですね。薬が効かなくなる菌が、
抗生物質の投与などで出来てしまう。
ソマチットはあらゆる生物に中立だから仕方が無いことかも(汗)
11、行動は「どうも状況に応じて行動している」「無駄な事をやらない」
「これが駄目だったらまた違うものを作ろう」という強烈な意思をもっているように見える。
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2のソマチットの「引きこもり現象」って、もしかしたら今の日本社会の「引きこもり」は
身体からの素直なメッセージなのではないでしょうか?
私がいままで出逢った「引きこもれる」人は、どこか思慮深く、穏やかで、優しい感じの
人たちでした。いろいろその方々の苦労は山ほどあるのでしょうが、私の勝手な感覚では
引きこもれる力を持つ人たちだって、思っています。気がついていないのでしょうけれども、
社会の海に出て、変形していくよりは、太古からの生命の声を聞いているのでは。
今回の私の血液、赤血球は多かったんだけど。それって?
それで自分で調べてみました。
●千島学説によると、
「 赤血球は生体内でもっとも幼若な細胞で、人間にたとえるなら幼稚園児である。赤血球はその細胞環境によってどんな細胞にでもなりうる潜在的能力を持ったものであり、全能性の細胞。または細胞以前の段階である。」
●従来の定説は
「赤血球は核を失った老化した細胞」
わあ、私ってまだ幼稚園児の血液ってこと??若い〜(←超前向き)
頭の中は、もう何百年も生きている気がしているのに、身体はこれからなんだ!(←なわけないよ)
次回の観察の時には、ソマチットちゃん、たくさんうじゃうじゃいないかなあ〜
やっぱり、自分が元気になる学説「千島学説」を信じます♪
千島喜久男先生、教えてくださりありがとうございました。
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