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ブログ夏休み中なのですが、、、
ニュースを聞いて、最初は何も出来ませんでしたが、
このところ、シリアのことを調べています。
田中宇さんの見解が私は腑に落ちます。「リビアのケースと同じ。。」
20代の頃、地方のテレビ局にいて、その体質を知りました。
現在、会社員ですが、数年前にアメリカの企業に買収されたので、
外資になりました。
もう社員を25年以上していますが、この10年、日本の経済は大きく変化しました。
新人さんは、非正規雇用者ばかり。。正規雇用者と仕事は何も変わらないのに。。。です。
派遣法が変わって、派遣社員から契約社員になっても、社員にはしません。
それでも、若い同僚さんたちは、いつも一生懸命働いてます。
人件費は一番の経費節減だそうです。数年前はリストラもありました。
私が短大を卒業して就職した頃は、みんな社員(正規雇用)でした。
ところが、今はたいへんな就職難。
TPPの勉強の時、毎年アメリカから日本政府に要望がだされている「年次改革要望書」。
今の日本は、ほんとうにその筋書き通りにここまで来ました。
人件費が削られて増えた利益は外国に、、の構造がすっかりできています。
有名企業の株も大部分、外国の投資家や銀行が持っているのだそうです。
自分の力がないせいではないですよね。。就職難で自殺する若者もいる今の日本。
一見平和な日本も、
戦争をしている国々とも繋がっている。。
それを気づかせてくれた、山本美香さんの報道。
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何か知りたいと思った時の資料です。
山崎淑子さん「生き抜くジャーナル」
田中 宇さん「国際ニュース」
●シリア虐殺の嘘
●「シリア政権転覆から中東大戦争へ?」
阿修羅掲示板
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/823.html (←尖閣諸島最新情報)
これらの情報は、日本のマスメデイアが伝えている情報とは違い、
メデイアの情報をよく読み解いていると思います。
ただ、真実は人の数ほどもあるそうです。
どの情報を信じるか、、、人それぞれかもしれません。
でも、「オデッセイの夜明け」とか、「アラブの春」などと銘打って、
よその国の家庭の食卓に、爆弾を降らせることができる、国々や国連。。。
そして、その爆弾を作る軍産複合体企業に、日本の経済は組み込まれ支援している。。
アフガニスタン、イラク、リビア、シリア、
ここまで無惨な状態に追いやってまでも、利権を獲得し自国経済を大きくしようと。。
もう、
これ以上は無理ではないでしょうか。
「これ以上、売り上げは増えないと思うの。でも何とかやって行ければ、いいよね」
昨夜、非正規雇用の同僚たちと、飲み会で、そんな話をしました。
まもなく、山本美香さんの本が届いたら、、、
本の中で出逢えますね。
老子一節だそうです。
誰かを深く愛せば、強さが生まれる。
誰かに深く愛されれば、勇気が生まれる。
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日本のジャーナリズム
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先週の水曜日、文化コミュニティサロンで、 一度講演会に行きたいと思っていた方に、偶然逢えました。 ●天野 統康 (あまのもとやす)さん リーマンショック以前に、その後のバブル崩壊の予測を的中させ、いま各界から 注目の新進気鋭のファイナンシャルプランナー。 ☆ブログ「家計のプランニング 天野FP事務所」 ちょうど、天野さんの「あなたはお金のしくみにこうして騙されている」徳間書店 を購入して、読み始めたところでした。 私は、とってもお金はおおざっぱで、家計簿もとうてい無理な人種です(笑) 金融、保険、全然詳しくはないです。 でも、お金のしくみがわかることで、エネルギー問題、戦争、貧困、 を解くカギがある。。。と、聞いていたので。 それと、雲行きがどうもあやしいですよね、、金融界。 今後、絶対に来ないとはいえない世界恐慌。 今の時代、自然災害への防災意識。 無理がもうきかない世界金融への防衛意識、が大事だそうです。 天野さん、若いマッスグな目の男性でした。 「僕、金融のしくみをストレートに書きましたから」 私「誰もが、ストレートに書いて行かないと、今の現状とそれから先が いつまでも見えてこないです。本当のこと、知らない人は多いですから」 誰かが言っていたんです。 ドルが破綻しても、アメリカのドルは守られる、とか、 アメリカのドルは、どのくらいすっても公表しなくて良いとか、 「国債はこれからどうですか?」 「私はいくつか予測をたてていますが、●●のような状態で●●が●●しなければ、 国債も危ないです」(たぶんこのような事をおっしゃってました。。) ご心配な方は、どうぞ天野さんの著書をお読みください。 これから、じっくりと本を読まないと。。。 でも、あまりお金のない我々庶民には、関係ない?? いえいえ、庶民の小さなお金が無くなったら、またたいへんですよね。 お金にかわるツールができて、人々の意識、世界の仕組みが変わるまでは。。。 |
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近所の、めぐちゃんのお母さんから、「子宮頸がんワクチン」について 聞かれました。私が以前言っていた事(子宮頸がんワクチンの危険性)母が伝えたらしいです。 母はとてもまじめです。テレビでも子宮頸がんワクチンが出てくると見ていたらしく 「お医者さんも、全部に効かないって言ってたし、する必要ないって」 私の意見と同じことを言う医者がいると、安心するんですね。。 親とは、本当にありがたいものです。いつまでも無条件で味方になってくれる(笑) さて、国が補助金を出してくれるという、私の自治体でも無料になったという子宮頸がんワクチン。 めぐちゃんのお母さんも、それでどうしようか?と考えているようです。 「お金がかからない」=「安全」「必要」ではないと思います。 そこまでしてしなければいけないほど、、国のある事情は深刻なのだと、思います。 今は一部のお医者さんも、告発しています。 ゆっくりと「ワクチン」について調べて記事にしたいですが、 いくつか今思うことを。。 1、子宮頸がんワクチン、もう接種した子どもたちは、どうか、定期健診を 忘れずにカナラズ受けてください。サーバリックス(ワクチンの名前)にも しっかり書いてあります。 「このワクチンによる抗体が、ガン細胞などを作らないかは、まだ明確でない。 ワクチン接種後も定期健診を受けましょう」 私は、ある情報から、接種した子どもほど、定期検査を受けたほうがよいのでは? と考えています。 2、子宮頸がんのことをあれこれ言う前に、子どもたちと「性」の話を、まずおとなが しなければいけないと思います。ワクチン受けたら、何しても安心ではなくて、 「性」とは、心に生きると書く。人の一生に影響する、大事な人間の身体のしくみです。 こんな大事なことを、子どもに伝えないで、子どもと話し合わないで、 おとなの世界の利害関係で発生している「ワクチン業界」に、子どもを巻き込むのは。。。 おとなに気がついてほしいです。 政治家が言っていたから、国が決めたことだから、は、 もう原発のことで、気がついたはずです。 おとなが、気がつかなくてはいけない。国民ひとりひとりが。 おとなが、自分とちゃんと向き合って、 自分で決めていかないと。。って、 私もそうです。 3 残念なことに、医療関係者、政府関係者でわかっている人は、子どもに受けさせないという 情報があります。何も知らない国民が、レールの上を歩かせられています。 病院の医者や、事務局長さん、自分や奥さんのガン治療を、病院でしない。。 これと同じです。 4 まだ接種していない子どもの親御さんは、「子宮頸がん 危険」で、検索してください。 Thinkerさんのブログを私は信頼しています。 世界の真実を知るきっかけにもなります。 自分たちの社会の現実ですが、子どもたちの未来には、違う方法がきっとあるはず。 探していきたいです。 |

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病院で、病気が良くならないと、何とか方法はないですか?と、 最後に自然治療家の方々をたずねて来る方が増えているそうです。そこでは、 「食事が身体を作る」ということで、日本人の昔ながらの食事、生活のアドバイスがあります。 その中で、長年食べ続けることで、さまざまな身体の不調や病気の原因になる、たぶん直感的に 警告されていた、その一つがアスパルテームでした。 「日本人の長年の暮らしに、こんな変なモノはなかったぞ」というのです。 今はネットのおかげで、何でも調べられます。 ただ、その情報のリテラシー(読み解く力)は、(私なりにですが) 勉強しないといけないですね。 やっとその被害が明るみになってきて、今一番世界で普及している「アスパルテーム」 その歴史や背景を調べていたら。。。 1965年に、たまたま胃潰瘍の薬を開発中(アメリカのサール製薬会社)に、できた甘い化合物。 その構成は、フェニエルアラニンとアスパラギン酸。 自然の食品の中にも存在するアミノ酸ですが、単体で摂取するとそれぞれ脳細胞(ニューロン) を興奮させすぎて死に至らしめる興奮性毒であることが判明しています。 (ハリーワイズマン博士、ジョン・オルネイ博士の研究でも害が報告されています) こともあろうか、添加物として「FDA (日本で言う厚労省)」にサール製薬会社は申請し、 その安全性に疑問があった為に却下されていたのが。。。 ブッシュさんが大統領になり、ある人物が国防長官になったら、その会社の社長を兼任し(!) なんと! 政治的権力でFDAに認可させた、筋金入りの怪しい添加物でした。 ●アスパルテーム「最も論争をよんでいる人工甘味料」 (梅とひじきの玄米おにぎり、いかの煮物、野菜のジャン) ブッシュ元大統領のお膝元で、「正義の戦争」とうたって、 アフガニスタンを空爆、イラクを攻撃した、ネオコンの中心人物。 ラムズフェルド元国防長官。 「そうだったんだ。。。」 タミフルを調べたときも、出てきました。 ラムズフェルドさん、タミフル製造のスイス製薬会社の会長で、 世界中でたくさんタミフルが売れたのでたくさんお金が入ったそうです。 「アスパルテーム」「タミフル」 もちろん、戦争でもどれだけお金を稼いだか分かりません。 どれだけの人が犠牲になったのでしょう。。そして、これからも。。。 DVD「9.11 ボーイングを探せ」でも、この元国防長官はペンタゴンに居て、けが人らしき人を タンカーで運んでいました。アメリカの軍事要塞ペンタゴンに突っ込んだといわれる ボーイング757便は、小さな穴をペンタゴンに開けて、機体も人も 跡形も無く消えてしまったんですよね。。 以前、「ステビア」という自然由来の甘味料が、いろいろ使われていたのに、 いま、ほとんど「アスパルテーム」です。 これも、いろいろあったようです。 世界の闇の権力にあやつられた、筋金入りの添加物「アスパルテーム」 その本当の姿に気がついて、「アスパルテームの食品を買わない事」 こちらも筋金入りでのぞみたい所です。(ほとんどのチューインガムに入っています) この人工甘味料が生まれたアメリカでは、いくつも訴訟も起きています。(ラムズフェルドさんも 訴えられています。)日本では、本当に大切なことが報道されていない。。 原発の放射能もれと同じで、現代の科学者の意見は、まっぷたつに分かれています。 (もちろん、アスパルテーム製造会社から研究費が出されている研究機関は、安全だと言っています) 裁判を起している原告側は、さまざまな病気の原因となると立証し、裁判にのぞんでいます。 「腹痛、関節炎、リューマチ、喘息、脳腫瘍、疲労、うつ、記憶障害、高血圧などなど」 そして、人間の脳の神経毒から、「知能低下」を懸念する研究者もいます。 子どもたちには、特に危険です。長年蓄積されてしまうから。。 私たちの身体はとても賢い宇宙です。 病気になることで、「どうか気づいてほしい!」と 身体くんが叫んでいるのかも知れません。 日本人は、これから、新たな「人工の放射線」とも向き合っていかないといけません。 でも身体には、解毒する肝臓やさまざまな微生物、菌などが私たちを守ってくれています。 ニセモノの甘い人工甘味料は、自分たちでとらないようにできるモノです。 買わないようにしましょう! 体内に入れないように! そして、清らかな水(一日1リットルから2リットル)の摂取、 軽い運動、健康的な生活、食べ物からのビタミンミネラルの補給、発酵食品、 そして、少しずつ、日本人型の昔の食事を取り入れて、 それぞれが勉強して生活を工夫して、(本物の糖分はとっても大事、脳がいきいきしますね♪) 日本人の智慧が試される時がいよいよ来たと思います。
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