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5月の下旬に、東国3社のひとつ、息栖神社にお参りしました。
カンボジアの神々、とくにクーレン山は、とてもインパクトが強かったように
感じました。「無事、カンボジアから帰りました」とご挨拶しました。
中に踏み入れると、いつも、ヒンヤリとした清々しい空気が流れています。
「肩が軽くなった」と、言う人がいます。
御神木です。
こちらは、お稲荷様です。
最近は、お参りして、ちゃんとご挨拶します。「よろしくお願いします」
その翌週の事。
ボランティアの団体が、新しい子ども支援をはじめたのですが、
縁があって、ある病院の建物を借りられる事になりました。
その病院の奥様のご好意のおかげです。
奥様とお話をして、その病院を出ると、道路をはさんでちょうどに真向かいに、
お稲荷様がいらっしゃいました。
お稲荷様。
人間の身近な神様で、いろいろ手助けくださると、
年配の友人、ヤスさんから聴いた事を思い出しました。
ヤスさんは、青森出身のとても品の良い女性でした。
生前に、可愛がって下さりいろいろ教えてもらいました。
悩み事などたくさん聴いてもらい、美味しい食事も共にしました。
伊勢、志摩地方の素晴らしさを教えてくださったのもヤスさん。
霊能者として活躍されていた時もあったそうです。
お稲荷様は、助けて下さる、その分厳しいから、
人の道に反した行動は、絶対にいけないそうです。
病院の奥様とのご縁、
何となく、お稲荷様のネットワークかな?
って、ひとりごとです(笑)
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