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せっかくの連休! 予定が大幅に変更になり・・・^^; 何をしようか悩んでいたダンナ様! 急遽飲み会になり・・・ きっと今頃大騒ぎで、小倉の街を飲み歩いてるでしょうね〜(^−^) 時間が空いたら! やっぱ釣りでしょ♪ あの栄光の「真鯛」を超える大物をねらいに行きましょうよ〜 「釣り太郎」のHP見てたら、過去記事に載ってましたよ〜^^ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ そのあとに・・・ヘリで運ばれる大事故にあいましたっけ(笑) もう2年半も経つんですね〜^^ サバ子のおよがせで87cm、8.5kgマダイ 2006年5月6日、小潮。 蒲江の西ノ浦では現在、大量のサバ子(体長10cm未満)が大発生中。大量のサバ子は釣りには、最強の邪魔者。撒きエサに一目散に反応して拾いまくる姿に閉口し、すぐに道具を片付けて家路に着いた釣り人も多いだろう(遠路、はるばる蒲江まで来たのに…)。しかしこのサバ子のおかげで(?)、大型マダイが釣れたのです! 蒲江西ノ浦の「西の浦釣センター」のイカダで竿出しした、福岡県の小坂さん。付けエサに沖アミの生を使えばすぐに、サバ子が釣れる。そこで、このサバ子をハリに掛けて泳がせてみた。すると3度も大型マダイらしき、バラシが連発!これに業を煮やして取った手段が、8号ハリス。しかし、ハリスが太くなると魚が気付くのか、途端にアタリが遠のいた。置き竿にし油断をしていると…、ガタガタッと竿が持って行かれるアタリ! 辛うじて竿だけは海面に浮いていた。竿ケースからルアーを取り出し、キャスト。竿をフッキングさせて、救出。その竿を握ると、まだ魚の感触があった! 竿を起こしてリールを巻き込むと、ずっしりと重い手応え。「8号ハリスだから大丈夫。慎重に…」。浮き上がった魚体は、こんな浅場では考えられない87cm、8・5kgの特大マダイだった! 「サバ子にマダイが付いているようで、アタリが頻発中です。割と型がいいのが多いようで、今日は竿を3本持っていかれていますよ(笑)。マダイ以外にもヒラメのアタリがあります」(西の浦釣センター管理人)。 取材協力/西の浦釣センター TEL 0972-42-1863
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☆旦那の部屋☆
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次回のオートポリスには、変身して出場予定の「920号」 着替えをするだけで、OKかと思ったら・・・ いろんなところがグラグラしてて・・・溶接部分がはがれてます〜!!! 恐るべし、KSRの振動・・・!!! 日曜日に遊びに来る予定の、実兄にお願いして(知らなかった・・溶接職人だって) なんでも揃ってる♪ 鎖骨オーナーのガレージへ〜(^0^)/
さすが職人♪ ちゃっちゃと済ませて、なんでも屋のガレージの
見学をしてお帰りになったそうで^^ さ〜ぁ♪ お着替えの始まりです〜(^−^) しかし・・・微妙に違いがあるらしくて、工作が始まりました なんだかんだと、ビール片手におじさん達楽しそうにやってます(^^) きれいに変身した「920号」こと、「オレンジ3号」 中身の変身は・・・? 予算の都合で・・・(^^;) そのままです・・・ しかし・・・!!! オレンジ号並んでたら バイクやさんにしか見えませんけど〜? |







