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今日もどこにも出かけず(基本、裕行さんと同じインドア派
「一人っきりの桜様ゲーム」は、裕行さん担当で(笑)3回目です
一人っきりですが、番組宛のメールの中から選ばれた人がゲームに参加できるので、私も1回目に参加し、桜様指令をもらいましたw
で、今回は「桜女(おうじょ)も一緒」となってたので、どういうことかな?と思って聴き始めたところ、新たなルールとして、「桜女」を引くと、裕行さんを癒すメールが読まれると言うことでしたw
私は「恋文」のコーナーに、裕行さん宛に何通かメールを送ってましたが、裕行さんがご出演のときに、そのコーナーがなかったりして、読まれなかったので、ここで読まれないかなぁ?と思いましたが、そんな上手く行くはずはないとも思っていましたw
ところが、裕行さんは「桜女」を2回引き、その2回目に、私の恋文メールが読まれました
びっくりしたけど、嬉しかったです
私はいつも投稿するとき、本名の「じゅんこ」を漢字で書いて()して「じゅんこ」とふりがな的に書いて送るので(なりすまし投稿されてからの防衛策ですw)裕行さんには私だと分かってもらえたと思うし、名前の呼び方も、相変わらず可愛かったですし、またCDとして残るのも、幸せだなぁって思います
裕行さん、メッチャ照れて、「褒められるのに慣れてないからキレ気味」とか言っててキュートでしたし、メールを読む前に「桜女様、いただきます!」って言って「何か下ネタみたいになっちゃった!」なんても言ってくれて、ドキドキしました。笑
こちらこそ萌え台詞ごちそうさまw
裕行さんと、スタッフさんと、ラッキーに感謝ですね
(裕行さんのCDコレクション475、476枚目)
(「じゅんこ」と呼ばれた回数111回め、他含め合計118回め)
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平ちゃ(藤堂平助)
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詳細
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舞台挨拶でのネタバレ話ですので、これからご覧になる方で、ネタバレがお嫌な方は、読むのをご遠慮くださいませ。笑
まずは、ヤマサキ監督の貴重なお話
ラストで、土方さんと風間さんが戦うシーンがあります。
その時、土方さんの目は、最初は「羅刹」の赤い目ですが、途中から金色を帯びてきます。
金色は「鬼」の目です。
でも完璧な金色ではなく、赤みがかった金色にしたそうです。
つまりは「鬼」に近づいたという感じですね。
そのあたりで、風間さんが、土方さんに「薄桜鬼」という名前をつけるんですね。
実はその前に、土方さんが、戦闘で大怪我をして、血が止まらなくなり、千鶴が自分の血を、口移しで飲ませて、命を助けるシーンも、劇場版ではあるのです。
そのときに、鬼である千鶴の血を飲んだことで、鬼に近づいたという流れにしたそうです。
深く考えて作られているんですね
次に「変若水(おちみず)」の話を2つ。
劇場版では、一くんが「変若水」を飲み干します
平ちゃがサラサラと逝ってしまい、振り向くと、総司の刀だけが残っていて。。。
というシーンの後で、私はもう、これでもかってほど号泣してました。笑
何回観ても、そこで号泣でしたね。笑
それから、左之さんが、変若水をお堀に捨てるシーンがあり、皆さんがお堀の魚が羅刹になるんじゃ?とおっしゃって、爆笑でした。
確か鳥海さんの意見では、大きい魚を釣ったと思ったら、サラサラと亡くなってしまうんじゃ?という話にもなり、声優さんて、ホントに面白いなぁと、改めて思いました
あと、黎明録の龍之介や小鈴が登場して、ホッコリもしました。
よっちんも、そういうの、いいねって言ってましたし
不知火さんが、左之さんの形見の槍を持って、「原田、ここが会津だぜ。。。」っていうシーンも、それはそれは泣けました。←泣きすぎw
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メールを読まれた、44回放送分が入っているので購入しました
自分の名前がCDに入るのは、確か6回目です
今回は、名前を呼んでくれたのは津田さんでしたが、手紙にも書いた内容だったので、よっちんもいっぱい話を膨らませてくれて、特に福島のところでは大きく相槌打ってくれたので、幸せでした
と書いて、放送を聴いた日の感想を確認したら、全くおんなじことを書いてました
あと、43回放送の中の「戦う男たち」(ゲーム対戦コーナー)の、よっちんが、メチャメチャ可愛かったです
予約特典の会報十三号にも、よっちんのフォトが載っていてお得な気分ですね
2枚組みですが、特典ディスクには、よっちんは出ていないので(多分)カウントは1枚でします。
(よっちんのCDコレクション462枚目)
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