kunnyの思い立ったが吉日ブログ

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さあ 次行きましょう
フジミ1/24 いすゞピアッツァ ラメボディです 成型ボディの中にラメが埋め込まれていてとても使う気になれないので イルムシャー風のダークブルーにします
まず 同じフジミのエアロパーツでフロントスポイラー サイドステップ リアウイング
成型して取り付けます。
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洗浄してうすーくグレーサフ吹きました
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ブラックサフ 吹いて3000番のスポンジで整えます、
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サンデーのダークブルー吹きました、
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金メッキのフィラメントテープ補足切り出ししてサイドラインに貼ります
あとほとんど見えませんがデカールも貼り
サンデーの水性クリアー たっぷり3回吹きました。
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ホイールです 純正はエンケイのディッシュが付いていたのですが
BBSに変えます、 メッシュ部はMrカラーのゴールドで リタッチして塗り替えます、
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また次回になります。







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ついにと言うか 今年も静岡HSまで1か月を切りました 模型の首都 静岡最大と言うか
日本最大ののイベントですモチベーション上げていきましょう( `ー´)ノ
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ちなみに 南館のモデラーズクラブ合同展示会の様子です これでまだ会場の半分しか写っていません、
半分くらい見るともうぐったり(*^▽^*)
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では次プジョー205エボリューションⅡ 1987パリダカールです。

グンゼ1/24 プジョー205エボリューションⅡです
1986年でWRCグループBが消滅し 活躍の場を失ったプジョー205エボリューションⅡは
1987年パリダカールに活躍の舞台を移し 伝説のドライバー アリ・バタネンのドライブで
見事総合1位で優勝しました。
ちなみにこの時篠塚健次郎が三菱パジェロで総合3位に入っています。
タミヤの205T16との大きな違いはなんと言ってもルーフエンドから張り出した
巨大なウイングで これがエボリューションⅡの証でもあります。

もとはエレールのキットらしく ボディのマッチングがイマイチでしたが
出来上がりのシルエットは タミヤのT16より押し出しが強くカッコいいです。
ボディカラーはキットの成型色がとても良いイエローだったので面処理後
アサヒペンのラッカークリアーを吹いてその上からデカール。
そしてサンデーの水性クリアー2回 Mrの半艶クリアー1回
サンドイエローとタンの調色でウェザリング吹きしました。
タイヤもラリーカーなのにスリックタイヤが付いていたのでタミヤのラリー用タイヤに交換
ドライバーもいつものタミヤです。
ヘッドライトにカップがなく ただの平板にクリアレンズを当てはめるだけの簡素な
作りで電飾はフォグランプだけにしたのですが 写真を撮ると やっぱり違和感があり
もう一回 そーっとフロントをバラシてヘッドライトも電飾し直しました。
手を抜くと後で余計に苦労する いい例です (;´・ω・)
最後の画像は参考に使った実際の1987パリダカの画像です

砂漠のジオラマは毎回砂がサラサラ落ちて 机の上が大変だったので
試しに アイロンがけのスプレーのりを吹いてみたらこれが大成功で
結構カチコチに固まり落ちなくなりました。

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休日なのでガンガン行きましょう
エンジンです シリンダーはMrGXメタルのアルミで吹いてゴシゴシ綿棒で磨いて
ヘッドカバーはガンメタとシルバーの調色で吹きました、
サカツーのプラグコード追加しました。
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シャーシーに乗りました、足回りはつや消し黒で塗装します
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2シーターなのでフロアパンもかわいいですね
シートと シフトノブ つや消し黒で吹いて取り付けました。
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タイヤ付きました ハンドル切れません (笑) エレール頑張れ( ゚Д゚)
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スペアタイヤ 取り付けてボンネット閉じます。
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ドライバー乗りました。いつものように コ・ドライバーはペースノート持ちます。
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ロールバー取り付けて ボディかぶせて 車は完成しました。
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パリダカールのサハラ砂漠のつもり (笑)
砂漠なので簡単なんだけど にしても殺風景だわ 
砂漠でいつも悩ませられるのが 砂がポロポロ落ちて大変なので
今回初めて アイロンがけに使うスプレーのりをフワッと吹いて固めてみました、
結果 とてもいい感じです、
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昨日は暖かかったですねーもうすっかり春ですなー
グンゼ(エレール)1/24プジョー205ターボエボリューションⅡです
このキットは成型色のイエローがとてもきれいなのでこの色のまま行きます
パーティングライン処理→4000番スポンジで面処理→洗浄→ラッカークリアー→乾燥→
デカール貼り→水性クリアー1回目です
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付属のタイヤがなんとスリックでラリーカーでこれはないだろうと言うことで
ほかの余りパーツからラリータイヤ使います
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たぶんタミヤのタイヤです下地のウェザリング ブラシ吹きしました、
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ホイールです 4本ウェザリング吹きして 1本だけスペアタイヤはクリアー吹きました、
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クレオスのサンドパウダーで 汚し入れました。
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ボディ クリアー2回 半艶クリアー1回 ウェザリング塗装 調色して低圧でブラシ吹き
しました、
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フロントウインドウ マスキングして汚し吹きしました。
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シャーシーです タミヤのプジョー205ターボより簡単な構造です
塗装 組み付け ウェザリング完了しました。
今日はここまでです ありがとうございました、
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イマイ1/24VW初代シロッコGTIレーシングです
1974年にゴルフ同様 ジョルジェットジウジアーロの美しいウェッジシェイプデザインで
登場した スペシャルティカーです、
このレーシングモデルは イマイ科学得意の空想キットなのか実在したのか分かりませんでしたがれっきとした実在のモデルでした。
デカールが完全にダメで1時間お湯に付けても剥がれませんでした、
稀に剥がれたのは貼りましたがノリがベトッとしていて広がらず まいりました。
車高は前後とも2mmずつ落としています。
モーターライズのキットでしたので単3電池2本そのまま使いムギ球で電飾しています、
グリーンメタリックに半艶ブラックのボンネットは気に入っています、
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