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これでいいのか?

某国営放送のFM放送で放送された在京のプロ・オーケストラの中堅??のプレーヤーの方々のやっている金管アンサンブルの演奏を聴かせてもらいました。

ああ恥ずかしい......。

今日はこの位にしておきます。orz

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何故にペダルトーン?

ハイトーンがしっかりとした音で出る人は低い音もしっかりと出る人が多いです。
ペダルトーンを練習すると上が出るようになるとも言います。

それは上の歯と下の歯の有る程度の間隔が大事だからです!
上の歯と下の歯の有る程度の間隔を保つ事によってハイトーンを出すためのアンブシャの動き(注:もちろん唇を巻き込むとか、マウスピースの中に入る感じとか人それぞれに間隔は違います)やエアー・フローが楽になるからです。

でもしっかりと中音域を練習した上でペダル音域を練習しましょうね!!

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吹き下ろすように

吹き下ろすような感じでと言葉でいうのは簡単ですが実際に理解するのは難しいかもしれません。
実際に吹き下ろす感じを体感出来たり人が吹き下ろす感じで吹いているのを判別できるようになったときはかなり上手になっています。

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【訃報】

今は亡き巨匠ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ氏が指揮者をしていたワシントンナショナル交響楽団首席トロンボーン奏者のMilt Stevens氏が亡くなったそうです。

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貯金

学生時代などに毎日長時間練習をすることによって後の数年間はその貯金でやっていくことは出来ます。
プロの人でも10年ぐらいすると貯金が無くなって段々吹けなくなっていくのだそうです。

貯金が尽きる前にエチュードなどを改めてさらい直しましょう。

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