懐かし探求の旅日記

良い年になりますように・・・。

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究極!!変態仮面

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1992年から1993年に掛けて週刊少年ジャンプで連載されたあんど慶周によるギャグ漫画「究極!!変態仮面
 
ストーリー
紅優高校拳法部のエースであり、殉職した元刑事の父を持つ正義感溢れる少年・色丞狂介には、他人に言えないある秘密があった。彼は女性のパンティを被ることで、SM嬢の母親から受け継いだ変態の血によって潜在能力が発揮され、超人的パワーを持つ「変態仮面」へと変身するのであった。思いがけず意中の女生徒・姫野愛子のパンティを入手したことで、冴え渡る数々の変態秘技を駆使し、今日も悪人達を懲らしめる。
〜Wikipediaより引用〜
 
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そしてこんな漫画がまさかの映画化ww
 
先日ヤフーニュースで知ったときは自分の目を疑いましたよ。
 
しかも最初に小栗旬っていう文字が目に入ったものだから、「小栗旬が主演なのか!!」と驚いたのだったが、なんだ脚本協力か・・・・(ちょっと残念^^)。小栗旬が変態仮面を演じて、山田優が春夏さんをやって、弟が秋冬やれば完璧だったのにww
 
にしてもこれを映画にしようとよく考えたな。
 
連載当時の衝撃たるやすごいものがあった。こんなキャラクター、今までどんなギャグ漫画にもいなかったし、ほんとぶっ飛んだ漫画だった。タイトルに”究極!!”とあるのも思わず納得。
 
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「それは私のおいなりさんだ」
 
忘れられない名言ですww
 
自分のブリーフ被って真似した小中学生、絶対いたよね!!(自分がやったとは言わないでおきますw)
 
 
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でも、映画観に行く勇気はないな〜〜〜^^
 
 

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花園万頭 春日山

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いつも駄菓子ばかりだったので、今回は趣向を変えて銘菓をご紹介。
 
花園万頭という会社が販売している春日山というお菓子になります。先日久しぶりに食べました♪
 
生地の中に入った和風カスタードに、白くて甘い砂糖のコーティング、そしてその頂にポツンと載ってる一粒のレーズン・・・・。
 
おお、まさにこの形。子供の頃、母がよく買ってきて食べていたあの頃と同じ形だ。
レーズンを先に食べよか、あとで食べよか迷うこの感じも^^
 
花園万頭のHPでは、この春日山以外にもお菓子があるようだが、母がよく買ってきたのはこれだったんですよね。売ってるのは関東圏だけなのかな・・・。
 
「なんか昔と味が変わったね」とは母の弁。
 
たしかに昔は包装紙が紙ではなく、透明のセロファン紙だった。レーズンの色も昔の方が濃かった気がするな。
 

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1986年にバンダイから販売された玩具スーパーマリオの大冒険ゲーム
 
アスレチックランドゲーム型のおもちゃで、玉の代わりにマリオ(orルイージ)をゴールまで運んで遊ぶ。
 
頭の中にファミコンのステージをイメージしながら遊んで、まだ小学校に上がる前くらいの年頃だったので、マリオを口に入れたりもしたww
 
マグネットが頭についていたので、結構ずっしりと重みがあった気がする。このマリオを金属の棒の下に付けて綱渡りさせるポイントは子供心にかなりテンションが上がった。
 
当時はほんとスーパーマリオの大ブームでしたから、おもちゃでもお菓子でもマリオだったら何でもOKみたいな感じだったんですよね。マリオブームに酔いしれていた時代。
 
ファミコンチョコの影に隠れがちではあるけど、これも心ときめくおもちゃだったな〜〜♪

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広島 大野豊

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野球殿堂入りを決める野球体育博物館の表彰委員会は11日、元広島大野豊氏(57)を競技者表彰のプレーヤー部門に選出したと発表した。ドラフト外入団では初めてとなる。
 
◆大野豊(おおの・ゆたか)
1955年(昭30)8月30日、島根県生まれ。出雲商から軟式の出雲信用組合を経て、76年ドラフト外で広島入団。リリーフで活躍し、84年から先発転向。88年に最優秀防御率と沢村賞。再びリリーフに戻った91年に最優秀救援投手。42歳の97年には2度目の防御率のタイトルを獲得した。98年に42歳7カ月の史上最年長開幕投手。同年引退。史上6人の「100勝、100セーブ」を記録。177センチ、78キロ、左投げ左打ち。通算148勝138セーブ、生涯防御率2.90。 (参考:日刊スポーツニュース)
 
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大野といえばあの独特の投球フォーム。
 
軸足を深く沈み込ませて溜めを作り、お尻の下からボールが出始める独特な投球フォームで、パームボール、シュート、ドロップなど球種も豊富。あの切れのある変化球は左バッターはかなり打ち辛かったはず。
 
巨人戦でよく槙原と投げ合っていたイメージが子供心にありますね。しかも1点を争うロースコアの接戦が多かった。巨人ファンではありますが、敵ながら本当にいいピッチャーでした。殿堂入りおめでとうございます♪
 
 

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新年早々・・・・。

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せっかくの9連休も、年明けから風邪引いてたもんであっという間に終わってしまいました。トホッ。。。
 
不規則な生活、暴飲暴食がたたるといつもこうなんですよね。嫌な予感はしていたのですが・・・。
 
ということで今年の正月はずっと家にいた感じです。初詣に行って、墓参りに行って昨日今日近場にちょっと外出して終わり。あとはずっとこのゲームをプレイし、寝て起きてはゲームするの繰り返しでした。
 
エルミナージュDS、2008年のゲームですが、10年以上ゲームから離れていた自分からしてみれば最近のソフトになります。ネット上で評判がよかったので、ブックオフで中古を購入。これが評判どおりのクオリティの高さでした。
 
RPG好きにもかかわらず、なぜかウィザードリィ系のRPGには若干の敷居の高さを感じていてずっと通らずにいたのですが、いざプレイをしてみるとこのネクロスの要塞チックな世界観(というかネクロスがウィザードリィの影響を受けてる??)はFF以上にツボだったとことに今更ながら気付きました。
 
確かに難易度はなかなかのもので、序盤は死にまくっていたのですが、中毒性があるというかクセになる面白さがこのゲームにはあります。ちまちまダンジョン探索してレベル上げて、罠に怯えながら宝箱を開けては、村まで帰り、馬小屋で寝て(馬小屋以外だと年を取るシステム)また探索に出かけていく。
 
敵の忍者に首切りされて即死し、赤い靴を装備したら即死→なぜか僧侶に強制転職^^とまぁ、とにかくマゾい!!でもクセになる。
 
今更ながらその世界の虜になってしまって、攻略本も買ってしまいました。Ⅱも出ているようですね。
 
完全攻略は絶対無理ですが、ヒマなときにちまちまとプレイするのが楽しいかも。
 
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このブログもはじめて5年!?
 
マジ?? そりゃネタも切れるわなww
 
今後はマニアックな記事も多くなるかもしれませんので、適度に無視して頂いて分かる記事にはコメ残して頂ければ幸いです。
 
本年もよろしくお願いします。
 

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