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Kuni's ROCKINGDOM
一進一退。試練の時。

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FAB FOUR

生きてます。
一応ギターも弾いてます。
ご無沙汰しております。

更新があまりに久しぶりなので投稿画面がいろいろ変っていて戸惑ってしまいます(苦笑)

さて、数あるビートルズのトリビュートバンドの中でも最高峰との評価を得ている「FAB FOUR」。今まで見たことも聞いたこともなかったのだけど、最近なんか露出が増えて来日公演もけっこう大きく宣伝されてるでしょ?チケット代も一流クラス!

自分が音楽にのめりこんだ原点はなんといってもビートルズ。マニアというわけではないけれど多くの曲は口が歌詞を覚えているくらい身体になじんでいます。
てわけで「FAB FOUR」。どんなパフォーマンスなのだろうと興味がわいたのでつべで拝聴いたしやした。
ほぼ2時間にわたるライブ、スゲーね、これ!
イメージ 1
ホントにコピーしたみたい。顔や雰囲気、しゃべり方や声まで似てる!
ポールが左利きなのは言うまでもなく、サウンド作りは言わずもがな、言葉遣いまでそっくり!ここまで高度だとはびっくりしたー!

ライブの演出がまたうまくて、まずエド・サリバンのそっくりさんが出てくるところで引き込まれる。そして初期のライブをそのまま再現するかのような前半。

イメージ 2
後半はサージャントペパーの衣装で出てきて、ご本家がライブで演奏したことのない曲がオリジナルにかなり忠実に演奏される。この頃にはもう目と耳がマヒしてきていて、ますます本物に見えてくるんだな、不思議と。あたかも60年代後半のビートルズがタイムスリップしてきて実際にはあり得なかったサージャントペパーのライブ演奏を見ている気持ちになる。「A DAY IN THE LIFE」ではちょっと鳥肌が立ったね。
ポールは最近ビートルズの曲を数多くやるけれど、それとはまた別。オリジナルに忠実なサウンドが十分に聴きごたえあり!
ジョンのイマジンも登場するサービスぶり。最後はヘイジュードで大盛り上がり!

観客もふくめてビートルズ音楽への愛にあふれたステージが会場全体の盛り上がりになってる。これはアリだなー、と思いましたな!

いやー、素晴らしい!
FAB FOUR!
おぉーっ!
つい最近のロバート・プラントのライブ映像だぁ!

ジャック・ホワイトとZEPの「Lemon Song」をやってます!
ジャック・ホワイト、やるねぇ! 大先輩ロバート・プラントにしっかりと絡みついてますなぁ!
ロバート・プラントも楽しそうにロックしてます。


それにしても、すっかり爺さんになったロバート・プラントですが、この「ちょい悪」なカッコ良さはやっぱ格が違いますな!

うむ、スイッチが入りそうな刺激だー!

KISS vs ももクロ!

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
今年も益々マイペースに行きたいと思います。よろしくお願いします。
 
さてさて、KISSとももクロがコラボというある意味フザけた企画が進んでますな!
個人的にはどちらも好きなので面白そう!と思っております。
 
1月28日のリリースに向けてトレーラー映像が公開されましたね。
 
 
賛否はありましょうが、楽しくやるのが音楽、エンターテイメントですからね。
イイじゃないすか、この企画!
この企画に乗ったKISSのエンターテーナーとしての心意気に賞賛を送りたいと思います!
発売されたらこれは買ってしまいそうだ〜!
 
 
さ、今年もボチボチと行きましょう!

ユーミンベスト盤

昨年末発売されたユーミンのベスト盤を買いました。
イメージ 1


「日本の恋と、ユーミンと」というタイトルはナイスですね。

久しぶりにユーミンの名曲たちを一気に聴いたんだけど、いや、イイね!
やはりさすがは70年代後半からのシンガーソングライターブームやニューミュージックブームの牽引者だけあります。

クルマでカミさんとドライブしながら聴いていて、「Anniversary」が流れた時は二人して結婚した頃を思い出してウルウルしてしまいました。

ギター的に聴くと、何と言っても松原正樹氏のギターが存在感抜群ですな。80年代、日本のスティーブ・ルカサーですわ!

青春を思い出す格好のドライブのお供ですよ!
久々にツェッペリンネタを。
 
僕の大好きなレッド・ツェッペリンの「聖なる館 Houses of The Holy」に収録されている曲に「The Crunge」という曲があります。
ファンキーなのだけど踊れない曲。ダンスミュージックへの皮肉を込めて絶対に踊れない曲を作ろう、ということだったらしいです。
たしかに超カッコいいリズムなんですが、変拍子の連続で体の動きがついていきません(笑)
 
この曲、ツェッペリンを聴き始めた高校生のころからずっとコピーしたかったのですが、偏屈な変拍子ビートのためリズムがとれずに今日まで至っておりました。。。
 
で、一念発起してしっかり取り組んでみよう! ということでCubaseを使いながらリズムを解析して行こうと。
 
でも今どき、ようつべという便利なものがありまして、こいつで検索してみると・・・
おぉ、ありましたありました
「the Crungeのドラムセミナー」みたいな動画!
ノリのいいアメリカ人と思しきおじさんが懇切丁寧にこの曲のリズムとドラムのパターンを解説してくれてます。
 
おかげでドラムのビートパターンと変拍子の小節割は比較的簡単に解析できた。
ならばこいつをCubaseに叩かせてみよう!
 
つーか、自分で叩いてみたんだけど、自分のテクでは無理でした。。。
 
さて、このひねくれたファンクビート。ざっと打ち込んで譜面にしてみるとこうなります。
イメージ 1
 
4分の5拍子と4分の4の繰り返し、または8分の9拍子ということになります。
こりゃちと気を抜くとあっというまにノリを失い、置いてけぼりを喰います。
 
ま、これも練習のうち。ちょっと遊んでみます。
ギターの録音はまだしてないけど、ドラムとベースをさわりだけ。
 
なかなかそれっぽくなってますな。
 
しかし、Cubase久しぶりに打ち込みやったら結構使い方ノロくなってる。。。
この続きができるかどうか!?
 

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