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Blackmagic intensityのキャプチャ映像や音声をOBSへ移す幾つかの方法です。

まだ開発段階なので他のアプリケーションを経由しないと使えません。


入力映像
1 CamTwist (2.5)b3.0は不可 ←機能が豊富 備考…前の記事で紹介しました。
2 Black Syphon ← 簡単 軽い

入力音声
Soundflower (必須)

ミキサー(Soundflowerへ音声を送る)
1 LadioCast ← 簡単
2 AU Lab ← 軽い
…などなど




CaveTubeのチャットを読み上げるChrome拡張機能を作成しました。

Chromeの拡張機能なのでOSに関係なく動作します。


使い方

1,アドオンを追加します。
2,設定から声の設定を日本語にします。
 ※Macはシステムの声の「kyoko」も使えます。
3,生放送のページを開き、チャットをポップアウトウインドウで開きます。
4,追加されたコメントが読み上げされます。

以上

最終更新 2015-5

追加更新の予定無し



アイコンの画像の作ってくれる方を募集中です。
サイズ→ 16*16(ON と OFF),48*48,128*128,256*256 [px]

Twitter→ @napo7ch
Mac miniは、小スペースで良いのですが
熱を放出しやすく出来るだけコンパクトに置きたいですよね^^

私は、Mac miniを机の上に置いてましたが邪魔だと感じたので、


を購入しました。

Mac miniの排気口を少しだけふさいでしまうというレビューもありますが、
セキュリティ用の蓋を付けなければ問題ないだろうと思い購入しました。
※私は、鍵をつける目的で買ってないので^^

イメージ 1


しかし私のディスプレイは、出っ張りのせいで
この商品を取り付けることが出来ませんでした。

付属のさら小ねじは、おそらく10mmですが

それを15mmのさら小ネジとナットとワッシャーにして解決しました。

イメージ 2

横からみるとこんな感じになります。

隙間があるためネジが止めにくいですが
対角線上にネジをゆっくり締めながらやると上手く止まります。
イメージ 3

そういえば、以前に購入したUSBファン(TIMELY USBファン BIGFAN120U for Men)があるのですが
なんとジャストフィットで取り付けることができました。

取り付けの際は、ケース本体に固定をするためにワッシャーを挟んでいます。

イメージ 4


最終的にこんな感じになりました。

イメージ 5


寒い時期なのでわからないですが、これなら夏もいけるかもしれません。
お久しぶりです。

いつの間にかMacユーザーになっております。モバイルもiPhoneです。

サブブログもあったりですが、更新します。

イメージ 1

去年購入したMac mini 2011 です。とりあえずスペック確認


先日購入した、キャプチャーです。
これを使ってWii UのHDMI録画を試したいと思います。

Windowsでは、生放送のツールばかり使っていました。
環境が違うMacで録画が出来るだろうか?


まずは 使い慣れているFMEから試してみました。

FMEで録画するときは、リアルタイムに動画を圧縮しているのでCPUに負荷が掛かります。

設定次第では、かなり重くなったり軽くなったりすると思います。

一番キーなのが inputとoutputを同じにする事だ。これで大きく差がつくはず。

エンコード方式は H.264とVP6がある。

ちなみに Windows FME 3.X 系は、私のPCでは VP6が重すぎて使い物にならなかった ^ ^
 FME4の話は、どこに消えたのだろうか。
Mac版のFME 3.2では 使い勝手がWindows版のFME2のバージョンと似ている。

VP6の方が重いか軽いかは、エンコード次第のようにも感じる?

とりあえず映像は、安定感があるH.264にします。
H.264 のプロファイルのレベルは、3.2にすれば問題ない。

Intensity Shuttleでキャプチャーを行ってみる。

FMEの嫌なところは、デバイス側でフレームを変化させないとFMEで変えても変わらない。

Wii Uから出る信号を720pに設定する。フレームは59.94fpsだと思われる。

このデバイスでFMEのエンコードをする場合
FMEの設定を59.94か60にしないと、デバイスの出力が15fpsになるみたいです。

camtwistを使う方法もあるが ここではカット。


さてFMEで録画は、問題なかったがエンコードされたデータが問題だった。

拡張子が .f4v でなかなかちゃんとエンコードしてくれるソフトがない。

たくさんのソフトを試したが 必ずといって良いほど音ズレが起きる。

なので変換は 厳しいと思われます。設定が悪いかもしれないけど…っ。
    ....生放送で音ズレが起きるかは実験してないです。^ ^

 では、ここからです。

Intensity Shuttleのホームページからデバイスのインストーラをダウンロードします。

そのときに専用の録画ソフトもついてきます。

これで録画が出来れば良いのですが 非圧縮で720pの動画を保存するので

ハードディスクの速度が間に合いません。

1秒間に130MB以上の書き込みを維持出来ないとだめだ。

それなので… Capture File Formatを他のものにして圧縮する必要があります。

イメージ 2

ちなみに ProApps QuickTime というものが必要です。

インストールするには、Final Cut Pro X、Motion 5、または Compressor 4 
これらのどれかがインストールされてないといけない。

どれも有料ソフトです…。

唯一 Final Cut Pro X が体験版で入れられるので試してみたところ インストールできました。
30日経過して使えなくなったら 安いアプリを購入するしかないだろうか。

とりあえず このままで…。


圧縮を行うと 14~30MB/Sに押さえることができます。

これで録画ができますね!!!

ただしこれでも膨大なデータになっているのでもしかしたら再生できないかもしれないです。

私のMacでは 読み取り速度が追いつかずにたまにかくかくします。

なので一度動画のエンコードをして確認しないとだめみたいですね。

PCのスペックは、高めでないと難しいかも知れません。




参考にしたページ

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