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6月11日、かねてから準備していた田植えが終わりました。
今まで茶色だった田圃が2,3日もすると緑色に変わります。
前方に見える建物が『讃美歌44番、山地越えて』の作者西村清雄氏」が創設した
松山城南高校です。
縦に伸びている線が田植えの後です。
前方の山は標高50m位、「天山」です。
天から大和の国に山が二つ降ってきました。
一つはこの『天山』で、もう一つは大和の国の『香久山』だと云われています。
『天山』と奈良の『天の香久山』とは兄弟なんです。
正面の田圃と、右の小さく見える田圃を私が耕作しています。
この田圃から、30kgの袋にして50袋、1.5tの米が収穫できます。
これが今回の主人公、クボタ田植え機です。
1日に5反部植える事ができます。
あ〜しんど
くんくん |

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師匠、おはようございます。
無事田植えも終わり、後は実りを待つだけ・・・お疲れ様でした。しかし一台で1日に5反とは働き者ですな。
幼い頃、保免で田植えの手伝いをして、糸を引っ張ったり足にヒルが付いたりと、叔父・叔母・やいとこ達とワイワイ田植えをしたのが懐かしい思い出です。
食料自給率40%を切る昨今、頭の下がる師匠の営みです。
皆さん、外食ばっかりせんとちったァ〜見習えよ。
秋のお米が待ち遠しい・・・暇爺
2012/6/13(水) 午前 6:23 [ 暇爺 ]
暇爺さん、訪問、コメントありがとうございます。
また、いつもご配慮賜りありがとうございます。
これから10月まで、少しでも多くの美味しい米作りに禿げじゃな い励みますので よろしくお願いします。
くんくん
2012/6/14(木) 午前 9:05 [ くんくん ]