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どうなるか?

今日、朝方、マーケットは高く始まったけど、
「太平洋上の水爆実験」も=北朝鮮、「史上最高の超強硬措置」検討

のニュースによって午後から弱含みとなった。




さっき、


米、核放棄迫る決意示す=北朝鮮制裁、幅広い対象―中国も協力か


のニュースが流れた。





さあ、さあさあさあ〜〜〜〜!




どう出るか?





じょんうんくん。






中国にも見放されるね。




あとはロシヤだのみかな。




「プーチえもん、たすけてー」って連絡するかな?




でも、黒電話は使えないよ。



イメージ 1

ネットから


でも、このひと意固地になってるから



SOS出さないと思うけどね。












70発以上!?米軍がシリアにミサイル攻撃!〜北朝鮮はどう動く!?
【ザ・ファクトFASTBREAK】   (3:52)



どうせ・・・

日本人はよく「どうせ〜〜〜でしょ」と口走ることがある。


どう‐せ

[副]《副詞「どう」+動詞「す」の命令形「せよ」の音変化から》
経過がどうであろうと、結果は明らかだと認める気持ちを表す語。いずれにせよ。結局は。「 どうせ 勝つんだ、気楽にやろう」「 どうせ やるなら、はでにやろう」
あきらめや、すてばちな気持ちを表す語。所詮(しょせん)。「 どうせ 私は下っ端(ぱ)ですよ」 (コトバンクより)

夕方、ジョギングしに家を出た。春の到来により、桜の花もちらほら咲き始め、香りもする。暖かいな。

よく、私は考えながら走ることがある。

この陽気で当たり前かのように過ごして良いものだろうかと。

そこで「どうせ、何も起きないだろう」と高をくくっている生活しているのは、日本人ぐらいなものか?

いつも、何かが起きてから、騒ぎ出す。 震災の時もそうだ。 どうせ、こっちには被害は被らいない。 津波も堤防があるから心配はない。 なんて思ってみると、実際、事が起きて初めて民衆はその重大さを認識する。 それから、民衆は地震保険の加入も増え、免震住宅を建てるようになり、 まだまだ仮設住宅で余儀なく生活している者も少なくない。

今も、私も含めて、 どうせ、富士山の大爆発なんて起きない。 どうせ、首都直下型地震は来ないんじゃないの。 まあ、頭の中ではもし、そんな事態に出くわしたらその時はその時だと考えている者も少なくない。

果たして、それでいいのかな?


いま、隣の独裁国家も常に威嚇をしている。
また、どうせ相手にしてもらえないから、構ってほしいんでしょ?
しかし、まだベールを隠している国だけあって、正直、私は緊張する。 いつなんどき、核ミサイルが飛んでくるか分からない。
現在は、情報化時代だ。 どれだけ的確な情報を得て、自分の身を守るのか、それがひとりひとりに与えられた 喫緊の課題だと思う。
日本を含め、他国の民衆は思うだろう。 「どうせ、あの国は、アメリカがミサイルをぶち込めばこっちが勝利するのだと」



この「どうせ」は通用しなくなるかもしれない。


北の攻撃は、半端ないミサイルを集中砲火で襲ってくる。 映画と特撮でもなんでもない。あの集中砲火の演習。 ものすごいミサイルを放つ。

https://www.youtube.com/watch?v=9IAl2NWKgbU&t=997s


しかも、韓国の首都、38度線からソウルまでは東京と横浜ぐらいの距離しかない。 それだけ近くて、ソウルの街が火の海になることも想定できる。
英・BBCも近々、北のミサイルを日本も射程に入れて攻撃すると報道している。 山口県の岩国基地と場所まで確定してきている。ここはアメリカ軍の基地がある。
北は、単なる威嚇なのか? そう信じていいのだろうか?

実際、1950年代の朝鮮戦争の時も、連合国が5日で片をつけられると思いきや、 北の猛攻撃により戦果をあげられなかった。 結局、38度線で分断され、一時休戦状態に入った。


現在は、アメリカも軍事兵器も数段あがっているので、心配はないだろうと思っている日本人。 「どうせ、北は敗ける・・・。」

こんな考え方は棄てた方がいいと思う。

向こうは核兵器を開発し保持している。 本気でぶっ放す気でもいる。


だから、ジョギングしているときに いきなり目の前が真っ暗になることも想定していたいものだ。


政府もその辺の情報は綿密に取っているとは思うが、
あとで、「想定外でした・・・」では済まされない話だ。



また、日本の民衆も
アメリカ軍や自衛隊にばかり頼らず、
身の安全を確保できるよう、常にアンテナを張り巡らせ
危機感を抱いたい方がいいと思う。
憲法9条が・・・なんて言っていても

ミサイルが飛んで来れば、ひとたまりもないのだから。



ねんきん

年金問題

2006年の年金問題が浮上しました。

これ、まだちゃんと解決されていません。

なのに、年金機構は益々、強気に出てきて、払え!払え!と督促状を送り出して来て
まるでいじめに思えてきます。

第一、我々が納めている年金は、運用されていますから。株式や投資信託に。

当然、損が出たり益が出たりします。


また、督促状が来て無視し続けると、財産の差し押さえで銀行預金、生命保険、車、持ち家などの差し押さえが強制執行と言う形で行われます。
当の本人が財産「0」だとすると、今度は世帯主や配偶者まで影響が出ます。つまり、親の財産までもが差し押さえられるとのことです。


将来、自分が納めた年金は全額戻ってこないからと言って、納めない人もいます。

ウチのあきらがそうです。

今、口酸っぱく言っています。



そして、最近は、非正規社員や嘱託社員を正社員にする企業も増えてきました。

何故か・・・?

この方々は、年金を払えない方が多いからだそうです。

企業も確かに人手不足だからということもありますが、
更に非正規社員などの社員を正社員にして処遇を良くすることによって、
年金も給与天引きにして国に上納させようと言う狙いがあります。

それでも、納得いかないんですよね。

某国営放送局ではないのですが。

視てないのになんで払わないとならないの?

年金も将来困るのは自分自身なんだから、払う払わないのは自由だと思います。

払った人は将来、それなりの年金が支給されるでしょう。

国は借金を抱えています。だから、毎回、国債を発行し続けるのです。

また、徴収できる人からたくさん徴収するのは分かります。

年金は免除や猶予の制度がありますが、それは一定の条件を満たしている人だけあって、原則は保険料を納めなければなりません。

国が豊かであれば、税金を上げることもなく、充実された社会保障を受けられることでしょうが。




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