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英vs米



ここでは、イギリス英語とアメリカ英語の違いを説明しています。

単語をひとつとっても、イギリスでは使われるけど、アメリカでは使われない。

またその逆もしかり。

言い回しも興味深いところがあります。

haveを使ったりtakeを使ったりと。

イギリスの人もアメリカに行けば、郷は郷に従えではないですが、アメリカ人に

合わせることもあるみたいですね。(^^♪














Cockney Accent



ロンドンの下町英語。

Hを発音しない。

Tを発音しない。

thをfやVで発音する。

むちゃくちゃ聞き取りにくいですよ。


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私は、少年時代はイギリスで過ごしたわけですが、
英語をひとつとっても正しい英語は・・・ないんですよね。
イギリスの英語はBritish English
アメリカの英語はAmerican English
ほかで英語を母国語としている国、たとえばカナダ、オーストラリア、ニュージーランドなどたくさんの国々で使われています。
言い回しやスペル(綴り)の違いもあります。
日本の教育現場で学ぶ英語はアメリカ英語が中心だと思います。
私、高校の時に単語の問題で「番組」というのを英語にしたときに、
”programme"と書いてバッテン。”program"が正解なんですよね。
ここで、抗議をしました。渋々、その英語の先生は「今度だけだぞ」と言って○をくれました。あんたが知らないんでしょ(笑)

イギリスの英語をとっても、
ロンドンの労働者階級が使っている英語はCockney(コクニー)と言って、とても訛りがあります。ミュージカル映画「マイ・フェア・レディー」や「メリー・ポピンズ」を観ているとコクニ―訛りの英語が聞けます。

また、イギリスでも南部(ロンドン含む)と北部(マンチェスターなど)、ウェールズ地方、スコットランド地方では発音やアクセントが変わります。



今日は、簡単な標準な英語(南部で使われる英語)と北部の英語の違いを紹介します。



NORTHERN vs. SOUTHERN accents | British English Pronunciation  
Part1

         ↑                ↑
       北部出身(マンチェスター)    南部出身(ロンドン)
         アン               ルーシー

NORTHERN vs. SOUTHERN accents | British English Pronunciation  
Part2


ここでは、いろんな英語の違いを紹介します。
アメリカ英語とイギリス英語の違いなど。



次回は、ロンドンのCockney English を流します。



英語に興味のある方のための記事にしていきます。





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