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朋美 20才 うちのゼミでは毎年夏になると鎌倉で合宿をするんです。といっても午前と夜に2時間だけ研究をして、あとはほとんど遊んでるんですけどね。 合宿2日目の夕方5時ごろでした。彼氏に電話しようと宿舎の廊下を歩いていると一番奥の部屋のドアがほんの少し開いてたんで、閉めといてあげようと思い近づきました。 そうしたら、同じゼミの洋子が部屋の隅で向こうむきにオナニーをしていたんです。見てはいけないと思ったけど、足が凍りついたようにその場を離れることができません。 わたしは周りをキョロキョロ見回して誰もいないことを確かめてから、じっくりと覗き始めました。他人のオナニーを目の当たりにするなんて、もちろん初めてのことですからすごくドキドキしました。 洋子は、上半身はTシャツを着ていましたが下半身はパンティを足下までずらしていました。そうして股間に指を当ててアソコを気持ちよさそうにいじってました。 こちらからは後ろ向きなので、アソコがどうなってるのか見えませんが、十分官能的な眺めでした。時々Tシャツがまくれてかわいいお尻の割れ目が見え隠れします。 洋子はしばらく指でのオナニーを続けてましたが、何を思ったかいったん中断すると、近くにあった化粧品のボトルをつかみました。 まさかというかやっぱりというか、彼女はそのボトルのフタ部分を股間へと持っていったのです。ジュブッと中に突っ込んでいるようです。 呼吸を荒くしながら、背中をのけぞらしてヨガっていました。すごい…わたしなんで指でイジるオナニーしかしたことないのに、あんなものを入れちゃうんだ…。 わたしは見ていておかしくなりそうなほど興奮しましたが、そのとき下のほうで話し声がしたので、急に我に返ってその場を離れました。夕食のとき洋子と顏を合わせましたが、わたしのほうが恥ずかしくて彼女から目をそらしちゃいました。
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