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2002年 高知で行われたメッセージボトルのイベントの内容を放送されたものです。
代表は10年一人でこの活動をされてきました。
その中でここ高知の当時の須崎市長との出会いにより須崎が発進基地になり何度もイベントを行いました。
私がこのDVDを見せていただいたことで このメッセージボトルに関わるきっかけになった作品です。
2008年5月24日
当時の私の記録です。 http:// www.kur oshio-b ottle.o rg/iven t-news- houriyu -kago3. html
いよいよ24日がきます。 やるべきことはすべてした。 わからないままつっぱしてきました。 大阪のおばちゃんであちこちにいきました。 ほんまに大阪のおばちゃんまるだしです。 プログラムもできました。 一杯アクシデントもあってかなり凹みましたが・・・皆さんのパワーをいただきました。 当日、卒園生によるエイサー・・・ そのあと・・ゴスペル・・・ http:// osaka.c ool.ne. jp/hjp/ top.htm 黒人牧師さんのブッチ・ヘイワードさんも当日来てくださるかもです。 190センチの100キロ以上の方だそうです。 hughug〜〜〜期待しちゃいます。 オルガ二スト・・その方の演奏で聴くゴスペルもすごいんだろうなぁ〜〜。 主催者なのに今からドキドキワクワクです。 そのあと「黒潮物語」の映画・・・種子島の安城小学校と北海道の苫小牧の小学校の交流を描いた映画です。 1本の漂流ビンから友情が生まれた映画です。 学研の「もったいない生活大辞典」の中に、「黒潮物語」元気な子の会が行ってる活動が記載されています。 想像力の翼をのばし、心の幅をひろげよう。 私たちは、普段人と連絡をとるのに電話やメールを使っています。海にメッセージボトルを流すのは、その対極にあるスローな方法です。誰に届くのか、海に沈んでしまうのか、どこかに流れ着いて、だれにも発見されず、そのままになってしまうのか、それはわかりません。 それでも、素敵だと思いませんか? 貴方が書いた手紙を誰かが読んでくれるかもしれないんです。それに、返事が来なくてもいいじゃないですか。 大切なのは、はるかかなたへ思いをはせることなのですから。 今の世の中は、文が発達しすぎたせいか、夢を持ちにくい社会になっています。 一方で、国と国との対立も鋭くなっています。だけど人間はもっと心豊かに、ほかの国の人とも仲良くいきていけるはず。 海流という大きな流れに寄せて、何年、何十年という長い時間の尺度を心のどこかに持っている人は、きっと豊かな心で、いい人生を送るだろうと思います。そんな人が増えれば、この世の中はもっと住みやすくなるにちがいありません。 人は暮らしの中でいろいろな問題をかかえています。 孤独やさびしさ、悩みや怒りといった感情も波にたくしてみましょう。書くだけで心が晴れます。あなたが心を開けば拾った人も心を開いて本当の友達になるかもしれません。 そんな思いをこめてメッセージを書いてもらいます。 そのあとは皆さんの思いをメッセージボトルにつめて7月27日に漂流します。 あたしはそのきっかけのメッセンジャーです。 当日来てくださった方たちと共にその感動をわかちあえたらいいなと思っています。
このDVDを見て素直に多くの人たち・・私の地域の人たちに知ってもらいたいと思いこのイベントを
元気な子の会と共に行いました。
みなさん、素敵なメッセージを書いてくださいました。 映画を見て優しい気持ちになり
大人だった人は昔に戻り 子供は 未来へと・・・海に託そう・・・
人は一人じゃないんだということを感じて頂きました。
このDVDを 貸し出します。
お待ちしています。
☆ 沢山の人にこの作品を見てもらいたいと想う
お貸ししますので 興味のある方はコメントかメールをください
pon_9640@ybb.ne.jp
海からの贈り物 オリジナル http://www.youtube.com/watch?v=lStApHRc-jM
↓
黒潮物語元気な子の会 HP http://www.kuroshio-bottle.org
☆ 一瞬と永遠 のHPが少しづつ出来ている http://pon-chan.com/ |
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