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韓国憲法裁判所で大統領の罷免決定し、次期大統領の最右翼候補は従北、反日派とのこと。
大統領に就任すれば、日韓両政府で合意された慰安婦問題の蒸し返しは言うに及ばず、新型ミサイル配備の見直し、対北融和政策が予測されている。
それら選択は、国際信用の失墜のみならず、韓国財閥崩壊から経済秩序の崩壊も招きかねない。日本政府は反日政権樹立に危機感を抱いているだろうが、韓国国民が選択するのは止めようがない。
隣国での左翼政権樹立は日本にとって大きな災いであるが、もっとも気の毒なのは当の韓国国民であろう。
しかしながらここは怖いもの見たさで韓国崩壊をみてみたい。
この国は、一度大きな痛手を受けないと、自らの狂気の選択から目覚めないと思うからだ。
かの国と友誼を取り結ぶのは次期左翼政権が自壊してからでよいと思う。
それまで我が国は韓国との付き合いは最低限にしておけばよい。
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千年痛手を何度も受けているはずなのに、朝鮮民族はいつも同じ。
そういった能力の無さは底なしのように思います。
付き合いは最低限、永久に続くのが良いのではないでしょうか。
ナイスクリックです。
2017/3/14(火) 午後 8:32 [ nadarechan1113 ]
> nadarechan1113さん
考えれば大勢力に翻弄された気の毒な民族ではあるが、日本がその鬱憤のはけ口にされてはかないません
2017/3/15(水) 午後 5:50 [ オトボケクニヤン ]