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明けましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。 今年が皆さんにとってより良い年となりますように。 昨年は長年修練した基本動作において開眼した内容がありました。
また新たに精進すべき内容も提示されました。
さあ希望に満ちた2016年を楽しもう!!
・・・今日はこれから親子三人でスター・ウォーズ見に行って来ます(^^) |

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明けましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。 今年が皆さんにとってより良い年となりますように。 昨年は長年修練した基本動作において開眼した内容がありました。
また新たに精進すべき内容も提示されました。
さあ希望に満ちた2016年を楽しもう!!
・・・今日はこれから親子三人でスター・ウォーズ見に行って来ます(^^) |
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サムハラという言葉は漢字には無い四文字の神字。
この四文字は霊験あらたかと言われています。 有名な話では加藤清正が慶長の役の折、刀身にサムハラの四文字を刻んでいたおかげで九死に一生を得たとか。 また戦時中にはサムハラのお守りを兵士がこぞって求めたのだとか。 武道関連の話では合気道の植芝盛平先生の守護神がサムハラ龍王であるのだとか・・・ 色んな逸話がありますが、私が車のバックミラーのところに吊り下げている晴明神社のお守りにもサムハラの四文字が書かれています。 考えてみればこのお守りを付けてから車の事故の類とは無縁です。 魔除けの呪文としての力を実感しています。 実際に岡山県津山市に向かってみるとオドロオドロしい坂道を登った所にありましたが、祠のある場所はすっきりとした感じがしました。 無人ですが管理が良くされているのでしょう。 空気感も心地よく先に来られてい3人の親子連れの方としばしの神社談義。 サムハラの神様も歓迎してくれたのでは無いでしょうか。 御神気を充分に頂いて来ました。 こういうエネルギーの高い場所に行った後は心も体もポカポカと暖かくなります。 おかげでその後の稽古では寒さを感じる事無く温々としていました。 |
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人間はとりあえずルールの中で生きている。
そのルールは原則的に人が決めたルールと言える。 何を行うにもルールがある。
自分が決めたルールであったり既に誰かが決めたルールに則らなきゃならない場合もある。 最初から無条件、普遍的に存在するルールは無い。
誰かが決めているものだ。 武術を行うにあたってもそれぞれの流派がルールを持っている。
この場合のルールというのは試合のルールの事では無く価値観というべきか。 ある流派が価値観の違う他流を自分の尺度で批評するなどナンセンス。 修業を行う理由は流派によって違うし個人においても違う。 絶対的な尺度など存在しない。
私はというと自分の選んだ流派が強いと思うし美しいと思うし、何よりも面白い。
ただし他流と比べて強いかどうかよりも、自分が惚れ込んだ流派の技術を極めて少しでも高みに登りたいという欲求が強い。 武術において他流から押し付けられる価値観など存在しないと思っている。
あるのは自分が選択した流派の価値観(ルール)に忠実である事。 ゆえに他流と比べて強いか弱いかなどあまり問題にしない。
他流からの評価もあまり気にしない。 生涯、腕を磨いた末に見えてくるものは一体何なのか?
実はそれを見たいと思って修業を続けているようなところが自分にはある。 |
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うちの家から一時間半ぐらいの距離にあるパワースポット。
前から気になっていたのでシルバーウィークを利用して行って来ました。 まず島に到着するなり胸にエネルギーがズドンと・・・
ここは私のような鈍感な者でも気に満ちている場所なのだと分かります。 仙酔島は元々、厳島神社の候補地だったそうです。
仙酔島という名前も”仙人も酔ってしまうほど美しい島”という意味だそうです。 この島は龍神との関わりが深く、
また五色岩という日本にはここにしかないパワースポットがあります。 仙酔島のHPの説明によると・・・
古代の神々の声を書き留めたとも言われ、インド哲学の源流ともなった古代書、インドの聖典/ヴェーダ/Vedas/にはのようにかかれています。
「宇宙の神秘を秘めた、五色の岩に巡り会う人は、 そこで、永遠なる幸福の扉を開くであろう。もしもその地に込められた宇宙の神秘なる世界をそこで知り得たなら、永遠の生命が与えられ、平和と至福の啓示が授かり、 富と繁栄が天から下りてくる。わたしはこの星の五十五の大地に幸福の場を与えた そこは五色の岩で彩られたところである。その地を訪れる人々は人生の苦しみから解き放たれ永遠の平安を得るであろう」
・・・・すごい場所ですねえ。
内面を深く掘り下げるために再度訪れたい場所です。 |
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この年になると子供の頃からお世話になっているおじさんが順番に亡くなります・・・
何故かおばさんはなかなか亡くならない。 それはともかくとして、
自分の年齢を考えると当然です。 今日も人生を終えられた1人のおじさんを見送ってきました。
普段会う事も無いのですがこちらの世界にいなくなるというのは心細さが募ります。
何十年ぶりかに幼なじみと顔を合わせましたが、道で会っても分からないですね。
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