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材料
ひね生姜500g ヒジキ100g 干しアミエビ30g
(ゴマ、鰹節、ちりめんでもOK)
みりん、酒、出汁醤油各大さじ2 砂糖大さじ1〜2(お好みで)サラダ油大さじ1
作り方
1,ひね生姜は皮の変な部分は取り除き千切りにする。
2,フライパンにサラダ油をしき、生姜、ヒジキを炒める。
3,生姜が少ししんなりしたら酒、みりん、砂糖、出汁醤油を入れて中火で煮詰めていく。水分が少なくなったら干しアミエビ(ちりめん、鰹節、ゴマなどでもOK)を入れて混ぜバラッとなるまで水分を飛ばしていく。
沢山出来たときはジップ袋で冷凍ストックとして保存出来ます。
実家で収穫している新生姜、種生姜を佃煮にしました。新生姜は産直で販売しているのでひね生姜が残ります。辛みが強くて毎年これで佃煮を作っています。ぴりっと生姜の味が美味しく、ご飯が進みます。またこのまま冷や奴にのせて食べても醤油いらずで美味しいです。
もちろん新生姜で作っても美味しいのですが^^
新生姜は殆どスライスして甘酢漬けにして食べます。そのまま針生姜にしてサラダに混ぜて食べることもありますが何にしても重宝します。
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材料 3,4人分 菊芋150g
卵4個
ベーコン100g
塩胡椒
牛乳50cc
サラダ油大さじ1
作り方
1,菊芋はたわしで良く洗って皮ごと薄切りにします。
2,高菜は湯がいて水につけあくを取ってから細切りにします。ベーコンは細切りにします。
3,ボールに卵、菊芋、ベーコン、高菜、塩胡椒、牛乳よく混ぜてフライパンでサラダ油を熱し全部入れて中火で蓋をして焼きます。外側が焼けてきたら蓋を使ってひっくり返します。中まで火が通ったら出来上がりです。
菊芋の写真は今年の1月頃の写真です。今菊芋は花がまだ咲いており十分大きくはなっていません。
掘り出すと真っ白です。生でスライスして食べると甘さしゃきっとした柔らかさがとっても美味しいです。出来ればもう少し花が咲き終わる頃まで10月末頃から収穫を始めると大きく育っていると思います。
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にんにく発芽しています。かぶせ土ならぬ堆肥でかぶせ土にしました^^
約半分は発芽していました。にんにくも越冬するため雪が降る前は苗が大きく育ちすぎると春に春腐病にかかりますので早く植えすぎるのはNGです。 植えたところなので分からないですが一寸空豆です^^;今年は300粒ぐらいしか植えませんでした。多品種栽培に移行する予定なので例年の1/3ぐらいの植え付けです。 畑の準備が長雨でなかなか出来ずやっと植え付けが完了しました。 傾斜地農法でマルチの畝の間には茅を刈って入れる予定です。本当はマルチを張ったときに入れるのが一番良いのですが・・・入れる前に先日結構な雨が降ったので土が流されています。茅を入れておくと草の生え方も少なく畑の土が流されるのも少なく栽培が終った後は耕すときに土に混ぜて耕すので土が硬くなるのを防ぐ堆肥と同じ効果もあると言われています。
それにしても主人と2人で作業するには畑が広くて大変です。今日は休養のために自宅に帰ってきました。
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材料 4人分
鶏腿肉300g 九条葱10本ぐらい(多くてもOK)卵4個
出汁醤油大さじ1〜2 砂糖大さじ1〜2(お好みで) 酒大さじ2 七味唐辛子
作り方
1,鶏腿肉は一口大に切る。九条葱は3cm位のざく切りにする。
2,鍋に出汁醤油、砂糖、酒を入れて煮たさせ鶏肉から入れて軽く煮たら九条葱を全部入れて混ぜ蓋をして中弱火で煮る。鶏肉がほぼ煮れたところで卵を落とし蓋をして弱火で5分ぐらい煮て出来上がり。七味唐辛子をふって頂きます。
水を使わず蒸し煮にしますので葱や腿肉のうま味がタップリです。
葱が沢山ある時は沢山入れるとより美味しいです。鶏腿肉は鶏胸肉でも美味しいです。
これは昔祖母が祖父のために葱たっぷりで良く作っていました^^ちょっと濃いめの大人のお味です。
焼きししゃも ビールの友に最高!!
カニかまとミニ青梗菜のワサビポン酢和え ミニ青梗菜収穫中です。
柔らかくて使いやすく美味しいです。
昨日はこんなところで料理作りは終了、後は乾き物などで、、、疲れていたのか9時前に就寝しました。今朝6時までぐっすり、やっぱり自宅のベッドはよく寝れます。
さて今日はフラのレッスン後またまた仕事と実家の農作業に逆戻り、雨だけどやることがいっぱいです。
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