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第19話「兄へに物申す」
まず、喜三太たちが直垂崩れのお姿で、侍烏帽子を冠っているのに
笑ってしまいました。きっとそれなりの良い着物なのでしょうが
着る人が違うとこうなるのか?駿河次郎と伊勢三郎の着崩れは、、、、。
さて、後白河法皇の所に頼朝からメールが届きました(笑)
最初の前振りの時の字幕スーパーは笑った、NHKがふざけてると(笑)
んで、話は戻りますが、源氏と平家の和議が持ち上がりますが
平家は断固として断ります、あの二位ノ尼が法皇の会いに来ますが
あの時の主上のお顔は良い顔をしておじゃりまするな〜(笑)
つむじが痛むよね〜、
宗盛も法皇と自分はマブダチなんだ!何かあったら法皇は
俺に一言あるはずなんだ!!と言う宗盛、誰か彼を助けて下さい(笑)
知盛も何か言ってやれ(笑)戦術も持たないくせに、
さて、源行家ですが、うざいね、マジ
頼朝の難癖言って、たかってるみたい
九郎にも、聞く耳持たぬ!と言われちゃいます、まず
遮那王時代に出た来た時もうさんくさいと思いましたが。
次回義仲の嫡子、義高が鎌倉へ人質に来ます
頼朝の娘大姫との婿としてですが、二人の淡い恋話は
描かれるのでしょうか?
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宗盛は、どうしようもないお坊ちゃんですね〜。こういう奴が跡取だとつらいわ・・・(笑)。大姫&義高のエピは私も楽しみにしてます☆
2005/5/16(月) 午前 11:37
コメントありがとうございます。宗盛は困った人ですね、妙に憎めませんが(笑)義高の最後も描いてくれるでしょうか?悲しい最後ですよね
2005/5/17(火) 午前 8:42