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6月はいろいろあったんですが、
星矢展が楽しかったのでヨシです。 星矢展前に東京国立博物館の ギリシャ展に行って ワキャワキャして 夜はギリシャ料理に星座バーと 星矢満載でした チミキャラは一緒にワキャワキャした 友達から借りました |
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ツイッターと連動出来るのね
って試しに貼ってみよう 6月の私の星矢展 楽しかったなぁ〜星矢展 |
ネオンの光がまばゆい繁華街。その路地裏でマスター(小林薫)が営む小さな食堂「めしや」に、 誰かが骨つぼを置き忘れていく。さまざまな憶測が飛び交う中、新しいパトロンを探している最中に 隣り合わせになった年下の男に惹(ひ)かれるたまこ、毎晩のように店に現れては常連客のあけみに 会いたいと騒ぐ謙三、無銭飲食したのが縁となって住み込みで働くことになったみちるなど、 クセありワケありの者たちがマスターの作る素朴な料理に舌鼓を打ちながら涙と笑いに満ちた ドラマを繰り広げていく。 小林薫/マスター 高岡早紀/川島たまこ 柄本時生/西田はじめ 多部未華子/栗山ちはる 余貴美子/塙千恵子 筒井道隆/大石謙三 菊池亜希子/杉田あけみ 田中裕子/塚口街子 オダギリジョー/小暮 不破万作/忠さん 松重豊/竜 安藤玉恵/マリリン ドラマ深夜食堂を見たのは最近で、いっぺんで魅せられ、速攻映画を見てきました、 ムービーオンやまがたの小さい劇場でしたが、満員に近いくらいに混んでいました、 ドラマでもなじみの客が登場しながら、新たなストーリーが始まっていきます、 店に骨壺の忘れモノがあったり、かなり臭そう出で立ちで登場する多部ちゃんとか、 映画だから特別でっかい事件が起こるわけじゃなく、ドラマの延長のような展開が良かったです、 定番のタコさんウィンナー、卵焼き、お茶づけにナポリタンにとろろ芋、カレーライス と美味しそうな料理に生唾ごっくんでした。
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最近、ケーブルテレビに加入してからチャンネルが増えて楽しんでます、 その中でもムービープラスを見る機会が増えて、今まで見逃した映画を楽しんでます。 ↓はムービープラスや他のチャンネルやDVDで最近鑑賞した映画です。
菅原文太さんが昨年亡くなって、文太さんの映画をいろいろ見る機会が増えました、その中でも ヤクザの抗争を暴力ではなく、スポーツで対決しようという異色の作品、 菅原文太さんと北大路欣也さんが白球を追います、 美しいヒロインに恋する文太さんとそのヒロインが恋する元夫欣也さん、三角関係の恋模様もあり コメディタッチながら真剣に戦う姿は楽しかったです。 でも文太さんって三枚目で振られる役周りなのねww
1981年に作られた作品、数年前にサム・ワーシントン主演の映画がありましたが、 それよりもシンプルで判りやすい冒険活劇でした、VFXも今と比べるとユルいですが それも味があっていいですね、 アテナの従者のフクロウがカワイクて、自分のフクロウを差し出すのが嫌で 黄金のフクロウ(ブーボー)を作ってプロメテウスの道案内にさせるのがイイ それにペガサスもシンプルな白馬だしね、やっぱりペガサスは白馬でしょう!!
ダリオ・アルジェントの監督デビュー作、アメリカに帰るつもりだった主人公サムが 殺人未遂現場に居合わせ、イタリアで続く連続美女殺人事件に首を突っ込み とんでもない目に遭うお話し、最初の殺人未遂事件のシーンの違和感が最後に明かされるので ハラハラしました、ただサムがいい所までいくのに肝心な所が抜けててなんか残念w
ロブ・ゾンビ監督デビュー作、ヒッチハイカーが道すがら恐怖の家に招かれてとんでもない 目に遭うシンプルな内容なんですが、なかなかイカレポンチなキチ○イな展開と 抽象的な映像がガンガン入るので意味不明、でもその意味不明さが楽しい。 そして最後までツイテナイ彼女達でした。
ねこっちゃさんスミマセン、今頃見ました(´・ω・`) この作品と「肉だるま」は なかなか手が出なくて、そしてまだ「肉だるま」見てません、だって呪われるんでしょww 知らないで見ればよかったけど知っちゃったからなぁ〜〜怖いよ〜〜ww ところで「赤い報告書」AVスプラッターは愛する夫に悪魔が取り憑いたので その夫を切開き内臓取り出し塩揉みし、傷口に塩揉みな作品、そして肉を剥ぎ取った 骨でアフ〜んしちゃうシーンもあります、男女の絡みのシーンはモザイクあるのに、 内臓をズルズル引きずり出すシーンはモザイクなしという、グロ好きにはたまらないピンク映画です。
「シン・シティ 復讐の女神」が公開されてますが、それを記念しての放送、 モノクロの映像に真っ赤な色合いや、青や黄色とさし色が印象的なスタイリッシュな映画 不死身の男ミッキー・ロークや狭心症を患うブルース・ウィリスなど、4つの話が オムニバスの様に繋がり結末に向かっていく流れがカッコいいです。
クエンティン・タランティーノ監督作ですが、私はこの作品知りませんでした、 放送していたのかボーッと見てたら、最後まで引き込まれました、 メキシコ航空に勤めるスッチー44歳のジャッキー・ブラウンは密輸の片腕が担いでる、 そんな彼女は摘発されるも自分が不起訴になるために、手をくんでるサミュエル・L・ジャクソン との頭脳戦で大金巻き上げ不起訴になる一石二鳥を狙う話 空気のように居るロバート・デ・ニーロがいつか何かしてくれるのか!?って思うが 最後まで冴えないおっちゃんでワロタ、
これも放送してるのをジャッキー・ブラウン流れで見た作品、なんと今年から新しいデジモンが 放送されるそうで、この映画は細田守監督なので、「サマーウォーズ」と似ているなぁ〜と 調べたら「サマーウォーズ」の原型になってる作品だそうで、内容は「サマーウォーズ」でしたw
ポスターのハサミが印象的で有名ですが、今まで見る機会がありませんでした、 展開としては、意地悪なキャンプ場の管理人が子供達にイタズラされて炎上! 焼けただれバケモノのような形相になったのを逆恨みして、キャンプ場に来てる 子供達を血祭りにあげていく13金のような流れ、ただ罪も無い子供達が狙われるって所が 性格が悪くて根性曲がってますw
1959年のモノクロ映画、新東宝売り出しの菅原文太さんを主演に、岩手の北上川上流に伝わる 十年に一度行われる火づくり祭りで生娘の血をもって名刀を鍛えるという奇祭があり 生娘を狙う鬼婆のような形相のババアが怖かった、 昭和の初期ではそんな閉鎖的な祭りあったかもと感じられ不気味かつミステリアスなお話でした、 弓矢と銃撃戦という時代を感じるのもいいですね。
セルジオ・マルチーノ監督のイタリア映画、人形の目を潰す印象的なシーンと絡み合う 男と女から始まり、お色気カーセックスから無惨に惨殺される男女、 ダニエラに付きまとうステファノからの殺人事件?と思いきや、 思わぬ肩すかしを食らって驚きました、お色気シーンもあり猟奇的な死体損壊な展開もあり エログロとしては大変美味しかったです。
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かつてイスタンブールで犯罪組織を全滅に追い込んだ、元CIA秘密工作員 ブライアン(リーアム・ニーソン)はロサンゼルスに戻り、再び家族の絆を取り戻そうとしていた。 そんな折、前妻レノーア(ファムケ・ヤンセン)が、彼の家で死体となって発見される。 運悪く現場で警官と遭遇したブライアンは、殺人事件の容疑者として指名手配され……。 ブライアン・ミルズ /リーアム・ニーソン キム/マギー・グレイス レノーア/ファムケ・ヤンセン フランク・ドッツラー /フォレスト・ウィテカー スチュアート・セント・ジョン/ダグレイ・スコット リーアム父さんが帰ってまいりました、そして今年の初映画館はリーアムから!! 今回はなんと元妻のレノーアが標的に、ブライアンが犯人と疑われるが、 ブライアンは簡単に捕まって「俺は犯人じゃない!!」って訴える程落ち着いておりません、 速攻に警察から逃げまくり、警察相手に大乱闘、駐車場も大爆破、学校も水浸し!! 迷惑極まりないよねw また見てるこっちはフォレスト・ウィテカーが警察の上司なので、この人は他の警官と違うって 思ってしまうのもネックですが、リーアム父さんは止まりません、 いろいろ気になる所もありますが、娘の為に虎根奮闘する父さんはカッコ良かったです、 でも娘を気持ち悪くするのはどうなのかなぁ〜〜どこのトイレに行くのかも判らない訳だし、 まして妊娠してるって知ってるこっちはお腹の子に大丈夫かのかしら?とハラハラしました。
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