シネマ『や、ら』

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『闇金ウシジマくん』

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ギャンブルにハマった母親の借金を背負い、カウカウ・ファイナンスを営む丑嶋(山田孝之)の
容赦ない取り立てに追われる未來(大島優子)。出会いカフェで働くようになった彼女は、
簡単に稼げるのならば体を売ってもいいと考えるように。一方、イケメンダンサーを集めた
イベントを企画し、彼ら目当てに集まる女性たちから金を巻き上げる純(林遣都)は、
丑嶋によって資金調達の道を閉ざされたことを恨んで復讐(ふくしゅう)を決意する。

山田孝之(丑嶋馨)大島優子(鈴木未來)林遣都(小川純)崎本大海(高田)やべきょうすけ(柄崎)
片瀬那奈(千秋)岡田義徳(猪俣さん)ムロツヨシ(広告代理店の上原)鈴之助(根岸裕太(ネッシー))
金田明夫(−)希崎ジェシカ(−)内田春菊(101号室の内田)市原隼人(アキト)
黒沢あすか(鈴木文江(未來の母))新井浩文(肉蝮)

「シネマ メディアージュ」

真鍋昌平による累計500万部のヒット漫画を原作にした深夜テレビドラマの劇場版。

切れ者で冷酷非情、強心臓な闇金業者・丑嶋を中心に、欲望に踊らされる者たちの悲哀を、

笑いとエロス、暴力といったスパイスを巧みに利かせて活写する。


残念ながら深夜ドラマは見てませんでしたが、山田孝之の強烈な存在感を感じたく、

上京した時、お台場で見てきました。

AKBの大島優子が出てるって事でも話題になってますね、


セレブのホームパーティーに来ていた小川純(林遣都)は携帯3台を駆使し

ネットワークを広げようとする野心家、

その晴れやかなホームパーティーが一瞬にして凍り付く、

カウカウファイナンスの強烈な取り立てを目の当たりにする小川純、


未來は高校卒業しても定職もつかずフリーター、そんな未來の前に

母親の借金の利子を返せと丑嶋社長がやってくる、

その母親文江(黒沢あすか)にどうなってるのかと問いつめるが、

文江は「ねぇ〜お母さんと3Pしない?」と持ちかける、

それに憤慨し、家を出る未來、

このお母ちゃんの黒沢あすかさんは、ここでも凄いですね、あのお腹の妊娠のシワは

リアルで生々しかったです。


このお金に振り回される、小川純と未來の2人を通してお金の恐ろしさを感じる、

林遣都くん演じる小川純のあまりのチャラさが、イラッとくる、

誰にもバカにされる携帯3台に入ってるネットワークに執着し、

今度のイベントの成功が自分を変えるチャンスだと思い込んでる、

だから人の心を読もうとしないし、誰も上っ面でしか相手にしてない、

あの金持ちボンボンのゴレンジャイという人気グループの男達もチャラくてムカつく、

お父さんと言って、バカにしてるのが見え見えなのに、ヘラヘラしてる小川純の気持ちが

理解出来ない、

未來に簡単に「ウリやれば」と楽しそうに言える、


その未來も、ウリはやらないけど、出会い系のお店でお客に選ばれ、デートしてカラオケする

だけで5000円、はたまた1万円を簡単に掴む、

身体を売る事と、心を売ってる事の境界線がわからなくなっていく、


これを見ながら、大都会東京って怖いなぁ〜って思ってしまいました、

渋谷とか、人気イケメンが並んで歩くと、こんなの?

そしてお金ある所に群がってくるのが、いろんなヤツラ、

新井浩文さん演じる肉蝮先輩が強烈でしたね、

特殊メイクをしてるので、普通に見ると新井さんだと判らないのかな

私はファンなので直ぐに判りますが、見てた席の後ろに座っていた3人組の男性は

「あれはリンダマンだ、リンダマンだよ」と決めてかかってましたが、不正解でしたw


そして一番のインパクトは山田氏演じる丑嶋社長、

ただ、そこに立ってるだけで迫力を感じましたし、強かったですね、

小川純が簡単に落として金を巻き上げられるって思ってしまったのが運の付き、

最後の結末は衝撃的でしたね、

ハッピーエンドなのか、どうなのか、、

お金を簡単に借りるって事は本当に恐ろしい事ですね。

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『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』

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幕末から明治になり、かつて「人斬(き)り抜刀斎」として恐れられた剣客・緋村剣心(佐藤健)は
「不殺(ころさず)」の誓いのもと流浪人となっていた。流浪の旅の途中、剣心は神谷道場の
師範代・薫(武井咲)を助けたことから、薫のところで居候することに。一方、
街では「抜刀斎」を名乗る人物による人斬(き)り事件が発生しており……。


佐藤健(緋村剣心)武井咲(神谷薫)吉川晃司(鵜堂刃衛)蒼井優(高荷恵)青木崇高(相楽左之助)
綾野剛(外印)須藤元気(戌亥番神)田中偉登(明神弥彦)斎藤洋介(浦村署長)平田薫(関原妙)
永野芽郁(三条燕)平山祐介(我荒・兄)深水元基(我荒・弟)本田大輔(−)岡本光太郎(−)
山崎潤(−)矢柴俊博(−)阿南敦子(−)有福正志(−)落合モトキ(−)永堀剛敏(−)
松嶋亮太(−)窪田正孝(−)宮川一朗太(−)原田裕章(−)光宣(−)高野漁(−)松尾諭(−)
奥田瑛二(山県有朋)江口洋介(斎藤一)香川照之(武田観柳)

「ワーナー マイカル シネマズ 米沢」

国内外で絶大な人気を誇る和月伸宏のコミック「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」を、

『ROOKIES』シリーズの佐藤健主演で実写化した時代劇アクション。

NHK「龍馬伝」で演出をした大友啓史が、同ドラマで人斬り以蔵(岡田以蔵)役を演じた

佐藤健くんを起用、原作者の和月先生も剣心は佐藤健くんがいいと以前から思っていたそうで、

それも「仮面ライダー電王」を見てたから、1人で4役、5役とキャラに合わせて

演じ分ける所は、緋村剣心に通じるモノがあるのかな?

ちなみに、人斬り抜刀斎のイメージは人斬り以蔵ではなく、

肥後藩出身で「人斬り彦斎」の異名を持つ河上彦斎だそうです。


映画の冒頭では、戊辰戦争の終盤となる中での、激しい戦闘シーンから始まります、

周りの雑兵達を、躊躇わずに斬り殺していく、

しかし、時代は移り変わり、時は明治の世に、廃刀令も出て、混沌としていた、


「るろうに剣心」は昔ジャンプを買っていた時に、読んでた記憶がありますが、

好きな漫画でもありましたが、あまり記憶がありません、

なので、あまり固定観念がなくこの映画を楽しむ事が出来ました、

佐藤健くん演じる剣心も「おろ?」「ござるよ」ってゆる〜い雰囲気からの、鋭い刃のような

表情になり、華麗な殺陣や、ワイヤーによる激しいアクションとかの切れ味もバツグンでした、

薫役の武井咲ちゃんも、初々しい感じでヨカッタです。

そして、剣心の名を騙る血に飢えた男、鵜堂刃衛の吉川晃司さんはカラコンを付けて

異様な容貌で異彩を放っていました、

外印の綾野剛くんも最初は仮面を被ってて、お顔が見えませんでしたが、仮面からチラリと

見えた時、あまりの美しさで萌えました(;゚∀゚)=3


斎藤一の江口洋介さんは、イマイチピンとこなかったけどw

武田観柳の香川照之さんは流石の存在感でしたね〜〜

嫌みな成金が凄くあっていました、


全体的に、アクションが迫力あって、面白かったです、

佐藤健くんの剣心はハマり役でしたね

最初の地味な着物姿から、朱の色の着物に着替える所は、キターーーーって思いました。

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臨場 劇場版 (2012年)

『臨場 劇場版』

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都内で無差別通り魔殺人を起こした容疑者の心神喪失が認定され、刑法第39条によって
彼の無罪が確定。それから2年後、容疑者の無罪を引き出した担当弁護士と精神鑑定を務めた医師が
何者かによって殺される。警視庁と神奈川県警の合同捜査本部は、通り魔事件の被害者遺族たちの
遺恨が絡んでいるとして捜査を進めていく。そんな中、敏腕検視官の倉石(内野聖陽)は、
死亡推定時刻に関する疑問点を理由に犯人は別の人物ではないかと推察する。
合同捜査本部の方針とは違った独自の捜査を展開し、事件の裏側に隠された思いも寄らぬ真相に
たどり着く。

内野聖陽(倉石義男)松下由樹(小坂留美)渡辺大(一ノ瀬和之)平山浩行(永嶋武文)
益岡徹(五代恵一)高嶋政伸(立原真澄)段田安則(仲根達郎)若村麻由美(関根直子)
柄本佑(波多野進)平田満(浦部謙作)市毛良枝(山下美奈子)長塚京三(安永泰三)
隆大介(坂東治久)小林勝也(西田守)伊藤裕子(早坂真里子)京野ことみ(倉石雪絵)
おのさなえ(刑事部鑑識課)道井良樹(刑事部鑑識課)中山夢歩(捜査一課 刑事)
水野直(捜査一課 刑事)菅原大吉(高村則夫)デビット伊東(加古川有三)土屋良太(関本幸彦)
魏涼子(安永光子)春木みさよ(樋口雅代)前田希美(関本好美)浜田学(繁野刑事)
田中伸一(川相刑事)ヨシダ朝(大沢検視官)前田健(張り番の警官)

「フォーラム 山形」

「半落ち」「クライマーズ・ハイ」などで知られるベストセラー作家・横山秀夫のミステリー小説を

原作にした、人気テレビドラマの劇場版。

TVドラマは少し見た事ありますが、じっくりは見てませんでした、

検死官の倉石(内野聖陽)が「重役出勤か」とチクリと言われる、人格的に問題ありな

雰囲気だなぁ〜と思ってたくらいw

そして、映画になると、テーマになるものが重くなります、


冒頭で、倉石が雨の中、倒れる意味深なシーンから始まります、

通り魔による無差別殺陣事件、その描写が猟奇的で、TV放送できる?と心配してしまいますが、

その犯人役が波多野進(柄本佑)で、どう見てもアブナイよね(失礼なw

バスから血だらけで降りて、母親を刺し、制止した少女をまるでレイプするように刺す姿は

壮絶でした、(TVではカットでしょうね〜)


そして、その犯人が刑法第39条に引っかかってします、、

{{心神喪失者の行為は、罰しない。心身耗弱者の行為は、その刑を減軽する。}}}

愛する家族を殺したヤツが、罰せられない、んなバカな!!!


その2年後、波多野を心神喪失にし、無罪にした精神科医師と弁護士が殺される、

その殺され方が、各動脈を切られる失血死、死斑も出来ず、肛門温度で死亡推定時刻を計る

が、その死亡推定時刻に誤差が出て、2つの死亡推定時刻が出てしまった、

どうしたらそんな事が出来るのか!!!


その被害者の母親に若村麻由美、最近あまり娘と上手くいっていなかっただけに、

突然、殺されてしまった我が子の姿に狼狽し、そして無罪になった犯人に憎悪を向ける、

また2年前の通り魔事件と今回の事件は接点があり、

管轄が違う為、警視庁と神奈川県警との合同捜査になるが、その神奈川県警の刑事課管理官の

中根(段田安則)が食わせもので、中根が以前捜査した事件で冤罪を起こしていて、

運命を狂わされた警察官(平田満)の姿もあり、

犯人は誰だ!と混乱さてる要素が沢山ありました、


直腸温度で死亡推定時刻を割り出す事を、何度も言ってるので、

それを知り、かく乱出来るのは1人しかい、

また各動脈を綺麗に切断出来る事が普通の人が出来る訳が無いので、

直ぐに、犯人がわかってしまって残念でした、直腸温を狂わせるのも、何を使ったのか

わかってしまって残念でした、

それに、ドラマ特有のドラマチック仕立てというか、クサい演出が鼻についてしまったんですが、

全体的に面白かったです。


倉石と恩師の安永(長塚京三)が同じく腰に手を当て、某貼る疼痛薬を使ってるのを見ると、

末期と見えますが、それで安永が起こした行動もちょっとムリを感じます、

もう少しまともな意味付けをして欲しかったな〜と、


最後のエンドロールのシーンが正直,蛇足に感じました、

冒頭のシーンがあるんだから、そこまで説明しなくても、、と

そんならちゃんと裁かれる犯人を見せて欲しかったです、


生死不明って事にして、続編かな?w

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『遊星からの物体X』

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舞台は南極。ノルウェー隊のヘリが、1匹の犬を追ってアメリカ南極観測隊第4基地へ現れた。
銃や手榴弾を使い執拗に犬を狙うが失敗し、手違いからヘリは爆発。一人生き残ったノルウェー隊員は
基地内へ逃げた犬を追って銃撃を続けるが、基地の隊長により射殺される。
ノルウェー隊に何が起こったのか?真相を究明すべくノルウェー基地へ向かったヘリ操縦士の
マクレディらが見つけたものは、自殺し凍りついた隊員の死体、何かを取り出したと思しき氷塊、
そして異様に変形し固まったおぞましい焼死体だった。一行は調査のため、
記録フィルムと焼死体を持ち帰る。

カート・ラッセル(マクレディ)A・ウィルフォード・ブリムリー(ブレア)
リチャード・ダイサート(ドクター・コッパー)ドナルド・モファット(ギャリー)
T・K・カーター(ノウルス)デヴィッド・クレノン(パーマー)
キース・デヴィッド(チャイルズ)チャールズ・ハラハン(ノリス)
ピーター・マローニー(ベニングス)リチャード・メイサー(クラーク)
ジョエル・ポリス(フックス)トーマス・G・ウェイツ(ウィンドウズ)
ノーバート・ウェイサー(ノルウェー人)ラリー・フランコ(ライフルを持ったノルウェー人)

「DVD鑑賞」

長年、南極の氷の中に埋まっていた宇宙生物が蘇生して人間に襲いかかるというSFスリラー。

ジョン・W・キャンベル・ジュニアの「影が行く」をビル・ランカスターが脚色、

ジョン・カーペンター監督が映画化した。


先日、8月に公開される「遊星からの物体X ファーストコンタクト」を観たのですが、

もう一度、カーペンター版を観なくちゃと思いました、

ファーストコンタクトの最後でワンコが南極を走り、ヘリコプターに追われ、

ライフルで狙われるという、ワンコ好きには許し難いシーンで終るのですが、

それがこのカーペンター版に繋がっていきます、

そして、血塗りの斧や、不思議な形をした生物の焼死体も繋がって行きます。


ファーストコンタクトを観ながら、カーペンター版を見直しとけば良かったと思いましたが、

逆でも楽しめました。


やっぱりこの映画でキモになるのは、疑心暗鬼。

ノルウェーのヘリに追われて来たワンコ、無害な顔してアメリカ基地を歩き回りますが、

最初はノルウェーの基地で何があったんだ?と、ヘリの操縦者のマクレディ(カート・ラッセル)

とコッパー医師(リチャード・ダイサート)とで、ノルウェー基地に行くが、

基地は無惨に焼かれ、そこには不思議な形をした焼死体とビデオカメラ、基地地下には

氷の大きな塊があった、


そのカメラに映っていたものや、後に犬が変化するのを目の当たりにし、

その怪しい"それ"は人の身体に入り、同じ形に変化する事を知る、


誰が”それ”か、以前にも観てますし、「遊星からの物体X」の画像とか検索すると、

素晴らしいお顔のみなさんが出て来るので、

その顔はなかなか忘れられません、

イメージ 2


こんなのとか

イメージ 3


こんなのとか、、

例の血液検査で、シャーレに入れた血液に熱を与えて判別するシーンや、

(一緒に縛られるのは勘弁だね)

心臓に電気ショックを与えるシーンはいまだに忘れられません、

腹が開くぞ、開くぞ、、開いたーーーーーーーーっ!!

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル 

何度観ても、笑えるし、怖いです、


この笑いと恐怖との紙一重な所が面白いですよね、

最後のオチは忘れてて(途中が衝撃なのでw) こんなオチだっけ?って

思いましたが、カート・ラッセルがカッコよかったし、

VFXの素晴らしさは、今でも感動できます、

是非、ファーストコンタクト前にご鑑賞ください、名作です。

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『LOVE まさお君が行く!』

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売れない芸人・松本(香取慎吾)はテレビ番組の出演が決まって喜ぶが、その番組はおバカな犬の
まさおが主役の動物番組だった。言うことを聞かないまさおに振り回される松本は何とかしようと
奮闘するも空回りし、コンビの相方も恋人も去ってしまう。そんなある日、ロケ中に負傷した彼を
真っ先にまさおが助けようとしたことから、松本は犬とコンビを組むことを決意する。

香取慎吾(−)広末涼子(−)成海璃子(−)光石研(−)浅野和之(−)左時枝(−)
木下隆行(−)大久保佳代子(−)神田瀧夢(−)小野武彦(−)寺島進(−)

「ソラリス」

2000年からテレビ東京系で放送されていた長寿番組「ペット大集合!ポチたま」の人気コーナー

「まさお君が行く!ポチたまペットの旅」の実話を映画化。

山形ってテレ東って放送してなくって、土日のお昼あたりに、人気番組を放送してたりします、

「ポチたま」も日曜のお昼に放送してて、なかなか観る機会がないのですが、

たま〜〜〜〜に観れたりします、

今回の映画は、犬好きの友人に誘われて行ってきました。

松本くんをSMAPの香取慎吾が演じます、 その彼女を広末涼子

売れない芸人だった松本くんは、ある番組の企画に格安の芸人しない?って事で

選ばれ、その相棒にラブラドール・レトリーバーの「まさお君」が選ばれる、

松本くんは1日8000円、まさお君は2万円どう観ても、ワンコの方が扱いがいい、

最初はコンビとしてなかなか上手くいかず、番組への苦情も多かったが、

松本くんが崖から落ちたのを、真っ先に助けに来たまさお君に、2人こ距離が深まった、


この手の映画ですから、かなり脚色してると思いますし,

飽きさせない、いろんな展開もあって面白かったですし、

オバカ犬と呼ばれるまさお君も、とても素人とは見えない芸達者で可愛かったですね〜

最後は泣けるシーンで終るのですが、友人は涙、涙でグチョグチョでしたが、

私は、ぜんぜん泣けませんでした、、(ノ∀`)タハー

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