☆映画雑談☆

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最近見た映画。

最近、ケーブルテレビに加入してからチャンネルが増えて楽しんでます、

その中でもムービープラスを見る機会が増えて、今まで見逃した映画を楽しんでます。

↓はムービープラスや他のチャンネルやDVDで最近鑑賞した映画です。

「ダイナマイトどんどん」
イメージ 1


菅原文太さんが昨年亡くなって、文太さんの映画をいろいろ見る機会が増えました、その中でも

ヤクザの抗争を暴力ではなく、スポーツで対決しようという異色の作品、

菅原文太さんと北大路欣也さんが白球を追います、

美しいヒロインに恋する文太さんとそのヒロインが恋する元夫欣也さん、三角関係の恋模様もあり

コメディタッチながら真剣に戦う姿は楽しかったです。

でも文太さんって三枚目で振られる役周りなのねww

「タイタンの戦い (1981年)」

1981年に作られた作品、数年前にサム・ワーシントン主演の映画がありましたが、

それよりもシンプルで判りやすい冒険活劇でした、VFXも今と比べるとユルいですが

それも味があっていいですね、

アテナの従者のフクロウがカワイクて、自分のフクロウを差し出すのが嫌で

黄金のフクロウ(ブーボー)を作ってプロメテウスの道案内にさせるのがイイ

それにペガサスもシンプルな白馬だしね、やっぱりペガサスは白馬でしょう!!


「歓びの毒牙」

ダリオ・アルジェントの監督デビュー作、アメリカに帰るつもりだった主人公サムが

殺人未遂現場に居合わせ、イタリアで続く連続美女殺人事件に首を突っ込み

とんでもない目に遭うお話し、最初の殺人未遂事件のシーンの違和感が最後に明かされるので

ハラハラしました、ただサムがいい所までいくのに肝心な所が抜けててなんか残念w

「マーダー・ライド・ショー」

ロブ・ゾンビ監督デビュー作、ヒッチハイカーが道すがら恐怖の家に招かれてとんでもない

目に遭うシンプルな内容なんですが、なかなかイカレポンチなキチ○イな展開と

抽象的な映像がガンガン入るので意味不明、でもその意味不明さが楽しい。

そして最後までツイテナイ彼女達でした。

「赤い報告書 鮮血の天使 悪魔祓い殺人事件」

ねこっちゃさんスミマセン、今頃見ました(´・ω・`) この作品と「肉だるま」は

なかなか手が出なくて、そしてまだ「肉だるま」見てません、だって呪われるんでしょww

知らないで見ればよかったけど知っちゃったからなぁ〜〜怖いよ〜〜ww

ところで「赤い報告書」AVスプラッターは愛する夫に悪魔が取り憑いたので

その夫を切開き内臓取り出し塩揉みし、傷口に塩揉みな作品、そして肉を剥ぎ取った

骨でアフ〜んしちゃうシーンもあります、男女の絡みのシーンはモザイクあるのに、

内臓をズルズル引きずり出すシーンはモザイクなしという、グロ好きにはたまらないピンク映画です。


「シン・シティ」

「シン・シティ 復讐の女神」が公開されてますが、それを記念しての放送、

モノクロの映像に真っ赤な色合いや、青や黄色とさし色が印象的なスタイリッシュな映画

不死身の男ミッキー・ロークや狭心症を患うブルース・ウィリスなど、4つの話が

オムニバスの様に繋がり結末に向かっていく流れがカッコいいです。


「ジャッキー・ブラウン」

クエンティン・タランティーノ監督作ですが、私はこの作品知りませんでした、

放送していたのかボーッと見てたら、最後まで引き込まれました、

メキシコ航空に勤めるスッチー44歳のジャッキー・ブラウンは密輸の片腕が担いでる、

そんな彼女は摘発されるも自分が不起訴になるために、手をくんでるサミュエル・L・ジャクソン

との頭脳戦で大金巻き上げ不起訴になる一石二鳥を狙う話

空気のように居るロバート・デ・ニーロがいつか何かしてくれるのか!?って思うが

最後まで冴えないおっちゃんでワロタ、

「デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!」

これも放送してるのをジャッキー・ブラウン流れで見た作品、なんと今年から新しいデジモンが

放送されるそうで、この映画は細田守監督なので、「サマーウォーズ」と似ているなぁ〜と

調べたら「サマーウォーズ」の原型になってる作品だそうで、内容は「サマーウォーズ」でしたw


「バーニング」
イメージ 2


ポスターのハサミが印象的で有名ですが、今まで見る機会がありませんでした、

展開としては、意地悪なキャンプ場の管理人が子供達にイタズラされて炎上!

焼けただれバケモノのような形相になったのを逆恨みして、キャンプ場に来てる

子供達を血祭りにあげていく13金のような流れ、ただ罪も無い子供達が狙われるって所が

性格が悪くて根性曲がってますw 

「九十九本目の生娘」

1959年のモノクロ映画、新東宝売り出しの菅原文太さんを主演に、岩手の北上川上流に伝わる

十年に一度行われる火づくり祭りで生娘の血をもって名刀を鍛えるという奇祭があり

生娘を狙う鬼婆のような形相のババアが怖かった、

昭和の初期ではそんな閉鎖的な祭りあったかもと感じられ不気味かつミステリアスなお話でした、

弓矢と銃撃戦という時代を感じるのもいいですね。

「影なき淫獣」

セルジオ・マルチーノ監督のイタリア映画、人形の目を潰す印象的なシーンと絡み合う

男と女から始まり、お色気カーセックスから無惨に惨殺される男女、

ダニエラに付きまとうステファノからの殺人事件?と思いきや、

思わぬ肩すかしを食らって驚きました、お色気シーンもあり猟奇的な死体損壊な展開もあり

エログロとしては大変美味しかったです。

2014年映画鑑賞表

1月
「エンド・オブ・デイズ」
「国境は燃えている」
「大脱出」
「トリックラストステージ」
「不連続殺人事件」
「仁義なき戦い 代理戦争」
「アポロ18」
「黒執事」
「ロンドンゾンビ紀行」
「ギフト」
「仁義なき戦い 頂上決戦」
「ペコロスの母に会いにいく」
「グッドへローズ」
「宇宙刑事ギャバン」
「マラヴィータ」
「小さいおうち」

2月
「マイティソー/ダークワールド」
「アメリカンハッスル」
「きっとうまくいく」
「エージェント ライアン」
「土竜の唄」
「死霊館」
「ホワイトハウスダウン」
「はじまりのみち」
「青春残酷物語」
「サスペリア2」
「もらとりあむタマ子」
「キック・アス2」
「氷の微笑」
「コンスタンティン」
「キャビン」
「ゴジラ エビラ モスラ南海の大決闘」

3月
「ホビット」
「吸血鬼コゲミドロ」
「殺人の追憶」
「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」
「偉大なるしゅららぼん」
「銀の匙」
「高速ばぁば」
「ゴジラ対へドラ」
「殺人の告白」
「ダラス バイヤーズ クラブ」
「鑑定士と顔のない依頼人」
「ゴジラ対ガイガン」
「共喰い」
「アナと雪の女王」
「ゴジラ ミニラ ガバラ怪獣大進撃」
「LIFE!」
「道化死てるぜ」
「WOOD JOB! 神去りなあなあ日常」
「ゴジラ対メガロ」
「白ゆき姫殺人事件」
「平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊」

4月
「ゴジラ対メカゴジラ」
「天使の復讐」
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」
「メカゴジラの逆襲」
「裸のジャングル」
「クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!」
「ストロベリーナイト」
「ゴジラ 1974」
「ゴジラvsビオランテ」
「キャプテンアメリカ/ウインターソルジャー」
「ファイティングマスター」
「アメイジング スパイダーマン」
「あたなを抱きしめる日まで」
「それでも夜は明ける」

5月
「ゴジラvsキングギドラ」
「ゴジラvsモスラ」
「テルマエ ロマエII」
「クロニクル」
「サイレントヒル」
「女囚701号 さそり」
「甘い鞭」
「女囚さそり 第41雑居房」
「クロワッサンで朝食を」
「大統領の執事の涙」
「X-MEN ファーストジェネレーション」
「ゴジラvsメカゴジラ」
「ゴジラvsでストロイヤ」
「モンスターズ」

6月
「万能鑑定士Q」
「はぐれ刑事純情派」
「ゴジラ2000ミレニアム」
「ゴジラ×メガギラス G消滅作戦」
「ノア 約束の舟」
「ゴジラ モスラ キングギドラ大怪獣総攻撃」
「そこのみにて光輝く」
「聖闘士星矢 legend of sanctuary」3回鑑賞
「ゴジラ×モスラ×キングギドラ 東京SOS」
「トランセンデンス」
「呪怨 終わりの始まり」

7月
「ゴジラ ファイナルウォーズ」
「マレフィセント」
「オール・ユー・ニード・イズ・キル 」
「フェイズ4/戦慄昆虫パニック」
「少林寺vs霊幻道士」
「サイレント・リノベーション」
「怪獣総進撃」
「私の男」
「チョコレート ドーナツ」
「GODZILLA」

8月
「ルパン三世 念力珍作戦」
「トランスフォーマー/ロストエイジ」
「断絶」
「ガメラ大怪獣空中作戦」
「思い出のマーニー」
「処刑山 デッドスノウ」
「イントゥ・ザ・ストーム」
「スネーク・オブ・ザ・リビング・デッド 死霊蛇伝説」
「ルームメイト」

9月
「キル・ユア・ダーリン」
「るろうに剣心 京都大火編」
「47RONIN」
「喰女」
「ルパン三世」」
「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!劇場版・序章 【真説・四谷怪談 お岩の呪い」
「戦慄怪奇ファイル コワすぎ!史上最恐の劇場版」
「0:43」
「ノロイ」
「猿の惑星 新世紀」
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
「謎解きはディナーのあとで」
「マニアック」
「零〜ゼロ〜」

10月
「ダリオ・アルジェントのドラキュラ」
「イップ・マンー最終章ー」
「蜩ノ記」
「愛と憎しみの伝説」
「るろうに剣心 伝説の最期編」
「今日、恋をはじめます」
「まほろ駅前 協奏曲」

11月
「エクスペンダブルズ 3」
「N.Y心霊捜査官」
「小野寺の弟 小野寺の姉」
「地球防衛未亡人」
「パラダイム」
「まほろ駅前 多田便利軒」
「ドラキュラ ZERO」
「マザー」
「チェンジリング 」1979年版
「太秦ライムライト」
「青い体験」
「神さまの言うとおり」
「紙の月」
「網走番外地」
「続 青い体験」
「ビッチ ブラック」
「八甲田山」
「トラック野郎 御意見無用」
「インターステラー」
「武器人間」
「ブラックレイン」
「進撃の巨人」前編〜紅蓮の弓矢〜」
「フューリー」
「幸せの黄色いハンカチ」

12月
「寄生獣」
「昭和残狭伝」
「サスペリア テルザ」
「県警対組織暴力」
「太陽を盗んだ男」
「ゴーンガール」
「ホビット 決戦のゆくえ」
「山口組三代目」
「三代目襲名」
「トリハダ」
「妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」
「海月姫」

本数175本 スクリーン74本


2014年映画ベストテン

1.あなたを抱きしめる日まで
2.N.Y 心霊捜査官
3.太秦ライムライト
4.そこのみにて光輝く
5.フューリー
6.私の男
7.ゴーンガール
8.チョコレートドーナツ
9.蜩ノ記
10.もらとりあむタマ子

ワースト3は

1.モンスターズ
2.テルマエロマエ2
3.トランセンデンス

次点は黒執事です。

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「11.25 自決の日 三島由紀夫と若者たち」の舞台挨拶付きの上映会に行って来ました。

上映の後にトークショーだったのですが、写真OKと言う事で、パチリ!!

その代わり、Twitterやブログなどでバンバン宣伝してくれって事なので、

宣伝させていただきます。

詳しい感想は、後ほどゆっくりしますが、混沌とした時期に日本を変えようとした、熱き情熱、死に場所を求めたサムライの姿がありました。

でも時代に乗れなかっんだろうな、

フリートークの後にサイン会までしてくれる太っ腹、

でも時間もアレなので、帰ってまいりました(´・_・`)残念!!

『見たけど感想書けなかった映画たち。』


という事で、先日、映画鑑賞数が100本越えた〜と記事にしましたが、

半分はDVD鑑賞でございます、

せっせと見てるのですが、モタモタしてるので溜まりに溜まってしまいました(ノ∀`)タハー

あまり滞っていると、あっという間に忘れてしまう年頃になので(爆

なので、一気にご紹介!!

『トランスポーター2』


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トランスポーター業から足を洗い、マイアミにやって来たフランク(ジェイスン・ステイサム)。
彼は裕福なビリングス家の6歳になる一人息子、ジャック(ハンター・クラリー)の送り迎え係として
穏やかな日々を過ごしていた。しかし、ある日、ジャックの定期健診のために訪れた病院で、
2人は何者かに襲われてしまう。

このジェイスン・ステイサムの頭がサイコーに光り輝くこの映画、一作目は見てないけど、

3作目を父親と一緒にTV鑑賞、そしてコレも、同じく父と一緒にTV鑑賞しました、

なんと、フランクがお子様の送り迎えのお仕事をしているという平和な日常、

なんと、そのお子様の父親が悪者に狙われていた、

その悪者の彼女はスケスケのブラジャーをして、ティクビ丸見えという、とても趣味がいいお方、

この映画に出てくる女性って本当に刺激的ですなぁ〜貧乳だけど(爆

相変わらず、車をぶっ飛ばし、本当に飛ばし,ビュンビュン飛ばし、

スピード感満点のスカッとする映画でした。

『メン・イン・ブラック2』


イメージ 2


前、相棒のKとともに地球の危機を救ったJは、いまやMIBのエリート捜査官。
日常業務を淡々とこなす平穏な毎日を送っていた。しかし、そんな彼の前に新たな敵が出現した。
地球上では下着のモデルとして活躍している超セクシー宇宙人のサーリーナに、
なんとMIB本部が占拠されてしまう。一人助かったJが頼れるのは、現在は引退している
元相棒のKだけ。ところが、郵便局員となったKは完全に平和ボケ状態。
しかもエージェント時代の記憶をきれいに消されていた。

今月5月25日に「MIB3」が10年ぶりに公開されます、その前にまだ見てない「2」を

見ようと借りてきました、

トミー・リー・ジョーンズを見ると、エージェントよりも宇宙人に見えてしまう、

BOSSな気分ですが、そのKも引退し、郵便局員に戻って平穏な日々を過ごしていたのに、

また記憶を戻されてしまう、

宇宙人達が多種多様で楽しいですよね〜、あのパグがめちゃくちゃ可愛い!

そしてマイケル・ジャクソンが宇宙人として出演、、今は、お星様になってしまいましたが、

コネタ満載で、単純に楽しめる映画でした、

ヒロインのロザリオ・ドーソンがめっさ綺麗だったわぁ〜


『サイレント・ランニング』


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地球から緑が消えて久しい未来。植物は宇宙ステーション内のドームでわずかに栽培されているに
過ぎなかったが、遂にそのステーションも放棄の命令が下る……。

なんだか「月に囚われた男」を思い出しました、

でも、この中に出てくる男は寂しい男で、緑が消えてしまった地球の為に動植物を

育てる事に夢中なフリーマン、しかし緑を壊して帰って来いと指令を受けて、喜ぶ乗組員の

他の男達3人をあっという間に殺し、

緑を守る事にする、自分は3体のロボットと共に宇宙を飛行逃亡する、

このフリーマンとロボットだけの生活なんですが、フリーマンは人と接するのが

苦手に見えます、ロボットとの会話もどこか一方的で、冷たい気がして、

結局ロボットは2体になりますが、2体共凄く仲良さそうで、

そしてとても優しい心を持ってる気がしました、

結局、捜索隊に見つかり、フリーマンは壊れたロボットと共に自爆し、

残りの1体は植物と共に宇宙の果てに飛んで行く、、

植物と1体だけの孤独な生活って、まるで「天空の城ラピュタ」のロボットの様で

寂しすぎる(ノω・、) ウゥ・・

フリーマンの身勝手さを感じました、1人だけで死ねよって思いました。


『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ外伝/アイアンモンキー』


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ツイ・ハークによる、黄飛鴻の少年時代を描く「ワン・チャイ」シリーズの外伝。
19世紀、金持ちから奪った金品を、圧政に苦しむ庶民に分け与える仮面の義賊『鉄猿』が
街に出没していた。旅の途中だった黄麒英と息子の飛鴻は、新たに着任した代官行空に協力して、
鉄猿を捕まえようとするが、鉄猿が実は優れた漢方医楊天淳だと知り、本当の悪人行空を倒そうと
協力する事になる。

「レジェンド・オブ・ザ・フィスト 怒りの鉄拳」が見たくって借りに行きましたが、

貸出し中で、ついドニー先生の顔を見て借りてしまいましたが、

「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズは1本も見てません、

後で調べて知ったのですが、↑の映画の主役の子供の頃のお話なんですね〜

ジェット・リーの父親がドニー先生なんだ、スゲーなw

でも、この映画を見てると誰が主役か判りません、「鉄猿」が主役に見えてきます、

日本でいう、鼠小僧のように、盗んだお金を貧しい人に分け与えるヒーローで、

それを取り締まるお代官様が悪者って展開です、

この手の話はハズレはありませんね〜

そして町の警察のオジサンが凄くいい人!でも戦えないというお笑い専門で面白かった、

そして若き日の黄飛鴻も流石カンフーが上手くって可愛かったですね〜

でもあまり好きな顔じゃないけど(子供に何を言うw)

ドニー先生とユー・ロングァンが、インホン大師と戦うシーンはとても迫力あって、

面白かったです、あの火の海の中で竹竿の上で戦うって凄いな、、

ちょっと、「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」が見たくなりました。

イメージ 1

劇場鑑賞と家鑑賞と合わせての数ですが、去年と比べて早いのか、遅れてるのかイマイチ分かりません。
でもマアマアな出だしですな(`_´)ゞ

一般的な人たちは、映画館で鑑賞するよりも、家でのDVD鑑賞が多いそうで、

やっぱり1800円は高すぎるよ、いつも会員料金で1200円で見てるけど、地元のワーナーは1500前後になるので、高くてたまりまへんヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3


さて、最近御朱印集めにハマってます、もっと早くに初めてればなぁ〜と、
かなりの数になってたかと思うと、残念です。

それにしても、御朱印は美しいですなぁ〜( ´Д`)

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