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元気になりたい時、どこか外出したい時に参考にどうぞ。
こんにちは。倉橋です。
今回、第一回目の観光紹介になります。

久々に宮城県内の温泉に行ってきました!
大崎市の鳴子にある早稲田桟敷湯(わせださじきゆ)を紹介します。

・・・そうはいっても、紹介になっているのかと言われたら
個人での外出による気長な趣味なので気になる要素がすっぽり
抜けているなんてこともあるかもしれません;;



早々にこんな自信のなさですが、記事はちゃんと大丈夫です!
(もし、権利や規約などに抵触する場合があるときは、コメントや
メッセージでお知らせください。)





さて、鳴子温泉郷の早稲田桟敷湯(わせださじきゆ)を紹介します(´∀`)



イメージ 1

こちらが、鳴子にある早稲田桟敷湯(わせださじきゆ)です。
 数少ない、共同浴場になっています。ちょうど、鳴子も紅葉に色づき始めた
あたりで行ってきたので人ごみもいつもより多くなり始めてました。
 ちょうど、3連休だったのでそれも関係あったと思います。

 ちなみに、画像は早稲田桟敷湯の表玄関前で撮りました。(デジカメが見つからず、結果インスタントカメラになってしまった。スキャナで読み込むの大変でした;)
他にも、温泉好きの方、建物を一眼レフで撮る方や、親子連れ、カップル、友達同士や職場の同士など、老若男女に人気の場所みたいでした。
少し離れた場所にある、駐車場も満杯でした;;

 他の温泉ともまた違って建物のデザインが奇抜で黄色っぽく、また、温泉の休憩所や併設された図書館、温泉自体は・・・なんと階段を下りて受付、浴場に行く仕組みになってました。


 建物内や浴室内は、流石に撮ることは叶いませんでしたが建物の外観の画像と、
先に温泉好きの方が撮られた画像があるのでこういう雰囲気であるとわかると良いかなと思い載せたいと思います。





イメージ 2


イメージ 3

外観の画像(2つ) 自分で撮ったものです。映り悪い;;

イメージ 4


早稲田桟敷湯の浴場。(画像は、トマトンコムさんの早稲田桟敷湯紹介の画像を使わさせていただきました。)

画像元のサイト「トマトンコム」URL:http://www.tomaton.com/onsen/miyagi-ken/waseda-sajikiyu.html

浴場のお湯は、鳴子特有の硫黄が少し混じっていて、湯の花も浮いていました。
また、浴場前の受付前や更衣室など凝った作りになっているのでこちらも必見です。

 ちなみに、浴場が撮れなかったのは繁盛期だったのと、日帰りとして立ち寄ったため人がいる中で怪しいことはできないなーと思ったので今回は、やめました。
 撮り損ねた画像が多かったのは惜しいので、次は泊まりの時に空いてる時間を聞いてからまた来ようと思います。


以上、温泉紹介でした!(まだ簡易でまとめた形なので、書式など整えるのでまた修正します。)

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