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3話目 ホビロン
何ていうサービス回
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小説家であり客の太郎に緒花は誘拐される
そこで太郎は彼女を縛ろうとするが、逆に教えられる失態を犯す
 
うお、初っ端から亀甲縛りを拝めるとは嬉しいサプライズΣ(゚д゚;) (笑)
緒花が色っぽいと思う反面、まったく動じない彼女が怖いw
太郎は典型的な、虚栄心だけ立派な小心者のようで。まあ、小説家っていう不安定な職業をやってれば病むこともありますかね。嫌いなキャラではないですw
 
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太郎は小説のアドバイスをもらおうと緒花に読ませる
その内容は緒花たちがエロエロなことをしている官能小説だった
 
緒花はやっぱり肝が据わりすぎてますね。
自分がモデルの官能小説なんてあったら、恥ずかしさのあまり悶えると思ういますがw
そして、ここでも執筆活動の一環という言い訳を使ったサービスシーンが喜ばしい限りです(笑)
 
けど前々から思うのですが、官能シーンをかける小説家って凄腕だと思うのですがね。
語彙の量や描写の描き方といい、並の文才じゃ書けませんから……って、何の話でしたっけ?(笑)
 
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旅館の面々にウソがばれ、車を奪って逃走する太郎
緒花たちはのんびりとしたスピードで追っかけるが
 
ここまで緊張感のないカーチェイス(?)は初めて見ましたw
てか、車に鍵を付けっぱにしておくのはやめましょう(教訓)
一時置いてけぼりを食らった人は、何で無視されたのでしょう?(謎)
 
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海へと身を捨てた太郎を、水泳が得意な菜子が助けに行く
一命を取り留めた太郎は今までの非礼を詫び、従業員として働くことになる
 
女将さんの仕事にかける心得は拍手を送りたいですね。自分なら投げ出すレベルです(汗)
まあ、結果的に太郎が自殺を図ったのはどうかと思いますがw
緒花といい女将さんといい、この家庭は直球でしか勝負できないようで。
崖から海へと投身自殺した場合、突き出た岩に打たれると思うのですが、突っ込んだら負けですね(笑)
 
そして、またまたサービスシーンがw
菜子さんの特技がわかったところで、眼福眼福(^人^)
 
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「ホビロン」(ホんとに ビっくりするほど 論外)と言われる緒花
その嫌われ具合に、清々しさを感じ民子に好感が湧いてきたのだった……
 
民子が妙にデレたw まあ、デレとは違いますが、彼女なりのコミュニケーションだといい方向に取っていいですかね? 何にせよ、可愛かったですw
緒花には恋人未満友達以上の男の子からメールが来たので、そちらに期待が高まります。
まさかのエロ回でしたw
 
そして、シリアスやギャグがマッチした絶妙な回でしたね。
 
次週は学校編なようで、どう展開するか期待です。

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