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課題その1
介護と看護のハザマを埋める 介護サービスには限界がある。 医療行為が許されていないから、身体介護としてできることは、ホンの一握り。 訪問看護にも限界がある。 医療行為以外はできない。 生活的な介助は、適用外。 一番必要なサービスは、そのハザマにあるのに。 介護と看護を別モノとして分けるから、ハザマができる。 分けられるハズないじゃない、人間のカラダはひとつなんだから…。 分けるなら、施設介護と在宅介護で分けて欲しい…。 いつかは、気がつくお偉いさんが出てくるんだろうけど、そんなの待ってられないから、私はとっとと先に行く。 無資格でも、家族なら、医師の指導があれば医療行為が認められている。 母に対しての身体介護なら、ヘルパーの資格もいらない。 介護サービスも訪問看護も、大いに利用するけど、依存はしない。 ケアマネにも、頼らない。 私が、母のケアマネ兼看護師兼ヘルパー兼栄養士になって、自宅介護の達人になればいい。 …ということで、課題その1はクリア♪ もちろん、それぞれ合格レベルまで勉強するけどね。 |
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内緒さん
介護福祉士に合格したばかりと言う若いお姉さんに、素人扱いされた時は、正直ムカつきました。(笑)
イヤ、確かに素人ですけどね。(笑)
もう少し法律関係と医学関係は、学ばなきゃって思ってます。
身体介護については、今更…とは思うのですが、古武式は興味深々です。
2010/3/22(月) 午後 2:48